AIを活用したWebコンテンツ制作|2024年のトップ10選のその後と、いま使う道具
2024年に紹介したWebコンテンツ制作のAIツール10選は、サービス終了や買収、方向転換が相次ぎました。10のツールのその後を確かめ、いま文章・画像・動画を作るなら使う道具と料金、Google検索のガイダンスと権利の注意点をまとめました。

HowtoAI · Webコンテンツ制作 · 答え合わせ
?この記事はこんな方に
- 「AI Webコンテンツ制作 ツール」を調べて、どれを使えばいいか迷っている方
- 会社のブログやSNS、商品ページの文章や画像を、AIで効率よく作りたい方
- AIで作った記事がGoogle検索でどう扱われるか、権利は大丈夫かが気になる方
!この記事でわかること
- 2024年に紹介したAIツール10選が、いまどうなっているか
- 2026年10月の時点で、文章・画像・動画を作るのに使える道具と料金
- AIコンテンツに対するGoogleの考え方と、公開前に確かめたい権利のこと

こんにちは、ヒカリです。
2024年7月に紹介した「Webコンテンツ制作に使えるAIツール10選」は、2年のあいだに顔ぶれがずいぶん変わりました。この記事では、まず10のツールのその後と当時の記事の答え合わせをして、それから、いま文章・画像・動画を作るならどの道具を使うかを整理します。最後に、Google検索での扱いと権利の注意点もまとめますね。
AIを活用したWebコンテンツ制作:2024年のトップ10選はいまどうなったか
2024年7月の記事では、Webコンテンツ制作に役立つAIツールを10個紹介しました。2026年10月26日に、10のツールの公式サイトを一つずつ開いて、いまの姿を確かめました。
| ツール | 2024年の紹介 | 2026年10月のいま |
|---|---|---|
| 1. iroai | ChatGPT・Gemini・Claudeなど複数のAIを一つの画面で使える。7日間無料、月2,000円から | 終了。iroai.multifverse.com は、2026年10月26日の時点でつながらない。Internet Archiveで確認できる最後の記録は2025年4月。 |
| 2. Paraphrasing.io | 文章の言い換え(リライト) | 継続。言い換えのモードは7つ。1回に言い換えられるのは、登録なしの無料版で500語、無料登録で1,500語まで。有料は月5ドルから。日本語を含む18言語に対応。 |
| 3. Copy.ai | 広告やSNSのコピーを作る | 買収。2025年10月15日、米Fullcastが買収を発表。いまは営業・マーケティング部門向けの「AI-Native GTM Platform」を掲げる。 |
| 4. Writesonic | 記事や見出しを作る。WordPressと連携 | 方向転換。見出しは「AI検索から顧客を獲得する」。ChatGPTなどのAI検索で自社がどう扱われているかを追い、改善するツールに。 |
| 5. Rytr | 記事や見出しを作る | 方向転換。公式サイトの題名は「AI Relationship Manager & Follow-Up Assistant」。顧客とのやりとりを整理し、フォローを助ける。文章を作る機能も残り、無料プランは月1万文字まで。 |
| 6. Jasper | 長い記事や動画の台本を作る | 方向転換。「マーケティングのためのAIエージェント」を掲げ、100以上の専門エージェントをそろえる。 |
| 7. Paragraph AI | メールの作成や返信、翻訳を助ける | 継続。スマホのアプリとAIキーボード、Chromeの拡張機能で使う。無料枠と有料のProがある。 |
| 8. Simplified | 小さな事業者向けに、文章・画像・動画をまとめて作る | 方向転換。中心はマーケティングのAIエージェント「Riley」。AIライターも機能の一つとして残る。 |
| 9. Frase | SEOに合わせた記事を作る | 継続。「Googleで上位に、AIに引用される」ためのコンテンツ基盤に広がった。月49ドル(年払いなら月39ドル)から、7日間の無料体験あり。 |
| 10. ChatGPT | 文章を作る対話AI。DALL-Eで画像も作れる | 継続。無料版から使える。画像は「ChatGPT Images」に替わり、2026年9月からはImages 2.5。 |
補足が2つあります。まず、FraseとRytrは、2024年の記事を書く前の2022年10月に、Copysmithという会社にそろって買収されていました。当時の記事では、別々の会社のツールとして紹介しています。
次に、1位で紹介したiroaiは、当時の私たちのドメイン(multifverse.com)で提供していたサービスでした。記事にはそのことを書いていませんでした。この点は、次の答え合わせで振り返ります。
ヒカリちゃんのまとめ10のツールのうち、当時に近い形で続いているのは4つでした。記事を書くための専門ツールの多くは、マーケティング全体やAI検索への対応へと役割を変えています。
2024年の記事の答え合わせ
2024年7月の記事に書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| iroaiは複数のAIを一つの画面で比べられる。7日間無料、月2,000円から | 当時の公式ページの表示どおり。ただし、私たちのドメインで提供していたサービスであることを書いていなかった。サービスはすでに終了。 | 半分当たり |
| Copy.ai、Writesonic、Rytr、Jasperは、文章やコピーを作るツール | 当時はそのとおり。いまは4つとも、営業・マーケティングの自動化やAI検索への対応など、別の用途を前に出している。 | いまは違う |
| Paraphrasing.ioを使えば、ほかのコンテンツをコピーせずにオリジナルの文章を作れる | 言い換えても、元の文章によく似ていて、それをもとにしたと認められれば、著作権侵害になりうる。言い換えただけでオリジナルになるわけではない。 | 外れ |
| ChatGPTは、DALL-Eで画像も作れる | 当時はそのとおり。いまの画像機能はChatGPT Images 2.5で、DALL·E GPTは2026年8月30日に終了した。 | 当時は正確 |
| テキストだけでなく画像や音声も扱うマルチモーダルAIで、よりリッチなコンテンツを作れるようになる | ChatGPTやGeminiの中で、文章から画像、動画まで作れるようになった。 | 当たり |
| AIがSEOのベストプラクティスを自動で適用する機能が普及する | SEOやAI検索に向けたツールは増えた。一方でGoogleは、読者に価値を加えないまま生成AIでページを大量に作ることを、スパムポリシー違反になりうるとしている。 | 半分当たり |
| ツール選びのポイントは、正確性、カスタマイズ、既存ソフトとの連携、使いやすさ、価格 | どれも大事だが、作ったものを商用で使えるか、入力したデータがどう扱われるか、という2つが抜けていた。 | 半分当たり |
抜けていたのは、権利の話と、1位のツールが私たちのサービスだったという説明です。
当時の記事は、ツールの機能を並べることに力を入れていました。けれど、読者が仕事で使うときに本当に困るのは、作った文章や画像を会社のサイトに載せてよいか、という点です。また、自分たちのサービスを紹介するなら、そう明記するのが読者への礼儀でした。どちらも、私たちの反省点です。
ヒカリちゃんのまとめツールの説明は、当時としてはおおむね正確でした。足りなかったのは、権利の視点と、自分たちのサービスだと書く誠実さです。
いまWebコンテンツの文章をAIで作るなら
2024年は、記事を書くための専用ツールを選ぶ時代でした。いまはChatGPTやGeminiのような対話AIで、構成案から下書き、言い換え、要約まで一通りできます。専用ツールの多くが別の用途に移ったのは、この変化と重なっています(各社がそう説明しているわけではなく、私たちの見方です)。まずは次のどれか一つから始めれば十分です。
日本でもっとも使われている対話AI。プランの違いはChatGPT Plusと無料版の違いで詳しく比べています。
Googleの対話AI。GmailやGoogleドキュメントで仕事をしている人に。資料を読み込ませて要点をまとめるならNotebookLMも便利です。
Anthropicの対話AI。年払いなら月17ドル相当です。世界での使われ方はAIプラットフォームのランキングで紹介しています。
WordやOutlookで仕事をしている人に。使い方はCopilotの使い方とWordでのCopilotの使い方にまとめています。
ChatGPTの料金は、シリーズの記事で2026年10月26日に確かめた日本の料金ページの表示です。GeminiとClaudeの料金は、それぞれの公式ページで同じ日に確認しました。いくつかの対話AIの性格の違いは、生成AI5つの性格比較でも紹介しています。
ブログ記事や商品ページの文章をAIで作るときは、次の順番で進めると、AIに任せすぎずに済みます。
- 読者と目的は自分で決める。誰が、何を調べて、そのページに来るのか。ここはAIに聞く前に、一文で書いておきます。
- 構成案を複数出してもらう。見出しの案を3つほど出してもらい、自分の言葉で組み直します。
- 下書きはAI、仕上げは人。自社の経験や写真、お客さまの声など、AIが知らないことを足すのは人の仕事です。
- 事実と数字は一次情報で確かめる。料金や日付、制度の説明は、公式サイトで確認してから載せます。
指示の書き方はChatGPTのプロンプトのコツも参考にしてください。SEOやAI検索に向けた専用ツール(FraseやWritesonic)は、月数十ドルからの法人向けです。小さな会社や個人なら、まずは対話AIの無料版で足りるかどうかを試してからでも遅くありません。
ヒカリちゃんのまとめ文章づくりは、ふだん使っている対話AIひとつで始められます。読者を決めることと、事実を確かめることは、人が受け持つところですよ。
いまWebコンテンツの画像と動画をAIで作るなら
記事のアイキャッチやバナー、SNS用の画像と短い動画です。ここでは、日本から使えて、日本語の情報が多いものを挙げます。どれも詳しい使い方はシリーズの記事に書いているので、ここでは選び方だけをまとめます。
ChatGPTの中で画像を作り、言葉で直せます。作った画像には、作成元を示す情報(C2PA)と見えない電子透かしが入ります。ChatGPTの画像生成と編集
ImageFXとWhiskが統合された先。画像も動画も同じ画面で作れます。ImageFXの使い方(いまはFlow)
Adobeは、自社のFireflyモデルで作ったものは商用利用に適していると案内しています。他社のモデルを選んだときは、使えるかどうかを自分で判断します。
テンプレートからバナーやSNS画像を作り、AIで画像の生成や背景の削除もできます。無料版のAIは、月に20回ほどが目安です。
短い動画なら、Kling AIか、GoogleのFlow(動画モデルVeo)が始めやすい選択肢です。Klingは無料のBasicで試せますが、商用利用ができるのは有料のStandard以上です。FlowはGoogle AI Plus(月725円)以上で毎月のクレジットが付きます。2024年に人気だったSoraやHaiperは、すでにサービスを終えています。動画のBGMを作るなら、SunoとUdioの記事も参考になります。
Fireflyの料金はAdobeの日本の料金ページ(税込)、Canvaの料金は日本の料金ページ、Google AIのプランはGoogleの日本の料金ページで、いずれも2026年10月26日に確認しました。
ヒカリちゃんのまとめ画像は無料の範囲でもかなり作れます。仕事で使うなら、料金より先に「そのプランで商用利用できるか」を確かめてくださいね。
AIで作ったWebコンテンツとGoogle検索
「AIで書いた記事は検索で不利になるのか」は、いまもよく聞かれる質問です。Googleの公式な説明は、2023年2月から一貫しています。
| Googleの説明 | 中身 |
|---|---|
| 作り方より品質 | ランキングの仕組みは、E-E-A-T(経験・専門性・権威性・信頼性)を備えた、オリジナルで質の高いコンテンツを評価することを目指している。どう作ったかではなく、品質を見る(2023年2月8日の検索セントラル ブログ)。 |
| 順位操作はスパム | 検索順位の操作を主な目的として、AIを含む自動化でコンテンツを作ることは、スパムポリシー違反になる。 |
| 大量生成に注意 | 読者に価値を加えないまま、生成AIなどで多くのページを作ることは、スパムポリシーの「大量生成されたコンテンツの不正使用」にあたりうる(2026年10月6日更新のガイダンス)。 |
| 公開前に事実を確かめる | 生成AIはもっともらしい誤り(ハルシネーション)を含むことがある。本文だけでなく、タイトル、メタディスクリプション、構造化データ、画像の代替テキストも確かめる。 |
| 作り方を伝える | 読者が「どう作られたか」を気にする内容では、AIや自動化を使ったことを伝えるのは有益とされる。著者の欄にAIを書くのは適切ではない。 |
| ネットショップは表示が必要 | Merchant Centerでは、AIで作った商品のタイトルや説明に、AIで作ったという表示が必要。AIで作った商品画像には、IPTCのメタデータ(TrainedAlgorithmicMedia)を入れる。 |
Googleは、作り手を考えるときの問いとして「誰が、どのように、なぜ」作ったのかを挙げています。AIを使うかどうかより、「誰が責任を持ち、何のために書いたか」が読者に伝わるかが大事だということです。
2024年の記事は「AIがSEOのベストプラクティスを自動で適用する」と期待を書きました。いまのGoogleのガイダンスから読み取れるのは、その逆の注意です。AIで速く作れるようになった分、1ページずつの中身が問われます。
ヒカリちゃんのまとめAIで書いたこと自体は、それだけで不利にはなりません。読者の役に立たないページをたくさん作ることと、確かめずに公開することが問題になるんです。
AIでWebコンテンツを作るときの権利の注意と、公開前のチェック
AIで作った文章や画像を会社のサイトに載せるとき、確かめたいことは大きく3つあります。
1つめは著作権です。文化庁の「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月)は、AIで作ったものでも、既存の作品に似ていて、それをもとにしたと認められれば、人が作った場合と同じように著作権侵害になりうると整理しています。他人の記事をAIで言い換えただけの文章も、同じ考え方で見る必要があります。
2つめは、ツールの規約とプランです。同じツールでも、無料プランでは商用利用できないことがあります。たとえばKling AIは、無料で作った動画を書面の許可なく商用目的で使えないと定めています。Adobe Fireflyのように、商用利用を前提に学習データを説明しているツールもあります。
3つめは、入力する情報です。お客さまの個人情報や社外秘の資料を入れる前に、そのサービスの設定と規約で、入力した内容がどう扱われるかを確かめます。実在の人物や既存のキャラクターに似たものは、作れても使わない、という線も引いておきます。この点はSoraの終了についての記事でも書きました。
公開の前に、私たちは次の5つを確かめるようにしています。
- 事実と数字:料金、日付、固有名詞を、公式サイトなどの一次情報で確かめた。
- 似たものがないか:画像や文章が、既存の作品やほかの記事によく似ていないかを見た。
- プランと規約:使ったツールのプランで、商用利用が認められている。
- 作り方の説明:読者が気にする内容なら、AIを使ったことと、誰が確かめたかを書いた。
- 手元に保存:作った画像や文章、使った指示を、社内のドライブに残した。ツールはいつか終わることがあります。
ヒカリちゃんのまとめ著作権、プランの規約、入力する情報。この3つを公開の前に確かめるだけで、AIで作ったコンテンツを安心して使えるようになります。
AIを活用したWebコンテンツ制作についてよくある質問
AIで書いた記事は、Google検索で不利になりますか?
AIで書いたこと自体で不利になるとは、Googleは説明していません。作り方ではなく品質を見るとしています。ただし、読者に価値を加えないまま生成AIでページを大量に作ることは、スパムポリシー違反になりえます。
AIを使ったことを、記事に書く必要はありますか?
Google検索のガイダンスでは、一般の記事に決まった表示の形式は求められていません。読者が作り方を気にする内容では、伝えることが有益とされています。ネットショップの商品データをMerchant Centerに出す場合は、AIで作ったという表示が必要です。
2024年の記事で紹介したツールは、まだ使えますか?
iroai以外の9つは、2026年10月26日の時点で公式サイトがあります。ただし、Copy.ai、Writesonic、Rytr、Jasper、Simplifiedは、営業・マーケティングの自動化やAI検索への対応など、当時とは違う用途を前に出しています。
無料のAIで作った画像を、会社のサイトに使ってもいいですか?
ツールとプランによって違います。無料プランでは商用利用を認めていないツールもあるので、規約を確かめてください。そのうえで、既存の作品によく似ていないかも確認します。
SOURCES
- Google 検索セントラル ブログ「AI 生成コンテンツに関する Google 検索のガイダンス」(2023年2月8日) developers.google.com/search/blog/2023/02/google-search-and-ai-content
- Google 検索セントラル「ウェブサイトで生成 AI によるコンテンツを使用するための Google 検索のガイダンス」(2026年10月6日更新。2026年10月26日確認) developers.google.com/search/docs/fundamentals/using-gen-ai-content
- Google 検索セントラル「Google ウェブ検索のスパムに関するポリシー」(2026年9月2日更新。2026年10月26日確認) developers.google.com/search/docs/essentials/spam-policies
- 文化審議会著作権分科会法制度小委員会「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月) bunka.go.jp(PDF)
- iroai ログインページ(2025年4月24日時点のアーカイブ。現在のURLは2026年10月26日に接続できないことを確認) web.archive.org
- Fullcast「Fullcast Announces the Acquisition of Copy.ai」(2025年10月15日) fullcast.ai
- MarTech Series「Copysmith Announces Acquisition of Frase & Rytr, Launches Copyrytr」(2022年10月6日) martechseries.com
- Copysmith「About」(2026年10月26日確認) copysmith.ai/about
- 2024年の10選の各公式サイト(paraphrasing.io、copy.ai、writesonic.com、rytr.me、jasper.ai、paragraphai.com、simplified.com、frase.io。現在の説明と料金を2026年10月26日確認)
- Adobe「Adobe Firefly のプランと価格」(2026年10月26日確認) adobe.com/jp/products/firefly/plans.html
- Canva「料金プラン」(2026年10月26日確認) canva.com/ja_jp/pricing
- Google「Google AI のプランと料金(日本)」(2026年10月26日確認) gemini.google/jp/subscriptions
- Anthropic「Claude Pricing」(2026年10月26日確認) claude.com/pricing
- ChatGPT「プランと料金」(2026年10月26日の表示。シリーズ記事「ChatGPT Plusと無料版の違い」での確認による) chatgpt.com/ja-JP/pricing
- HowtoAI「ChatGPTの画像生成と編集」(ChatGPT Images 2.5、DALL·E GPTの終了、C2PAと電子透かしについて) /ja/blog/chatgpt-image-generation-editing
- HowtoAI「Kling AIの使い方」(無料プランと商用利用の条件、利用規約4.6について) /ja/blog/kling-ai-video-generation-guide
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
Webコンテンツづくりに、AIをどう使うか。
ツールは入れ替わります。文章・画像・動画のどこにAIを使い、何を人が確かめるのかを、会社の仕事に合わせて一緒に考えます。
ATATAKAI Digital に相談する
最終更新 2026年10月26日