AIにも性格がある?生成AI5つを比較|2026年版の個性と使い分け
ChatGPT・Gemini・Copilot・Perplexity・DeepSeekの5つの生成AIを、いまの姿で比べ直しました。以前の記事で紹介した「DISC診断」による性格比較の読み方、各AIの個性と使い分け、話し方を自分で設定する方法、仕事で使う前の注意をまとめます。

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?この記事はこんな方に
- ChatGPT、Gemini、Copilotなど、生成AIの違いがよくわからない方
- 「AIにも性格がある」という話を聞いて、選び方の参考にしたい方
- 仕事で使う生成AIを、1つか2つに絞りたいと考えている方
!この記事でわかること
- 5つの生成AIの、2026年10月時点のモデルと大きな変化
- 2025年の記事で紹介した「DISC診断」の結果を、いまどう読むか
- AIの話し方を自分で設定する方法と、仕事で使う前の注意

こんにちは、ヒカリです。
2025年3月、私たちは「AIにも性格がある?」という記事で、5つの生成AIを性格のタイプで比べました。この記事では、まず5つのAIがいまどうなっているかを確かめ、次に当時の比べ方を答え合わせします。そのうえで、いまの5つの個性と、話し方を自分で整える方法、仕事で使う前の注意を順番にお伝えしますね。
5つの生成AIは、いまどうなっているか
2025年の記事で比べたのは、ChatGPT、Copilot、Perplexity、DeepSeek、Geminiの5つです。2026年10月の時点で、5つともサービスを続けています。ただし、中で動いているAIモデルや使い方は、当時から大きく変わりました。
この1年あまりの主な変化を、サービスごとに並べます。
| サービス | 2026年10月の主なモデル・形 | この1年の大きな変化 |
|---|---|---|
| ChatGPT(OpenAI) | GPT-6。有料のPlus・Pro・Business・EnterpriseはGPT-6 Sol、無料とGoはGPT-6 Luna。 | 2026年10月7日(米国時間)からGPT-6を順次提供。質問に合わせて、図やボタン、フォーム、グラフを組み合わせて答える「Intelligent UI」が加わった。 |
| Gemini(Google) | すべての利用者が選べるGemini 3.5 Flash・3.6 Flash。有料のGoogle AI Pro以上ではGemini 4 Argon。 | 2025年11月にGemini 3 Pro、2026年5月に3.5 Flash、7月に3.6 Flash。10月13日にGemini 4 ArgonをAI Pro・Ultra加入者向けに提供開始。指示を保存する「Gems」は「スキル」に置き換わる。 |
| Microsoft Copilot | 個人向けのCopilotアプリと「Microsoft 365 Copilot」アプリが、一つの「Microsoft Copilot」アプリになった。 | 2026年8月から統合アプリを展開。個人向けアプリにあったポッドキャスト、グループチャット、Deep Researchは8月18日に終了した。 |
| Perplexity | Anthropic、OpenAI、Googleなど複数社のAIモデルを切り替えて使うサービス。 | 2026年2月、複数のモデルに同時に聞いて答えをまとめる「Model Council」と、作業を代わりに進めるエージェント「Perplexity Computer」を発表。どちらも最上位のMaxプラン向けから始まった。 |
| DeepSeek(中国) | DeepSeek-V4シリーズ。Webとアプリのモデルも順次更新。 | 2026年4月にV4を公開。8月にV4-ProをWebとアプリに展開。9月にV4.1-Flash、10月17日にその更新版を出した。 |
ChatGPT、Gemini、DeepSeekは、2026年に入って新しい世代のモデルを出しました。Copilotはアプリの形が、Perplexityは複数のモデルを束ねる使い方が、大きく変わりました。2025年3月に比べた「5つのAI」は、名前は同じでも、中身は別のものと考えたほうが正確です。
ヒカリちゃんのまとめ5つとも健在ですが、中身は大きく変わっています。2025年に測った「性格」は、いまの5つにはそのまま当てはまらないと考えてくださいね。
2025年の記事の答え合わせ
2025年3月の記事では、人の行動のくせを4つに分ける「DISC」という考え方で、5つの生成AIを比べました。Dは決断力(Dominance)、Iは人への影響力(Influence)、Sは安定(Steadiness)、Cは慎重さ(Conscientiousness)です。
もとにしたのは、DISC診断を販売しているOnline DISC Profileという会社の記事です。その記事では、5つのAIが次のタイプとされていました。
| AI | 当時のタイプ | 2025年の記事での説明 |
|---|---|---|
| ChatGPT・Copilot | DI | 自信があり、決断が速い。営業や意思決定の場面に向く。 |
| Perplexity | ID | 社交的で発信力がある。SNSやマーケティングに向く。 |
| DeepSeek | SIc | 落ち着いていて共感的。社内文書や人事に向く。 |
| Gemini | SCi | 丁寧で正確。FAQや顧客サポートに向く。 |
今回あらためて元の記事を読み直しました。そこには、いつ、どのモデルに、どんな方法で診断をしたのかが書かれていません。何回試したのかもわかりません。元の記事自身も、AIの出力はそのまま使わず、必ず手を入れるよう勧めています。そのうえで、当時の記事が書いたことを、いまの状況と照らし合わせます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| ChatGPTとCopilotはDI型、PerplexityはID型、DeepSeekはSIc型、GeminiはSCi型 | 元の記事の結果を正しく紹介していた。ただ、診断の方法と時期は元の記事にも書かれておらず、対象のモデルもすでに入れ替わっている。 | 半分当たり |
| ChatGPTとCopilotは同じ性格 | MicrosoftはOpenAIの新しいモデルを法人向けのCopilotでも提供している。一方でCopilotは、個人と仕事のアカウントを一つにまとめたアプリに変わった。画面も設定もChatGPTとは別物。 | 半分当たり |
| Perplexityは社交的で発信力があり、SNSやマーケティング向き | Perplexityは複数社のモデルを切り替えて使う設計に進んだ。一つの性格では言い表せない。 | いまは違う |
| 人事・教育部門にはGeminiやDeepSeekがおすすめ | 部署で決める根拠は示していなかった。DeepSeekについては、個人情報の保存先に関する注意喚起が2025年2月に出ていたのに、触れていなかった。 | 外れ |
| プロンプトを工夫すれば、AIの「性格」はある程度調整できる | いまは設定画面で話し方を選べるサービスもある。調整の幅はむしろ広がった。 | 当たり |
もう一つ、当時は見えていなかったことがあります。AIの話し方は、提供する会社の更新で変わるということです。2025年4月、OpenAIはChatGPTのGPT-4oを更新した直後に、利用者へ過度に同調する応答が増えたとして、その更新を取り消しました。OpenAIは原因を、目先の利用者の反応を重く見すぎたためと説明しています。あわせて、利用者が複数の「性格」から選べるしくみを試しているとも述べていました。
いちばんの見落としは、診断の出どころと方法を確かめないまま、AIを選ぶ根拠にしてしまったことです。
ヒカリちゃんのまとめ当時の診断結果は、出どころの記事を正しく紹介したものでした。ただ、方法がわからない一度きりの結果で、AIの話し方は更新でも変わります。選ぶ根拠にするには弱かった、というのが私たちの答え合わせです。
2026年の5つの生成AIの個性と使い分け
ここからは、いまの5つを比べます。性格のタイプではなく、各社が発表している特徴をもとにします。表の真ん中の列は公式発表や報道で確かめられること、右の列はそこから私たちが考えた使い方です。この二つは分けて読んでください。
| サービス | 発表や報道から言えること | 向いていそうな使い方(私たちの見方) |
|---|---|---|
| ChatGPT | 質問に合わせて、表や図、操作できる部品を組み合わせて答える。話し方の基本スタイルを8種類から選べる。無料でもGPT-6 Lunaを使える。 | 考えの整理、説明資料のたたき台、何から聞けばいいかわからないときの最初の相談先。 |
| Gemini | Google AI Proでは、GmailやGoogleドキュメントの中でGeminiを使える。Gemini 4 Argonは、長く複雑な作業や、法務・財務などの知的な業務での性能をうたう。 | Googleのサービスで仕事をしている職場の、メールや文書の日常業務。長い資料の読み込み。 |
| Copilot | 個人用と職場・学校用のアカウントを一つのアプリで切り替えられる。二つのデータは混ざらない。 | Word、Excel、Outlookが仕事の中心の職場。 |
| Perplexity | 複数社のモデルを切り替えて使える。上位プランのModel Councilは、3つのモデルに同時に聞き、一致する点と食い違う点をまとめて示す。 | 調べものの下準備や、大事な答えを別のAIの答えと見比べたいとき。 |
| DeepSeek | WebとアプリのモデルがV4系に更新され続けている。個人情報を含むデータは中国にあるサーバーに保存され、中国の法令が適用されると、日本の個人情報保護委員会が案内している。 | 個人情報や社外秘を入れない範囲での試用や、ほかのAIとの比較。 |
この表からわかるのは、いま5つを分けているのが「性格」よりも「どこで動くか」と「何につながるか」だということです。Geminiは Google のサービスに、CopilotはMicrosoft 365に入り込んでいます。Perplexityは、一つのモデルに頼らないこと自体を特徴にしています。Perplexityの幹部は2026年2月、TechCrunchに対して「マルチモデルが未来だ」と語りました。
そう考えると、「どのAIが社交的か」で選ぶより、「普段どの道具で仕事をしているか」「AIにどんな情報を渡してよいか」で選ぶほうが、いまは実際的です。
ヒカリちゃんのまとめいまの5つの違いは、性格よりも「どの仕事の道具とつながっているか」に表れています。普段使っているメールや文書のツールから考えると、選びやすくなりますよ。
AIの性格は設定で変えられる:ChatGPTとGeminiの場合
2025年の記事は、「もっとやさしく話して」といったプロンプトで、AIの性格をある程度変えられると書きました。いまはその先に進み、話し方を設定画面で選べるサービスがあります。
ChatGPTは2025年11月、GPT-5.1の公開に合わせて、話し方の基本スタイルを8種類から選べるようにしました。Default、Professional、Friendly、Candid、Quirky、Efficient、Nerdy、Cynicalの8つです。設定から選び、いつでも変更や取り消しができます。2025年12月には、温かさ、熱意、見出しや箇条書きの量、絵文字の量を、それぞれ「多め・標準・少なめ」で調整できる項目も、パーソナライズの設定に加わりました。
Geminiは2026年9月30日、よく使う指示を保存して、入力欄に「/」とスキル名を入れて呼び出せる「スキル」を始めました。これまでの「Gems」は、個人アカウントでは2026年11月にサポートを終え、スキルへ自動で移されます。10月13日には、Geminiの応答のしかたを設定できる「カスタマイズ」メニューも加わりました。
Copilot、Perplexity、DeepSeekについては、私たちが調べた範囲で、話し方を選ぶ同じような機能の発表は見つかりませんでした。これらでは、会話の最初に指示文を置くやり方が、いまも使えます。
仕事用の話し方は、次の順番で決めると迷いません。
- 社外に出す文章のルールを3行で書く。たとえば「です・ます調」「結論から書く」「絵文字は使わない」。
- 設定できるAIには保存する。ChatGPTなら基本スタイルや細かい調整に、Geminiならカスタマイズやスキルに入れておく。
- 設定できないAIでは、会話の最初に貼る。毎回同じ文を使えるよう、メモに残しておく。
- 同じ依頼を2つのAIに出して比べる。手直しが少なかったほうを、その仕事の担当にする。
ヒカリちゃんのまとめAIの話し方は、「選ぶもの」から「自分で合わせるもの」になりました。会社の文章ルールを3行にまとめておけば、どのAIでも同じ調子に近づけられます。
生成AI5つの料金と、仕事で使う前の注意
5つとも無料で始められます。有料プランで使えるモデルや上限が変わります。料金は変わりやすいので、契約の前に公式ページで確かめてください。
有料はGo、Plus、Pro。Proは3段階(Pro 100・200・500)で、いちばん安いものは月16,800円。PlusとProではGPT-6 Sol、GoではGPT-6 Lunaを使える。
無料でもFlashモデルを使える。Gemini 4 ArgonはAI Pro以上で使える。AI Plusは月725円から。
無料でも会話や画像の作成、ファイルのアップロードができる。上限を上げたり、エージェント機能を使ったりするにはMicrosoft 365の契約が要る。
Model CouncilとPerplexity Computerは、最上位のMax向けから提供が始まった。無料版とProの内容は公式ページで確認を。
WebとアプリでV4系のモデルを使える。開発者向けのAPIは、使った量に応じた料金。
GoogleのAIプランの料金は、Google Oneの料金ページで2026年10月26日に確認しました。ChatGPT Proの円建て料金は2026年4月の報道、3段階の構成はOpenAIのヘルプ(2026年10月26日確認)によるものです。
料金より大事なのは、次の4つです。生成AIで文章や画像を作って仕事に使うなら、どれにも当てはまります。
- 権利を確かめる。文化庁の「AIと著作権に関する考え方について」は、AIで作ったものでも、既存の作品に似ていて、それをもとにしたと認められれば、著作権の侵害になりうると整理しています。社外に出す文章や画像は、似たものがないかを確認する。
- そのまま出さない。事実、数字、固有名詞は、人が元の資料で確かめてから使う。
- 入れる情報を決める。顧客の個人情報や社外秘は、そのサービスでデータがどこに保存され、どう扱われるかを確かめてから。DeepSeekについては、個人情報保護委員会が保存先と適用される法令について情報を出しています。
- 作ったものは手元に残す。Copilotの個人向けアプリでは、2026年8月にグループチャットの内容が消え、ポッドキャストも見られなくなった。大事なやりとりや成果物は、社内のドライブに保存しておく。
ヒカリちゃんのまとめどのAIも無料で試せますが、料金より先に「入れていい情報」と「出す前の確認」を決めておくと安心です。作ったものは、サービスの中に置きっぱなしにしないでくださいね。
性格より先に決めること:小さな会社の生成AIの選び方
この1年で、5つの生成AIはどれも中身が大きく変わり、Copilotはアプリの形まで変わりました。半年後には、また違う顔になっているかもしれません。そこで私たちは、AIを「性格」で選ぶのをやめ、次の順番で決めるようにしています。
- 普段の仕事の道具から選ぶ。GmailやGoogleドキュメントが中心ならGemini、WordやOutlookが中心ならCopilot、どちらでもなければChatGPTから試す。
- 主に使う1つと、確かめ用の1つを決める。大事な答えは、別のAIにも聞いて見比べる。食い違ったところが、人が調べるべきところです。
- 入れてよい情報を、先に紙に書いておく。個人情報、取引先の情報、未公開の数字の扱いを決めてから使い始める。
- 話し方は設定で合わせる。会社の文章ルールを、設定か指示文に入れておく。
- 半年に一度、見直す。モデルや料金、機能の終了を確かめ、使い方を更新する。
2025年の記事は、AIの違いに目を向けるきっかけとしては役に立ちました。ただ、AIの個性は測って終わりのものではなく、会社の使い方に合わせて整えていくものだと、いまは考えています。
ヒカリちゃんのまとめAIは入れ替わりが速いので、性格を覚えるより、選び方の順番を決めておくほうが長持ちします。まずは普段の道具に近いAIを一つ、今日から試してみてください。
生成AIの比較と「性格」についてよくある質問
生成AIには本当に性格があるのですか?
人のような性格や意識があるわけではありません。話し方の傾向はありますが、モデルの更新や利用者の設定で変わります。2025年4月には、ChatGPTの更新で応答が利用者に同調しすぎるようになり、OpenAIがその更新を取り消したこともありました。
2025年の記事にあったDISCタイプは、いまも参考になりますか?
そのまま当てはめるのはおすすめしません。元になった記事には診断の方法と時期が書かれておらず、5つのAIの中身もその後大きく変わっています。
DeepSeekを仕事で使っても大丈夫ですか?
個人情報保護委員会は、DeepSeekの利用で取得された個人情報を含むデータが中国にあるサーバーに保存され、中国の法令が適用されると案内しています。顧客の情報や社外秘は入れず、会社のルールを確かめてから使ってください。
ChatGPTの話し方を変えるにはどうすればいいですか?
設定のパーソナライズから、話し方の基本スタイルを選べます。温かさや絵文字の量なども、多め・標準・少なめで調整できます。設定がない生成AIでは、会話の最初に「です・ます調で、結論から」などの指示を書いてください。
SOURCES
- Online DISC Profile「Do AI Tools Have A Personality Type?」(掲載日の記載なし、2026年10月26日確認) onlinediscprofile.com
- ITmedia NEWS「ChatGPT、無料版を含む全ユーザーに『GPT-6』」(2026年10月8日) itmedia.co.jp/news/article/2610/08/2000002119
- Impress Watch「ChatGPT、月16800円(100ドル)の新Proプラン」(2026年4月10日) watch.impress.co.jp/docs/news/2100662.html
- TechCrunch「OpenAI explains why ChatGPT became too sycophantic」(2025年4月29日) techcrunch.com
- SD Times「OpenAI's latest update delivers GPT-5.1 models and capabilities to give users more control over ChatGPT's personality」(2025年11月13日) sdtimes.com
- Engadget「You can now tweak how warm and enthusiastic ChatGPT's responses are」(2025年12月21日) engadget.com
- Google「Gemini アプリのリリース情報と改善点」(2026年10月26日確認) gemini.google/release-notes
- Google Japan Blog「Gemini 4 Argon:フロンティア知能の新時代」(2026年10月1日) blog.google/intl/ja-jp
- Google One 料金プラン(2026年10月26日確認) one.google.com/about/plans
- PC Watch「Geminiの『Gems』が新機能『スキル』に順次移行」(2026年10月5日) pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2145779.html
- The Register「Microsoft's dueling Copilot apps have combined into a single entity」(2026年8月13日) theregister.com
- 窓の杜「個人・職場でアプリ統合、『Microsoft 365 Copilot』アプリが『Microsoft Copilot』アプリへ」(2026年8月25日) forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2135202.html
- SD Times「OpenAI's GPT-6 Astra now available in Microsoft applications」(2026年9月8日) sdtimes.com
- TechCrunch「Perplexity's new Computer is another bet that users need many AI models」(2026年2月27日) techcrunch.com
- Perplexity Changelog「Upgraded Deep Research, Model Council」(2026年2月6日) perplexity.ai/changelog
- DeepSeek API Docs「Change Log」(2026年10月26日確認) api-docs.deepseek.com/updates
- 個人情報保護委員会「DeepSeekに関する情報提供」(2025年2月3日公表、3月5日更新) ppc.go.jp
- 文化審議会著作権分科会法制度小委員会「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月) bunka.go.jp(PDF)
- Google「Google AI のプランと料金(日本)」(2026年10月26日確認) gemini.google/jp/subscriptions
- OpenAI Help Center「About ChatGPT Pro tiers」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/9793128
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日

