ChatGPT Plusと無料版の違い|Goを含めた3プランの選び方
ChatGPT Plusとは何か、無料版と何が違うのかを、2026年10月の日本の料金と機能で比べ直しました。いまは無料版でもテキストチャットは無制限で、間に月1,400円のGoがあります。機能ごとの違いと、どんな使い方ならどのプランにお金を払えばいいかをまとめます。

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?この記事はこんな方に
- 「ChatGPT Plus 無料版 違い」を調べて、お金を払うか迷っている方
- 仕事や副業で、ChatGPTをほぼ毎日使うようになってきた方
- 月1,400円のGoと月3,000円のPlusの、どちらにするか決めたい方
!この記事でわかること
- 2026年10月時点の、無料版・Go・Plusの機能ごとの違い
- 使い方に合わせた、お金を払うプランの選び方と解約のしかた
- 2024年の「ChatGPT Plusとは」記事の答え合わせ

こんにちは、ヒカリです。
2024年12月、私たちは「ChatGPT Plusとは?無料版との違い」という記事を書きました。当時は無料版とPlusの2択でしたが、いまは間に「Go」というプランがあり、無料版でできることも大きく増えています。この記事では、いまのプランの全体像、機能ごとの違い、使い方別の選び方、契約と解約、仕事で使う前の注意を順番に見て、最後に2024年の記事の答え合わせをしますね。
ChatGPT Plusとは(2026年10月)
ChatGPT Plusは、OpenAIのChatGPTの有料プランのひとつです。2024年12月に記事を書いたころ、個人向けの選択肢は無料版、月20ドルのPlus、そしてその月に始まった月200ドルのProでした。いまの日本向けの料金ページ(2026年10月26日確認)には、個人向けに4つのプランが円建てで並んでいます。
4つめのProは月16,800円からで、3段階の利用枠から選びます。長い調査やコーディングを毎日任せる人向けなので、この記事では無料版・Go・Plusの3つを中心に比べます。Proの3段階と料金の移り変わりは、ChatGPTの費用の答え合わせの記事にまとめています。
2024年の記事のあとに起きた、プラン選びに関わる主な変化を並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年12月5日 | 月200ドルのProを発表。推論モデルo1の正式版も、PlusとProで使えるようになる。 |
| 2025年2月 | ChatGPTの検索を、ログインしていない人も含めて誰でも使えるようにする。 |
| 2026年1月末 | 日本で円建ての料金が始まる。Go 1,400円、Plus 3,000円、Pro 30,000円(いずれも税込)。 |
| 2026年4月26日 | 動画生成AI「Sora」のWebとアプリが終了。2024年の記事でPlusの特典として紹介した機能がなくなる。 |
| 2026年6月19日 | 日本で、無料版とGoの成人の利用者を対象に広告の試験が始まる。 |
| 2026年8月 | 無料版とGoで、テキストチャットが無制限に。同じ月(報道では8月16日)から、Plusを含む個人向けプランでは、カスタムGPTを新しく作れなくなったとされる。 |
| 2026年9月29日 | Proが100・200・500ドルの3段階に。 |
| 2026年10月7日〜8日 | ChatGPTにGPT-6を提供。Plus以上はGPT-6 Sol、無料版とGoはGPT-6 Luna。 |
ヒカリちゃんのまとめ2024年は「無料か、月20ドルのPlusか」の2択でした。いまは月1,400円のGoをはさんだ3段階で、無料版でも文章のやりとりなら回数を気にせず使えます。
ChatGPTの無料版・Go・Plusの違い(機能ごとの比較)
日本向けの料金ページの比較表をもとに、3つのプランの違いを機能ごとに並べます。料金と各プランの説明は2026年10月26日に確認し、比較表の細かい項目は2026年10月24日時点のアーカイブで確かめました。音声とスケジュールタスクの上限は、OpenAIのヘルプによります。
| 機能 | 無料版 | Go | Plus |
|---|---|---|---|
| 月額(日本) | 0円 | 1,400円 | 3,000円 |
| 広告 | 表示される場合あり | 表示される場合あり | なし |
| ふだんのモデル | GPT-6 Luna | GPT-6 Luna | GPT-6 Sol |
| 考える深さ | 「Think」ボタン | 「Think」ボタン | MediumとHighを選べる |
| テキストチャット | 無制限※ | 無制限※ | 無制限※ |
| 1回に入力できる文章 | 約12ページ分 | 約40ページ分 | 約40ページ分 |
| ファイルのアップロード | 上限あり | 無料版より多い | さらに多い |
| 画像の作成 | 上限あり | 無料版より多い | より高度。考えてから作る機能も |
| 音声(24時間あたり) | 上限あり | 3時間(軽量版) | 3時間 |
| カメラを使った音声 | 使えない | 使える | 使える |
| Deep Research | 上限あり | 上限あり | 拡張 |
| インタラクティブな表やグラフ | 使えない | 使えない | 使える |
| プロジェクト | 使える | 使える | 使える |
| スケジュールタスク | 3件まで | 3件まで | 5件まで |
| ChatGPT Work | パソコンのアプリで制限つき | パソコンのアプリで制限つき | パソコン・Web・スマホ |
| 応答の速さ | 制限あり | 制限あり | 高速 |
※不正利用を防ぐための安全対策はかかります。「1回に入力できる文章」は、すばやく答えるGPT Instantを使う場合の目安です。音声はOpenAIのヘルプの表で、Goは軽量版のGPT-Live-1.1 Quip、PlusはGPT-Live-1.1をそれぞれ24時間に3時間まで使えるとされています。スケジュールタスクの数は、同時に有効にしておける数です。「ChatGPT Work」は、アプリやファイルの情報を使って資料や表を作ったり、決まった作業を任せたりする機能です。
表からわかる3つのこと
- 文章のやりとりの回数は、どのプランも同じ「無制限」。差がつくのは、ファイル・画像・音声といった道具をどれだけ使えるかと、どのモデルで考えるかです。
- GoとPlusは、読める文章の量が同じ。1回に入力できるのはどちらも約40ページ分です。違うのは、GPT-6 Solで深く考えられるか、広告が出るかどうかです。
- Plusにだけあるものがある。広告なし、GPT-6 Sol、インタラクティブな表やグラフ、WebとスマホでのChatGPT Work、新機能の先行アクセスです。ヘルプでは、PlusはChatGPT WorkとCodexでGPT-6 Astraも使えるとされています。
ヒカリちゃんのまとめいまのプランの違いは「何回話せるか」ではなく、「どの道具をどれだけ使えて、どのモデルで考えるか」です。GoとPlusの差は、深く考えるモデルと広告のあるなしだと覚えておくとわかりやすいですよ。
ChatGPT Plusにお金を払うべき人、無料版で十分な人
どのプランが合うかは、ChatGPTに何を任せるかで決まります。料金は日本向けの料金ページ(2026年10月26日確認)の金額です。右の説明は、私たちが仕事で使ってきた経験からの目安です。
メールの下書き、言い回しの相談、調べものが中心の方。短い資料をときどき読ませる程度なら、まずはここで十分です。
PDFや表を毎日のように読ませる、画像を何枚も作る、音声で長く話す方。広告が出ても困らないなら、いちばん手ごろな有料プランです。
企画書や報告書づくりで深く考えさせたい、Deep Researchで調べものを任せたい、画面を人に見せるので広告を出したくない方。
迷ったときの決め方
- まず無料版で1〜2週間、ふだんの仕事に使う。どの場面で上限に当たったかをメモしておきます。
- 当たるのがファイル・画像・音声の上限だけならGo。読める文章の量はPlusと同じ約40ページ分になり、スケジュールタスクやカメラを使った音声も使えます。
- 答えの中身に物足りなさを感じるならPlus。筋道を立てて考えてほしい、長い資料を正確にまとめてほしいといった不満は、回数ではなくモデルの差です。GoのモデルはLunaのままです。
- 広告が困る場面があるならPlus。お客様と画面を共有する、研修で投影するといった使い方です。無料版にも広告を出さない選択肢はありますが、1日に使える回数が減り、画像などの道具が使えなくなるとヘルプに書かれています。
- 会社の資料を入れるなら、Businessも比べる。2人から契約できます。料金は日本の料金ページの「ビジネス」で確かめてください。学習の設定や管理を会社でまとめて決められます。
Plusの上限で仕事が止まるようになったら、Proを考える段階です。ほかの生成AIとも比べたい方は生成AIの比べ方の記事を、無料で使える範囲をもっと知りたい方はChatGPTを無料で使う方法の記事をご覧ください。
ヒカリちゃんのまとめ道具の量が足りないならGo、考える力が足りないならPlus。この2つを分けて考えると、払うプランを決めやすくなります。まずは無料版で、自分がどこで困るかを確かめてみてくださいね。
ChatGPT Plusの始め方と解約のしかた
Plusは、Web(chatgpt.com)でも、iPhone・Androidのアプリからでも契約できます。日本のApp Storeのページ(2026年10月26日確認)では、アプリ内課金のGoが1,400円、Plusが3,000円と、Webの料金ページと同じ金額が表示されています。
契約するとき
- ChatGPTにサインインし、料金ページを開く。chatgpt.com/ja-JP/pricing で、プランごとの説明を確かめられます。
- Plusを選んで支払う。料金ページのFAQでは、Go・Plus・Pro・Businessは主要なクレジットカードで購入できるとしています。アプリから契約した場合は、App StoreかGoogle Playでの支払いになります。
- 同じアカウントで、ほかの端末でも使う。ヘルプでは、同じChatGPTアカウントでサインインすれば、端末ごとに契約する必要はないとしています。
解約するとき
解約は、契約したところで行います。OpenAIのヘルプ(2026年10月26日確認)の手順は次のとおりです。
- chatgpt.comで契約した場合:アカウントのメニューから設定を開き、請求(Billing)の項目でプランをキャンセルします。
- App Storeで契約した場合:iPhoneの「設定」から自分の名前、「サブスクリプション」、ChatGPTの順に開いてキャンセルします。
- Google Playで契約した場合:Google Playストアの定期購入の一覧からChatGPTを選んで解約します。
次の請求日の少なくとも24時間前までに解約すると、次の期間の料金はかかりません。解約しても、いまの請求期間の終わりまでは有料の機能を使えます。アプリを削除しても解約にはならず、解約しても過去の支払いは自動では返金されません。
ドル払いのまま契約している方へ
ITmediaの2026年2月の報道によると、円建ての料金は主に新しく契約する人に表示され、ドル建ての既存契約は自動では切り替わりませんでした。以前のドル払いには、表示価格に消費税10%が加わり、為替の影響も受けます。記事では、いったん解約して契約期間が終わってから契約し直すと円建てになったと確かめています。
ヒカリちゃんのまとめ解約は「契約したところで、請求日の24時間前までに」が基本です。アプリを消すだけでは止まらないので、気をつけてくださいね。
ChatGPTを仕事で使う前に(広告・権利・データ)
2024年の記事は、Plusでできることを並べるだけで、広告や入力した情報の扱い、作ったものの権利には触れていませんでした。どのプランでも関わる点を挙げます。
無料版とGoの広告
日本では2026年6月19日から、無料版とGoの成人の利用者を対象に、ChatGPTの広告の試験が始まっています。OpenAIのヘルプによると、広告は回答の下に、回答とは分けて表示されます。広告主に会話の中身が渡ることはなく、健康や政治などの話題の近くには出ません。18歳未満と判断されたアカウントや、一時チャットにも表示されません。設定の広告の項目では、広告のパーソナライズをオフにできます。PlusとPro、Business、Enterpriseには広告が出ません。
作った文章や画像の権利
OpenAIの利用規約(2026年1月1日発効)では、法律で認められる範囲で、入力した内容の権利は利用者に残り、出力は利用者のものになるとしています。ただし、AIの性質上、ほかの利用者が似た出力を受け取ることがあるとも書かれています。無料版でもPlusでも、作った画像や文章をチラシや商品、提案書に使う前に、実在の人物、既存のキャラクター、他社のロゴや作品に似ていないかを確かめてください。
会話がAIの学習に使われるか
料金ページでは、どのプランでも、会話をモデルの学習に使うかどうかを設定で無効にできるとしています。料金ページの表では、この項目はどのプランも同じ「無効化可能」です。Businessのワークスペースの内容は、初期設定で学習に使われません。
- お客様の名前や連絡先、社外秘の資料は入れない。個人向けのプランは、個人の道具だと考えます。
- 学習への利用を望まない場合は、設定でオフにする。契約したら最初に確かめておきます。
- 答えは下書きとして扱う。数字や固有名詞、日付は、公式サイトなど元の情報で確かめてから使います。
- 広告と回答を分けて読む。無料版とGoでは、おすすめされた商品が「回答」なのか「広告」なのかを見分けます。
ヒカリちゃんのまとめ有料にすると広告は消えますが、学習の設定や権利の確認は自分で行うものです。契約したら、まず設定を一度見ておくと安心です。
2024年の「ChatGPT Plusとは」記事の答え合わせ
2024年12月の記事で書いたことが、2026年10月から見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| Plusは月額20ドル(約2,600円) | 当時は正確。日本ではいま円建てで月3,000円(税込)。以前のドル払いには、消費税10%が別にかかっていた。 | 当時は正確 |
| 無料版のGPT-4oは3時間ごとに15〜16回まで | 当時の公式ヘルプは、無料版の回数は利用状況や需要で変わるとしていて、具体的な数は示していなかった。いまは無料版でもテキストチャットは無制限。 | いまは違う |
| PlusはGPT-4oを3時間ごとに最大80回 | 2024年5月からの公式の上限どおり。いまはどのプランもテキストチャットは無制限で、差は道具の量と考えるモデル。 | 当時は正確 |
| 上限を超えるとGPT-4を使い続けられる(本文)/GPT-3.5に切り替わる(FAQ) | 記事の中で食い違っていた。ChatGPTのGPT-3.5は2024年7月にGPT-4o miniに置き換わっており、FAQの記述は当時すでに古かった。 | 外れ |
| 画像生成は無料版が1日2回まで、Plusは無制限 | 無料版の1日2枚は2024年8月の公式発表どおり。Plusの「無制限」は言いすぎで、いまも料金ページで無制限をうたうのはProだけ。 | 半分当たり |
| 高度な音声は無料版が月15分、Plusは無制限 | 当時のリリースノートは、高度な音声の上限を「プランに応じて1日または1か月」と書いていて、Plusにも上限があった。いまのPlusは24時間に3時間。 | 外れ |
| Plusで最新モデルo1とo1-miniを使える | 当時は正確。いまPlusで使うのはGPT-6 Sol。 | 当時は正確 |
| Plusならカスタム GPTを作れる | いまはPlusを含む個人向けプランでは新しいGPTを作れない(報道では2026年8月から)。OpenAIはカスタムGPTの提供終了も予定している(カスタムGPTの記事)。 | いまは違う |
| ウェブ検索は無料版では制限あり、Plusは高度な検索 | 2025年2月には、ログインしていない人も含めて誰でも使えるようになった。料金ページでは、検索はどのプランでも使える。 | いまは違う |
| Plusなら動画生成AI「Sora」を使える | Soraは2026年4月26日にWebとアプリの提供を終えた(Soraの記事)。 | いまは違う |
| インタラクティブなチャートと表はPlusの機能 | いまも料金ページで、無料版とGoは「いいえ」、Plus以上は「はい」。 | 当たり |
| 年間プランや一括払いはない | 料金ページでは、GoとPlusは月額プランだけが案内されている。Proも月払いのみ。 | 当たり |
| 解約は請求日の24時間前までに。AppleやGoogle Play経由は各サービスで解約 | いまのヘルプでも同じ。 | 当たり |
いちばんの見落としは、確かめていない数字と「無制限」を書いたことです。
当時の記事は、回数や時間の数字をたくさん並べました。その中に、公式に示されていない数字や、Plusにも上限があったのに「無制限」と書いたところが混ざっていました。料金やプランの数字は、読む人が払うかどうかを決める材料です。出典を添えて書くべきでした。広告やデータの扱い、作ったものの権利に触れていなかったことも、この記事で05を加えた理由です。
ヒカリちゃんのまとめ料金や解約のしかたは当時もいまも正確でしたが、回数や「無制限」の書き方には外れがありました。プランの中身はよく変わるので、契約の前には料金ページで最新の表を見てくださいね。
ChatGPT Plusと無料版についてよくある質問
ChatGPT Plusの料金はいくらですか?
日本では月3,000円(税込)です。Webの料金ページと、App Storeのアプリ内課金で同じ金額が表示されています(2026年10月26日確認)。ドル建てで契約している方は、自動では円建てに切り替わりません。
無料版とPlusのいちばんの違いは何ですか?
文章のやりとりは、どちらも無制限です。違うのは、使うモデル(無料版はGPT-6 Luna、PlusはGPT-6 Sol)、ファイル・画像・音声などの道具を使える量、そして広告のあるなしです。
GoとPlusは、どちらを選べばいいですか?
ファイルや画像、音声の上限に当たるだけならGo(月1,400円)で足りることが多いです。深く考えたうえでの答えや、Deep Researchの拡張、広告のない画面が必要ならPlus(月3,000円)を選びます。
Plusを解約するとどうなりますか?
いまの請求期間の終わりまでは、有料の機能をそのまま使えます。アカウントを削除する必要はありません。解約しても過去の支払いは自動では返金されず、App Storeで払った分の返金はAppleに申し込みます。
SOURCES
- ChatGPT「プランと料金」(個人向け。2026年10月26日確認) chatgpt.com/ja-JP/pricing
- ChatGPT「プランと料金」(各プランの機能比較。2026年10月24日時点のアーカイブ) chatgpt.com/ja-JP/pricing
- OpenAI Help Center「GPT-6 and other models in ChatGPT」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/20001354
- OpenAI Help Center「About ChatGPT Pro tiers」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/9793128
- OpenAI Help Center「ChatGPT Voice」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/20001274
- OpenAI Help Center「Scheduled tasks in ChatGPT」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/10291617
- OpenAI Help Center「Creating and editing GPTs」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/8554397
- OpenAI Help Center「Ads in ChatGPT」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/20001047
- OpenAI Help Center「Canceling your ChatGPT subscription」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/7232927
- OpenAI Help Center「ChatGPT release notes」(2026年10月21日時点のアーカイブ。2024年8月8日、12月12日、2026年8月6日、9月29日、10月7日の項目) help.openai.com/en/articles/6825453
- OpenAI Help Center「How can I access GPT-4, GPT-4 Turbo and GPT-4o?」(2024年5月20日時点のアーカイブ) help.openai.com/en/articles/7102672
- ChatGPT「ChatGPT Work」(2026年10月26日確認) chatgpt.com/ja-JP/work
- App Store「ChatGPT」(日本。アプリ内課金の表示、2026年10月26日確認) apps.apple.com/jp/app/chatgpt/id6448311069
- ITmedia NEWS「ChatGPT、無料版を含む全ユーザーに『GPT-6』」(2026年10月8日) itmedia.co.jp/news/article/2610/08/2000002119
- ITmedia AI+「ChatGPT、既存ドル建てユーザーは“契約打ち切り”で円建て払いに 最上位『Pro』なら約4000円の値下げ」(2026年2月24日) itmedia.co.jp/aiplus/articles/2602/24/news116.html
- Impress Watch「ChatGPT、日本で広告表示開始」(2026年6月19日) watch.impress.co.jp/docs/news/2118443.html
- OpenAI「Terms of Use」(2026年1月1日発効、2026年9月2日時点のアーカイブ) openai.com/policies/terms-of-use
- Impress Watch「OpenAI、軽量・安価な新モデル『GTP-4o mini』 『桁違いに安い』」(2024年7月19日。見出しの表記は原文のまま) watch.impress.co.jp/docs/news/1609514.html
- TechCrunch「OpenAI announces $200 monthly ChatGPT Pro subscription — and full version of o1」(2024年12月5日) techcrunch.com
- Maginative「ChatGPT Search Now Available to Everyone, No Login Required」(2025年2月5日) maginative.com
- OpenAI Help Center「What to know about the Sora discontinuation」(2026年10月22日時点のアーカイブ) help.openai.com/en/articles/20001152
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
AIのプランを、仕事に見合う形に。
誰にどのプランを用意するか、どの仕事にAIを使うと効くのか。無料版で足りるところと、お金を払う価値があるところを、会社の仕事に合わせて一緒に考えます。
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最終更新 2026年10月26日