ChatGPTを無料で使う方法|無料版ChatGPTとCopilotの使い分け
「ChatGPTを無料で使う方法」としてMicrosoftのCopilotを紹介した記事を書き直しました。いまはChatGPTの無料版でも、GPT-6 Lunaでのテキストチャットが無制限です。無料版ChatGPTと無料版Copilotでできること、用途ごとの使い分け、仕事で使う前の注意点をまとめます。

HowtoAI · AIアシスタント · 最新版
?この記事はこんな方に
- 「ChatGPT 無料で使う方法」を調べて、有料版にするか迷っている方
- 「CopilotならGPT-4が無料」と聞いたことがあり、いまもそうなのか知りたい方
- 仕事や副業の文章づくり・調べものに、無料のAIをどう使い分けるか決めたい方
!この記事でわかること
- 2026年10月時点で、無料版ChatGPTでできることと上限
- 無料版Copilotでできることと、ChatGPTとの使い分け
- 2024年の「Copilotで無料でGPT-4」という記事の答え合わせ

こんにちは、ヒカリです。
2024年、私たちは「ChatGPTを無料で使うなら、MicrosoftのCopilotを使う」という記事を書きました。いまは、ChatGPTの無料版そのものでできることが大きく増えています。この記事では、まず何が変わったかを見てから、無料版ChatGPTと無料版Copilotでできること、用途ごとの使い分け、仕事で使う前の注意点を順番に整理します。最後に、2024年の記事の答え合わせもしますね。
「ChatGPTを無料で使う方法」はどう変わったか
2024年2月に記事を書いたころ、ChatGPTの無料版ではGPT-4を使えませんでした。MicrosoftのCopilotなら、同じOpenAIのGPT-4を無料で使えたので、「ChatGPTを無料で使う方法」としてCopilotを紹介しました。
2026年10月のいまは事情が違います。ChatGPTの無料版でも、GPT-6 Lunaでテキストのやりとりを回数を気にせず続けられます。「有料版の代わりにCopilotを使う」という理由は、ほとんどなくなりました。
2024年の記事から後の主な出来事を、時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年2月 | 私たちが「チャット GPTを無料で使える方法:MicrosoftのCopilot」を公開。 |
| 2024年3月 | 無料版Copilotのすべての利用者が、GPT-4 Turboを使えるようになる。 |
| 2024年5月 | ChatGPTの無料版にGPT-4oを提供。月末には、Webの閲覧、画像の理解、データ分析、ファイルのアップロード、GPTsも無料版で使えるようになる(いずれも上限あり)。 |
| 2025年2月 | ChatGPTの検索機能を、ログインしていない人も含めて誰でも使えるようにする。 |
| 2025年8月 | 無料版のCopilotでGPT-5が使えるようになり、質問に合わせてモデルを選ぶ「Smart モード」が登場。 |
| 2025年10月 | 「Microsoft 365 Premium」が登場し、Copilot Proの販売を終了。 |
| 2026年6月19日 | 日本でChatGPTの広告の試験が始まる。対象は無料版とGoの成人の利用者。 |
| 2026年8月 | ChatGPTの無料版とGoで、テキストチャットが無制限に(当時のモデルはGPT-5.6 Luna)。同じ月の18日、新しいCopilotアプリの提供が始まり、個人向けアプリのグループチャット、ポッドキャスト、Deep Researchが終わる。個人用と職場用のアプリの統合が進む。 |
| 2026年10月8日 | ChatGPTの無料版とGoにGPT-6 Lunaを提供。有料プランは前日からGPT-6 Sol。 |
ヒカリちゃんのまとめ2024年は「無料でGPT-4を使うならCopilot」でしたが、いまはChatGPTの無料版でもGPT-6 Lunaを使えます。どちらを使うかは、値段ではなく用途で選ぶ時代になりました。
無料版ChatGPTでできること(2026年10月)
ChatGPTを無料で使う方法は、いまはとても単純です。chatgpt.com をブラウザで開くか、iPhone・Androidのアプリを入れて、無料のアカウントでサインインするだけです。料金ページの記載から、無料版でできることを並べます(2026年10月24日時点の日本向け料金ページによる)。
| 機能 | 無料版 | ひとこと |
|---|---|---|
| テキストチャット | 無制限 | モデルはGPT-6 Luna。不正利用を防ぐための安全対策はかかる。 |
| Web検索 | 使える | 出典つきで答えが返る。 |
| ファイルのアップロード | 上限あり | 回数の上限は公表されていない。なお、1回のメッセージに入力できる文章は、約12ページ分が目安(GPT Instantの場合)。 |
| 画像の作成 | 上限あり | 具体的な枚数は公表されていない。 |
| 音声での会話 | 上限あり | カメラの映像を見せながら話す機能は有料プランから。 |
| Deep Research | 上限あり | Webを広く調べてレポートにまとめる機能。 |
| プロジェクト | 使える | 関連するチャットや資料を一か所にまとめられる。 |
| メモリ | 上限あり | 過去の会話を覚えておく機能。 |
| スケジュールタスク | 同時に3件まで | ヘルプでは無料版とGoは3件まで(料金表の比較では無料版は「いいえ」と表示)。 |
無料版でいちばん大きいのは、文章のやりとりに回数の上限がないことです。メールの下書き、企画の壁打ち、文章の言い換えといった使い方なら、無料版で十分なことが多いはずです。一方で、ファイルを何度も読ませる、画像をたくさん作る、といった使い方では上限に届きやすくなります。
無料版には広告が表示されることがある
日本では2026年6月19日から、無料版とGoの成人の利用者を対象に、ChatGPTの広告の試験が始まっています。Impress Watchの報道によると、広告は回答とは分けて「スポンサー」と明示して表示され、広告主には会話の中身や個人情報は渡らないと説明されています。健康や政治などの話題では広告を出さず、18歳未満と判断された利用者にも表示しません。無料版の利用者は、1日に使える回数が減る代わりに広告を出さない選択もできると報じられています。
上限に何度も当たるようになったら、日本向けの料金ページで月1,400円の「Go」、月3,000円の「Plus」があります。プランごとの違いとモデルの流れは、GPT-5からGPT-6までの答え合わせの記事に、画像の作り方はChatGPTの画像生成と編集の記事にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめ文章のやりとりなら、いまは無料版のChatGPTで回数を気にせず使えます。ファイルや画像を多く使うときだけ、上限と広告のことを頭に入れておけば大丈夫です。
無料版Copilotでできること
MicrosoftのCopilotも、いまも無料で使えます。Microsoftのサポートページでは、個人のアカウントで使う場合、Copilotとのチャット、画像の作成、ファイルのアップロードを無料でできるとしています。ただし、使える量には上限があります。
Copilotの始め方や画面の使い方は、Copilotの使い方(2026年版)の記事にまとめています。ここでは、ChatGPTと比べるときに知っておきたい点だけを挙げます。
- 使っているモデルは画面で選ぶ形ではない。2025年8月には無料版でGPT-5が使えるようになり、質問に合わせてモデルを選ぶ「Smart モード」が入りました。今回確認したMicrosoftの個人向けプランのページには、どのモデルを使っているかの記載はありませんでした。
- Edgeとの組み合わせが強い。Microsoft Edgeでは、見ているページを右クリックから要約したり、選んだ文章について質問したりできます。ふだんEdgeを使っている方には、いちばん手軽な入口です。
- 終わった機能がある。2026年8月18日に、個人向けアプリのグループチャット、ポッドキャスト、Deep Researchは提供を終えました。
- 無料版には広告が入ることがある。Copilotの利用規約には、有料のMicrosoft 365を契約せずに使う場合、Copilotに広告が含まれることがあると書かれています。
もっと使いたい場合、いまは「Copilot Pro」ではなく、Microsoft 365のプランに含まれる形になりました。Microsoftの公式ページ(2026年10月26日確認)では、WordやExcelの中でCopilotを使えるMicrosoft 365 Personalが月2,130円、利用上限の高いMicrosoft 365 Premiumが月3,200円です。
ヒカリちゃんのまとめCopilotの無料版も、チャット・画像・ファイルの基本はそろっています。Edgeやパソコンでの作業と一緒に使うときに、いちばん便利さを感じられると思います。
ChatGPTとCopilotの使い分け:無料で使うならどっち?
どちらも無料で始められるので、「どちらか一つ」に決める必要はありません。私たちは、次のように用途で分けるのがわかりやすいと考えています。表の右の列は、私たちの使い分けの目安です。
| やりたいこと | 向いているほう | 理由 |
|---|---|---|
| 文章の下書き・相談 | ChatGPT | 無料版でもテキストのやりとりに回数の上限がない。 |
| いま見ているページの要約 | Copilot | Edgeなら右クリックから、そのページのまま要約できる。 |
| Webで調べて出典を確かめる | ChatGPT | 無料版で検索が使え、出典のリンクつきで答えが返る。大事な数字は元のページで確かめる。 |
| 画像を作る | どちらでも | どちらも無料版は上限あり。片方の上限に当たったら、もう片方を使う方法もある。 |
| 長い資料を読ませる | 状況による | ChatGPTの無料版は、1回のメッセージに入力できる文章が約12ページ分(GPT Instant)が目安。長い資料は分けて渡す。 |
| 決まった時刻に自動で動かす | ChatGPT | スケジュールタスクは、ヘルプでは無料版でも3件まで使える(料金表の比較とは表示が異なる)。 |
文章づくりと相談の中心に。GPT-6 Lunaでのテキストチャットは無制限。日本では広告の試験の対象。
Edgeやパソコンでの作業のおともに。チャット、画像、ファイルのアップロードに上限あり。
無料版の上限に何度も当たるようになったら。アップロードや画像の作成、音声が増える。
料金は、ChatGPTの日本向け料金ページ(2026年10月24日時点)とMicrosoftの公式ページ(2026年10月26日確認)によります。Microsoft 365 Premiumの月3,200円は、2025年10月の公式ブログで税込と示されています。ほかの料金は、ページの表記から税込かどうかを確かめられませんでした。ChatGPTやCopilot以外の生成AIとも比べたい方は、生成AIの比較の記事もあわせてご覧ください。
ヒカリちゃんのまとめ文章はChatGPT、見ているページの要約はCopilot、という分け方から始めるのがおすすめです。どちらも無料なので、まず両方を一度試してみてくださいね。
無料のChatGPT・Copilotを仕事で使う前に(規約・権利・プライバシー)
2024年の記事は、無料でできることを並べるだけで、規約や入力した情報の扱いには触れていませんでした。仕事で使う方に関係のある点を、両方の規約とヘルプから挙げます。
作った文章や画像は誰のものか
OpenAIの利用規約(2026年1月1日発効)では、法律で認められる範囲で、入力した内容の権利は利用者に残り、出力は利用者のものになると定めています。ただし、AIの性質上、ほかの利用者が似た出力を受け取ることがあるとも書かれています。Copilotの利用規約(2026年8月18日発効)も、Microsoftは利用者のコンテンツを所有しないとしながら、Copilotの運営と改善のために使うことがあるとしています。作った画像をチラシや商品に使う前に、実在の人物、既存のキャラクター、他社のロゴや作品に似ていないかを確かめてください。
個人向けCopilotは「個人的な使用」が前提
Copilotの個人向け利用規約には、次の一文があります。
Copilot は、個人的な使用のためにのみ使用できます。
会社の業務で使う場合は、会社の方針と、会社のアカウントで使えるCopilotがあるかを先に確かめるのが安全です。くわしくはCopilotの使い方の記事の「仕事で使う前に」の章に書いています。
会話がAIの学習に使われることがある
ChatGPTの料金ページでは、どのプランでも、会話をモデルの学習に使うかどうかを設定で無効にできるとしています。Copilotのプライバシーに関するFAQでは、オプトアウトしていない場合、会話を学習に使うと説明しており、対象外の国の一覧に日本は入っていません。
- お客様の名前や連絡先、社外秘の資料は入れない。無料版は個人のアカウントで使う道具だと考えます。
- 学習への利用を望まない場合は、設定でオフにする。ChatGPTもCopilotも、設定で選べます。
- 答えは下書きとして扱う。数字や固有名詞、日付は、公式サイトなど元の情報で確かめてから使います。
- 広告と回答を分けて読む。どちらの無料版も広告が入ることがあります。おすすめされた商品が「回答」なのか「広告」なのかを見分けます。
ヒカリちゃんのまとめ無料のAIは、個人で使う道具として考えるのが安心です。仕事の大事な情報は入れず、作ったものを外に出す前には、誰かの作品に似ていないかを確かめてくださいね。
2024年の記事の答え合わせ
2024年2月の記事は、「GPT-4を無料で使う方法の一つ」としてCopilotを紹介し、その後、使い方の記事へのリンクを書き足していました。当時書いたことが、いまどうなっているかを確かめます。
| 当時書いたこと | いまはどうか | 判定 |
|---|---|---|
| CopilotならGPT-4を無料で使える | 当時の説明として正しい。2024年3月にはGPT-4 Turboも無料版に。2025年8月からはGPT-5を含め、質問に合わせてモデルを選ぶ形になった。 | 当時は正確 |
| ChatGPTの有料購入に踏み切れない方に、Copilotは特に役立つ | いまはChatGPTの無料版でも、GPT-6 Lunaでのテキストチャットが無制限。「有料版の代わり」という理由はほぼなくなり、用途で選ぶものになった。 | 半分当たり |
| 出典つきの検索は、ChatGPTでは有料版でしか使えない | ChatGPTの検索は2024年12月に無料のアカウントへ、2025年2月にはログインしていない人にも広がった。 | いまは違う |
| DALL-E 3ベースの画像生成を、ChatGPTの有料版なしで使える | Copilotの無料版ではいまも画像を作れる(上限あり)。ChatGPTの無料版でも画像を作れるようになった。 | 当たり |
| 画像を添付して質問できる(マルチモーダル) | いまもできる。ChatGPTの無料版でも、2024年5月から画像の理解とファイルのアップロードが使える。 | 当たり |
| Sunoプラグインで音楽を無料で作れる | 今回確認したMicrosoftの案内では、無料版の機能はチャット、画像の作成、ファイルのアップロードとされ、音楽やプラグインの記載はなかった。 | いまは違う |
| EdgeでPDFの報告書を開き、質問や要約ができる | Edgeで見ているページの要約や、選んだ文章への質問はいまもできる。PDFでの操作は、今回は確かめていない。 | 半分当たり |
| Copilot Proを無料で使う方法がある(2024年6月の追記) | Copilot Proは2025年10月に販売を終えた。いまはMicrosoft 365のプランに含まれる形。 | いまは違う |
いちばんの見落としは、「無料」の理由と条件を書かなかったことです。
無料のサービスは、提供する会社の都合で条件が変わります。実際に、プラグインやCopilot Proはなくなり、ChatGPTもCopilotも無料版に広告が入ることがあるようになりました。入力した情報がどう扱われるかや、作ったものの権利にも触れていませんでした。この記事で05を加えたのはそのためです。
ヒカリちゃんのまとめ「CopilotでGPT-4が無料」は当時として正しかったのですが、いまはChatGPTの無料版そのものが大きく変わりました。無料のサービスほど、条件が変わることを前提に使うのが大切ですね。
ChatGPTを無料で使う方法についてよくある質問
ChatGPTは無料で使えますか?
使えます。無料のアカウントでサインインすれば、GPT-6 Lunaでのテキストチャットは無制限です。ファイルのアップロード、画像の作成、音声、Deep Researchには上限があります(2026年10月時点の料金ページによる)。
無料で使うなら、ChatGPTとCopilotのどちらがいいですか?
文章の下書きや相談にはChatGPT、Edgeで見ているページの要約にはCopilotが使いやすいと私たちは考えています。どちらも無料で始められるので、用途で使い分けるのがおすすめです。
ChatGPTの無料版に広告は出ますか?
日本では2026年6月19日から、無料版とGoの成人の利用者を対象に広告の試験が始まっています。広告は回答と分けて表示され、スポンサーであることが明示されます。PlusやPro、Business、Enterpriseには表示されません。
いまもCopilotを使えばGPT-4を無料で使えますか?
GPT-4そのものを選んで使う形ではなくなりました。Copilotは2025年8月から、GPT-5を含むモデルを質問に合わせて選ぶ形になっています。いまはChatGPTの無料版でもGPT-6 Lunaを使えるので、GPTを無料で使うためにCopilotを選ぶ必要はありません。
SOURCES
- ChatGPT「プランと料金」(日本向け、2026年10月24日時点のアーカイブ) chatgpt.com/ja-JP/pricing
- ITmedia NEWS「ChatGPT、無料版を含む全ユーザーに『GPT-6』」(2026年10月8日) itmedia.co.jp/news/article/2610/08/2000002119
- GIGAZINE「ChatGPTの無料ユーザーもGPT-5.6 Lunaを使用可能に、使用量無制限」(2026年8月7日) gigazine.net/news/20260807-chatgpt-default-luna
- Impress Watch「ChatGPT、日本で広告表示開始」(2026年6月19日) watch.impress.co.jp/docs/news/2118443.html
- OpenAI「Terms of Use」(2026年1月1日発効、2026年9月2日時点のアーカイブ) openai.com/policies/terms-of-use
- Maginative「ChatGPT Search Now Available to Everyone, No Login Required」(2025年2月5日) maginative.com
- ITmedia AI+「『GPT-4o』発表 頭一つ抜けた性能をChatGPT無料版にも展開」(2024年5月14日) itmedia.co.jp/aiplus/spv/2405/14/news081.html
- Impress Watch「ChatGPT、無料ユーザーも『GPT-4o』を利用可能に」(2024年5月30日) watch.impress.co.jp/docs/news/1595923.html
- GIGAZINE「MicrosoftのCopilotから無料で『GPT-4 Turbo』にアクセスできるように」(2024年3月14日) gigazine.net/news/20240314-copilot-gpt-4-turbo-free
- Impress Watch「GPT-5がMicrosoft Copilotに統合 無料で利用可能」(2025年8月8日) watch.impress.co.jp/docs/news/2037994.html
- 窓の杜「『Microsoft 365』の新プラン『Microsoft 365 Premium』が登場」(2025年10月2日) forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2052020.html
- 窓の杜 やじうまの杜「質問、要約、リライト……『Microsoft Edge』のAI『Copilot』を使いこなそう」(2025年9月9日) forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/2045499.html
- Microsoft サポート「個人、職場、学校アカウントの Copilot アプリの更新」(2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft「Microsoft Copilot 利用規約」(発効日 2026年8月18日、2026年10月26日確認) microsoft.com/ja-jp/microsoft-copilot/for-individuals/termsofuse
- Microsoft「個人向け Microsoft 365 と Copilot」プランと料金(2026年10月26日確認) microsoft.com/ja-jp/microsoft-copilot/for-individuals
- Microsoft サポート「Microsoft Copilot のプライバシーに関する FAQ」(2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Windows Blog for Japan「Microsoft 365 Premium のご紹介」(2025年10月2日) blogs.windows.com/japan
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
AIを、どの仕事にどう使うか。
無料版で足りるのか、どのツールをどの作業に使うのか。会社の仕事とルールに合わせて、AIツールの選び方と使い方を一緒に考えます。
ATATAKAI Digital に相談する
最終更新 2026年10月26日