Grok 3.5とGrok 4はどうなった?|xAIのロードマップを答え合わせ、いまのGrokの使い方
2025年4月に「まもなく」とされたGrok 3.5は、その名前では公開されず、2025年7月にGrok 4として登場しました。2026年10月のGrok 4.7までの歩みを年表で確かめ、いまのGrokを日本で使うためのプランと料金をまとめました。

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?この記事はこんな方に
- 「Grok 3.5」や「Grok 4」を調べて、結局いつ出たのか知りたい方
- Grokのモデル名が次々に変わって、いまどれが新しいのかわからなくなった方
- 仕事や副業でGrokを使ってみたいが、日本でのプランと料金を知りたい方
!この記事でわかること
- 2025年4月に伝えられたGrok 3.5とGrok 4の予定が、実際にはどうなったか
- Grok 4から2026年10月のGrok 4.7までの年表
- いまのGrokを日本で使うためのプランと料金、開発者向けAPIの変化

こんにちは、ヒカリです。
2025年4月、マスク氏は「Grok 3.5はもうすぐ、Grok 4は今年の後半」と話しました。この記事では、その予定が実際にどうなったかを年表で確かめ、当時の記事の答え合わせをします。そのあと、いまのGrokを日本で使うためのプランと料金、ニュースの読み方をお伝えしますね。
Grok 3.5とGrok 4のロードマップ:2025年4月に伝えられたこと
Grok(グロック)は、イーロン・マスク氏が立ち上げたAI企業xAIのAIアシスタントです。2025年2月に「Grok 3」が出たばかりの4月、次のモデルについての発言が話題になりました。
この発言は、マスク氏がStarlinkの通信でゲームを配信していたときのものです。2025年4月10日、Xで多くのフォロワーを持つMario Nawfal氏が、配信での発言として「Grok 4は今年の後半。Grok 3.5はもうすぐ出る。たくさんの大きなアップグレードが入る」と伝えました。マスク氏自身が文章で発表したものではなく、配信中の話を別の人が書き起こして広まった、という点は覚えておきたいところです。
APIのほうは公式の動きでした。TechCrunchによると、xAIは2025年4月9日に「Grok 3」と小型の「Grok 3 mini」をAPIで提供し始めました。料金は、Grok 3が入力100万トークンあたり3ドル、出力100万トークンあたり15ドル。より速く返す版は、それより高い料金で用意されていました。
さらに4月29日、マスク氏はXに「来週、Grok 3.5の早期ベータ版をSuperGrokの加入者だけに出す」と投稿しました。SuperGrokは、当時のGrokの有料プランです。
ヒカリちゃんのまとめ2025年4月の話は、「Grok 3.5はもうすぐ、Grok 4は年内」という配信での発言と、Grok 3のAPIの開始でした。前者は予定、後者は実際に始まったこと、という違いがありましたよ。
Grok 3.5はどうなったか、Grok 4はいつ出たか(2026年10月までの年表)
結論から書くと、Grok 3.5という名前のモデルは出ませんでした。xAIの公式のニュース一覧にも、開発者向けのリリースノートにも、Grok 3.5を公開したという記録はありません。2025年6月27日、マスク氏はXに「(いま作っているモデルは)Grok 4と呼ぶ。7月4日の少しあとに出す」と投稿し、Grok 3.5として予告されていたものは、Grok 4として出ることになりました。
そのあとの主な出来事を並べます。会社の形や料金プランの変化はGrokの使い方と無料版の記事、音声とカメラの変化はGrok Visionの記事でも書いています。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年2月19日 | 「Grok 3」をベータ版として発表。 |
| 2025年4月9日 | Grok 3とGrok 3 miniをAPIで提供開始。 |
| 2025年4月10日 | 配信での「Grok 3.5はもうすぐ、Grok 4は年内」という発言が広まる。 |
| 2025年4月29日 | マスク氏が「来週、Grok 3.5の早期ベータ版をSuperGrok加入者に」と投稿。この時期にGrok 3.5が公開された記録は、公式の発表には見当たらない。 |
| 2025年6月27日 | マスク氏が「Grok 4と呼ぶ。7月4日の少しあとに出す」と投稿。 |
| 2025年7月9日 | 「Grok 4」と、複数のエージェントで答えを比べる「Grok 4 Heavy」を発表。まずSuperGrok(月30ドル)とX Premium+(月40ドル)の有料会員と、APIで提供。Grok 4 Heavyを使える月300ドルの「SuperGrok Heavy」も新設。 |
| 2025年8月28日 | プログラミング向けの「grok-code-fast-1」を発表。 |
| 2025年9月19日 | 費用を抑えた「Grok 4 Fast」を発表。 |
| 2025年11月17日 | 「Grok 4.1」を、grok.com・X・アプリのすべての利用者に提供。 |
| 2026年1月6日 | 資金調達の発表の中で、「Grok 5は学習中」と説明。 |
| 2026年2月2日 | SpaceXがxAIの買収を発表。公式サイトの表記は「SpaceXSI」に。 |
| 2026年3月 | 「Grok 4.20」がAPIで使えるようになる(開発者向けリリースノート)。 |
| 2026年5月15日 | APIの「grok-3」など古いモデルの提供を終了。届いたリクエストは「Grok 4.3」が代わりに処理する。 |
| 2026年7月16日・22日 | 「Grok 4.5」を発表(Grok Build、Cursor、API向け。APIのリリースノートでは7月8日から提供と記載)。22日に grok.com、X、iOS、Androidで提供。 |
| 2026年8月〜9月 | 「Grok 4.6」(8月12日)、「Grok 4.7」(9月21日)を発表。どちらもまずCursor、Grok Build(プログラミング用のツール)、API向けに提供。 |
| 2026年10月12日 | 有料プランが「The X Subscription」に。Grok、Grok Bot、Cursor、X Premiumを一つにまとめた。 |
2026年10月の時点で最新のモデルはGrok 4.7です。次の大きな版のGrok 5は、2026年1月に「学習中」とされたあと、10月中旬のxAIのニュース一覧にも公開の知らせはありません。マスク氏がGrok 5とAGI(汎用人工知能)について話してきたことは、マスク氏のAGIの記事にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめGrok 3.5は名前を変えて、2025年7月にGrok 4として出ました。その後は4.1、4.5、4.7と小刻みに新しくなっていて、Grok 5はまだ出ていませんよ。
Grok 3.5・Grok 4の2025年の記事の答え合わせ
私たちは2025年4月に、「xAIがGrok 3.5をまもなく公開、Grok 4は2025年後半に登場予定」という内容のニュース記事を公開しました。当時書いたことが、その後どうなったかを確かめます。
| 当時書いたこと | 実際はどうなったか | 判定 |
|---|---|---|
| Grok 3.5はまもなくリリースされる | Grok 3.5という名前のモデルは公開されなかった。6月にマスク氏が「Grok 4と呼ぶ」と投稿し、7月9日にGrok 4が出た。 | 外れ |
| 「非常に重要なアップグレードが多く含まれている」(マスク氏のX投稿より) | 発言は配信中のもので、別の人の投稿が伝えたもの。大きな更新は、Grok 3.5ではなくGrok 4として届いた。 | 半分当たり |
| Grok 4は2025年後半に登場する | 2025年7月9日に発表された。ただし最初は有料会員とAPIだけだった。 | 当たり |
| Grok 4では長い文章の処理、画像などのマルチモーダル、推論が強化されそう | Grok 4は推論に強いモデルとして出て、ツールの利用やリアルタイム検索、画像の認識にも対応した。読み込める長さは最大25万6,000トークンで、Grok 3のAPI(約13万トークン)より長くなった。 | 当たり |
| Grok 3のAPIが始まり、複数の料金プランから選べる | 2025年4月9日に、Grok 3とGrok 3 mini、それぞれの高速版で始まった。2026年5月15日にgrok-3の提供は終わっている。 | 当時は正確 |
| 4月上旬の時点で、Grok 3.5のリリースは間近(よくある質問) | その後も「来週」という投稿はあったが、Grok 3.5は出ないまま、3か月後にGrok 4になった。 | 外れ |
いちばんの見落としは、配信中のひと言を、決まった予定のように書いたことです。
当時の記事は「まもなく公開」を見出しにし、公式の発表のような書き方をしていました。けれど元になったのは、ゲーム配信中の発言を別の人が書き起こした投稿でした。予定の日付や名前は、そのあと何度も変わりました。この記事の06で、新しいモデルのニュースの読み方をまとめたのはそのためです。
ヒカリちゃんのまとめ「Grok 4は2025年後半」は当たり、「Grok 3.5はまもなく」は外れでした。発言と公式の発表を分けて書けば、もっと正確に伝えられましたね。
いまのGrokを日本で使うには:プランと料金
GrokはXが使えるすべての国で提供されていて(Xのヘルプセンター)、日本でも使えます。入り口は、Xの中のGrok、Webの grok.com、iPhone・Androidのアプリの三つです。無料でも始められます。始め方や使い方の手順は、Grokの使い方と無料版の記事で詳しく書いています。
料金:2026年10月から「The X Subscription」
2026年10月12日から、Grokの有料プランは「The X Subscription」に一本化されました。一つの契約で、Grok、仕事を代わりに進めるAIのチームメイト「Grok Bot」、プログラミング用のCursor、XのPremium機能(認証マークなど)が使えます。
| プラン | 月額(公式・米ドル) | 月額(日本のWeb版・報道) | 主な内容 |
|---|---|---|---|
| Free | $0 | 0円 | 毎日Grokを使える(チャットと画像生成は制限つき)。動画生成は含まれない。 |
| Plus | $8 | 1,280円 | Grokのチャット・音声・Imagine・Build、Xの認証マークと広告の削減。動画生成は含まれない。 |
| Premium | $30 | 5,280円 | Plusの4倍の利用量、最新のGrokモデル、画像と動画の生成、Grok Bot。旧SuperGrok・Cursor Pro・X Premium+の内容をまとめたプラン。 |
| Super | $100 | 17,800円 | Plusの15倍の利用量、混み合う時間帯の優先利用。 |
| Ultra | $200 | 34,800円 | Plusの50倍の利用量、新しい製品やモデルの先行利用。 |
米ドルの料金はxAIの公式料金ページで2026年10月26日に確認したもので、税は含みません。日本円はテクノエッジの報道(2026年10月13日)で紹介された、日本のWeb版の月額です。テクノエッジによると、iPhoneアプリから契約すると高くなります(Plusは月1,580円)。
SuperGrokを契約している方は
2025年の記事のころの有料プランだったSuperGrokの内容は、いまはPremiumに含まれています。SuperGrokなどを契約中の人は、そのまま続けることも、新しいプランに切り替えることもできます。テクノエッジによると、切り替えると元の料金には戻れません。
どのモデルが使えるか
料金表では、Premium以上に「最新のGrokモデル」が含まれると案内されています。最新のGrok 4.7は、まずCursor、Grok Build、APIから提供されました。日々のチャットや調べものなら、まずは無料版で試して、足りなければPlusかPremiumを考える、という順番がわかりやすいと思います。
作ったものの権利についても触れておきます。利用規約(2026年10月12日更新)では、法律が認める範囲で、入力した内容と出力の所有権は利用者にあるとしています。ただし、ほかの人にも似た出力が出ることがあり、他人の権利までは手に入りません。よくある質問(Consumer FAQs)では、出力は商用利用を含めて自由に使え、Grokで作ったことをブランドガイドラインに沿って示すよう求めています。お客様の情報を入れる前の注意や、学習を止める設定は、Grok Visionの記事にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめGrokは日本からも無料で始められます。有料は「The X Subscription」の4つで、Webで契約すると月1,280円のPlusからです。まずは無料で試してみてくださいね。
Grok 3のAPIはいま:開発者向けの変化
2025年の記事では、Grok 3のAPIが始まったことを、自社のAIアシスタントづくりや業務の自動化に使える話として紹介しました。社内のツールや自社サービスにGrokを組み込んだ方は、次の変化を確かめてください。
- grok-3は提供が終わっている。xAIの移行ガイドによると、2026年5月15日に「grok-3」「grok-4-0709」「grok-4-fast」系などの提供を終えました。古い名前のままリクエストを送っても止まりはせず、「grok-4.3」が代わりに処理します。
- 料金が変わっている。振り替えられたリクエストは、grok-4.3の料金(入力100万トークンあたり1.25ドル、出力2.50ドル)で請求されます。移行ガイドは、用途に合うモデルを自分で指定し直すよう勧めています。
- いまの中心はGrok 4.7。モデルの一覧(2026年10月26日確認)では、コードにもチャットにもGrok 4.7を勧めています。読み込める長さは50万トークン、料金は入力100万トークンあたり2ドル、出力6ドル(入力が20万トークン未満の場合)です。
- 画像・動画・音声は別のモデル。画像はImagine Image 2.0、動画はImagine Video 1.5、音声はGrok Voiceと、用途ごとに分かれています。
APIの料金はチャットのプランとは別に、使った量に応じてかかります。プログラミングにAIを使うツールの選び方は、コード生成AIの比較の記事も参考にしてください。
ヒカリちゃんのまとめGrok 3のAPIは2026年5月に終わっていて、いまはGrok 4.7が中心です。古いモデル名のまま使っている方は、料金が変わっていないか確かめてくださいね。
Grokの新モデルのニュースの読み方:Grok 5を待つ前に
Grokは、2025年4月から2026年10月までの1年半で、3から4、4.1、4.5、4.7と何度も新しくなりました。次はGrok 5の話題が出てくるはずです。新しいモデルのニュースを見たときに、仕事で使う立場から確かめたいことをまとめます。
- 発言か、公式の発表か。配信やXでの「もうすぐ」は予定です。Grok 3.5のように、名前も時期も変わることがあります。xAIの公式サイトのニュース一覧に載ったかどうかを見ます。
- どこで使えるか。Grok 4.5以降は、まずCursor、Grok Build、APIで出て、少し遅れてアプリやXに来る流れが続いています。「発表された」と「自分のアプリで使える」は別のことです。
- 自分のプランに入っているか。Grok 4も、最初は有料会員だけでした。料金表で、新しいモデルがどのプランから使えるかを確かめます。
- 日本での料金は、日付とあわせて見る。米ドルの料金と日本円の料金は違い、iPhoneアプリから契約すると高くなることもあります。いつ確かめた料金かを控えておきます。
- 規約が変わっていないか。新しいプランやモデルにあわせて、利用規約やプライバシーポリシーが更新されることがあります。仕事で使うなら、更新日を見ておきます。
大切なのは、新しいモデルを待つことより、いま使えるもので仕事の何が楽になるかを試してみることです。ChatGPTなどほかのAIのモデルの違いは、ChatGPTのモデルの違いの記事でまとめています。
ヒカリちゃんのまとめ「もうすぐ」は予定、公式のニュースが出てからが本番です。どこで、どのプランで使えるかを確かめてから試すと、振り回されませんよ。
Grok 3.5とGrok 4についてよくある質問
Grok 3.5はリリースされましたか?
Grok 3.5という名前では公開されていません。2025年4月に「もうすぐ」「来週ベータ版」とされましたが、6月にマスク氏が「Grok 4と呼ぶ」と投稿し、2025年7月9日にGrok 4として発表されました。xAIのニュース一覧やリリースノートにも、Grok 3.5の公開の記録はありません。
Grok 4は無料で使えますか?
Grok 4は2025年7月の発表時、SuperGrokとX Premium+の有料会員とAPI向けでした。その後、2025年11月にGrok 4.1がすべての利用者に提供されています。いまの無料版でどのバージョンが使われているかは公式ページに書かれていませんが、無料でもGrokは毎日使えます。
いちばん新しいGrokはどれですか?Grok 5は出ましたか?
2026年10月の時点で最新は、9月21日に発表されたGrok 4.7です。Grok 5は2026年1月に「学習中」とされましたが、10月中旬のxAIのニュース一覧には公開の知らせはありません。
Grok 3のAPIはいまも使えますか?
grok-3の提供は2026年5月15日に終わりました。古いモデル名で送ったリクエストはgrok-4.3が代わりに処理し、grok-4.3の料金で請求されます。いまはGrok 4.7が勧められています。
SOURCES
- Mario Nawfal(X)「ELON: GROK 3.5 SOON, GROK 4 LATER THIS YEAR」(2025年4月10日) x.com
- Elon Musk(X)Grok 3.5の早期ベータ版についての投稿(2025年4月29日) x.com
- Elon Musk(X)「Will be called Grok 4」の投稿(2025年6月27日) x.com
- TechCrunch「Elon Musk's AI company, xAI, launches an API for Grok 3」(2025年4月9日) techcrunch.com
- TechCrunch「Elon Musk's xAI launches Grok 4 alongside a $300 monthly subscription」(2025年7月9日) techcrunch.com
- Impress Watch「xAI、Grok 4発表 最強モデルは月額4.4万円」(2025年7月10日) watch.impress.co.jp
- SpaceXSI(xAI)ニュース一覧(Grok 3、Grok 4、Grok 4 Fast、Grok 4.1、Grok 4.5、Grok 4.6 などの発表。2026年10月19日時点のアーカイブ) x.ai/news
- SpaceXSI(xAI)「xAI Raises $20B Series E」(2026年1月6日) x.ai/news/series-e
- SpaceXSI(xAI)「xAI joins SpaceX」(2026年2月2日) x.ai/news/xai-joins-spacex
- SpaceXSI(xAI)「Introducing Grok 4.5」(2026年7月16日) x.ai/news/grok-4-5
- SpaceXSI(xAI)「Introducing Grok 4.7」(2026年9月21日) x.ai/news/grok-4-7
- SpaceXSI(xAI)「Introducing The X Subscription」(2026年10月12日) x.ai/news/x-subscription
- SpaceXSI(xAI)「Pricing: Compare Plans」(2026年10月26日確認) x.ai/pricing
- SpaceXSI(xAI)API ドキュメント「Release Notes」(2026年10月26日確認) docs.x.ai/developers/release-notes
- SpaceXSI(xAI)API ドキュメント「Grok Model Retirement on May 15, 2026」(2026年10月26日確認) docs.x.ai/developers/migration/may-15-retirement
- SpaceXSI(xAI)API ドキュメント「Grok Models & Pricing」(2026年10月26日確認) docs.x.ai/developers/models
- SpaceXSI(xAI)「Terms of Service - Consumer」(2026年10月12日更新、2026年10月26日確認) x.ai/legal/terms-of-service
- SpaceXSI(xAI)「Consumer FAQs」(2025年5月12日付、2026年10月26日確認) x.ai/legal/faq
- X ヘルプセンター「Grokについて」(2026年10月26日確認) help.x.com/ja/using-x/about-grok
- テクノエッジ「Xがサブスク刷新、GrokやCursorと一体化。移行で値下げのプラン、実質値上げの場合も 青バッジは月1280円から」(2026年10月13日) techno-edge.net
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日