ChatGPTのモデルの違い|GPT-3.5・GPT-4・GPT-4oからGPT-6へ
GPT-3.5、GPT-4、GPT-4oの違いを比べた記事を、いまのChatGPTに合わせて書き直しました。3つのモデルはどれもChatGPTから外れ、いまはプランによってGPT-6 LunaかSolを使います。自分が使っているモデルの確かめ方と、用途に合わせた選び方をまとめます。

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?この記事はこんな方に
- 「GPT-3.5 GPT-4 GPT-4o 違い」と調べて、いまのChatGPTとの違いに戸惑っている方
- 自分のChatGPTが、いまどのモデルで答えているのか知りたい方
- 仕事で使うときに、プランと「考える深さ」をどう選べばいいか迷っている方
!この記事でわかること
- GPT-3.5・GPT-4・GPT-4oがChatGPTとAPIでどうなったか
- 2026年10月のChatGPTで、プランごとに使うモデルと確かめ方
- 2024年7月の比較記事で、何が当たって何が外れたか

こんにちは、ヒカリです。
2024年7月、私たちはGPT-3.5・GPT-4・GPT-4oの違いを比べる記事を書きました。いまのChatGPTには、この3つはもうありません。この記事では、まず3つのモデルがどうなったかを確かめ、次にいまのChatGPTで自分がどのモデルを使っているかの見分け方と選び方をご案内します。最後に、当時の記事の答え合わせもしますね。
GPT-3.5・GPT-4・GPT-4oの違いは、いまどうなったか
2024年7月に私たちが比べた3つのモデルは、2026年10月の時点で、どれもChatGPTのモデル選択に出てきません。開発者向けのAPIでも、GPT-3.5 TurboとGPT-4は2026年10月23日で使えなくなりました。
GPT-3.5は、私たちの記事が出たわずか8日後に、ChatGPTの中で役目を終えています。主な出来事を時系列で並べます(日付は米国時間)。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2022年11月30日 | ChatGPTを公開。GPT-3.5シリーズのモデルを、対話向けに調整したものだった。 |
| 2024年7月10日 | 私たちがGPT-3.5・GPT-4・GPT-4oの比較記事を公開。 |
| 2024年7月18日 | GPT-4o miniを発表。ChatGPTの無料版・Plus・Teamでは、GPT-3.5の代わりにGPT-4o miniが使えるようになった。 |
| 2025年4月30日 | GPT-4がChatGPTで提供終了。GPT-4oに置き換わる。 |
| 2026年2月13日 | GPT-4oがChatGPTで提供終了。 |
| 2026年4月22日 | OpenAIが、APIのGPT-3.5 Turbo、GPT-4、GPT-4 Turbo、最初のGPT-4o(2024年5月版)などの終了を告知。 |
| 2026年10月7日〜8日 | ChatGPTの標準がGPT-6になる。無料版とGoはGPT-6 Luna、Plus以上はGPT-6 Sol。 |
| 2026年10月23日 | APIで、告知どおりGPT-3.5 TurboやGPT-4などが終了。GPT-3.5 Turboの代わりとしてgpt-5.6-terra、GPT-4の代わりとしてgpt-5.6-solが示された。 |
| 2027年1月14日 | APIに残るGPT-4oも終了する予定。 |
GPT-4とGPT-4oが終わった経緯や、GPT-4oで作った会話の扱いは、GPT-4・GPT-4 Turbo・GPT-4oの答え合わせの記事にまとめています。この記事では、「では、いまの自分はどのモデルを使っているのか」に絞ってご案内します。
ヒカリちゃんのまとめ2024年に比べた3つのモデルは、ChatGPTでもAPIでも、ほぼ役目を終えました。いまは「GPT-3.5か、GPT-4か」と選ぶ場面はありません。
いまのChatGPTのモデル:GPT-6 Luna・Sol・Astraの違い
2026年10月のChatGPTでは、モデルの名前を一つずつ選ぶことはほとんどありません。どのプランに入っているかで、ふだん使うモデルが決まります。そのうえで、難しい質問ほど「考える深さ」を上げる、という使い方をします。
無料版とGoのふだんのモデル。テキストのチャットは回数を気にせず使えます。難しい質問には「Think」ボタンを使います。
有料プランのふだんのモデル。すばやく答える「Instant」から、じっくり考える段階まで、スライダーで深さを選べます。
いちばん難しい作業向け。Chatでは「Pro」を選んだときに使われます(GPT-6 Pro)。PlusではChatGPT WorkとCodexで使えます。
プランごとの違いを表にまとめます。料金は日本向けの料金ページで、使えるモデルと考える深さはOpenAIのヘルプとリリースノートで、どちらも2026年10月26日に確認しました。
| プラン | 月額(日本) | Chatのモデル | 選べる考える深さ | 旧モデル |
|---|---|---|---|---|
| 無料版 | 0円 | GPT-6 Luna | 「Think」ボタン | 選べない |
| Go | 1,400円 | GPT-6 Luna | 「Think」ボタン | 選べない |
| Plus | 3,000円 | GPT-6 Sol | Instant・Medium・High | GPT-5.6 Solなど |
| Pro | 16,800円から | GPT-6 Sol(Pro推論はGPT-6 Astra) | Instant〜Extra High、Pro | GPT-5.6 Solなど |
| Business | 料金ページのビジネス向けを参照 | GPT-6 Sol | Instant〜Extra High、Pro | 管理者の設定による |
Proは利用量によってPro 100、Pro 200、Pro 500(米ドルで月100・200・500ドル)の3段階に分かれていて、日本の料金ページの「16,800円から」はいちばん下の段の金額です。料金ページの比較表では、PlusとProに「レガシーモデル」の欄があり、GPT-5.6 Solなどの旧モデルも並んでいます。GPT-6の公開で、選べる旧モデルが外されたわけではないとヘルプは説明しています。
名前が似ていて紛らわしいのが「GPT-6.1 Sol」です。2026年9月29日から順次、ChatGPT Workとコーディング支援のCodexで使えるようになったモデルで、ヘルプでは、Chatのモデル選択とは別のものとされています。料金ページの比較表のモデル欄にはGPT-6.1 SolやGPT-6 Astraも並んでいますが、ふだんのChatで答えるのは、Plus以上ではGPT-6 Solです。
ヒカリちゃんのまとめ無料版とGoはLuna、Plus以上はSol、Proのいちばん深い推論はAstra。まずはこの3つの名前と、プランとの組み合わせを覚えておけば十分です。
ChatGPTでいま使っているモデルの確かめ方
「GPT-4oのほうが良かった気がする」「同じ質問なのに答え方が違う」。そう感じたら、まず自分の設定を確かめてみてください。OpenAIのヘルプ「GPT-6 and other models in ChatGPT」(2026年10月26日確認)をもとに、順番にまとめます。
- プランを確かめる。設定の「My Plan」(プラン)で、契約しているプランがわかります。無料版とGoならGPT-6 Luna、Plus以上ならGPT-6 Solが基本です。
- モデルメニューを開く。有料プランでは、メニューに「GPT-6」と表示されます。「Sol」という名前は出てきません。以前「Latest(最新)」を選んでいた人は、同じ深さのままGPT-6に移っています。
- 考える深さのスライダーを見る。Instant、Medium、High、Extra High、Proのどこにあるかで、答えの出し方が変わります。無料版とGoには、スライダーの代わりに「Think」ボタンがあります。
- 旧モデルを選んでいないか見る。GPT-5.6 Solをはっきり選んでいた場合は、GPT-6の公開後もGPT-5.6のままです。新しいモデルを使いたいときは、メニューでGPT-6に切り替えます。
- 上限の表示がないか見る。考える深さの利用上限に達すると、ChatGPTは別のモデルで答えを続けることがあります。上限がいつ戻るかは、わかる場合は画面に表示されます。
もう一つ、知っておきたい変更があります。2026年9月14日から、PlusとProでは、Instantを選んでいると、難しい質問でも自動で深く考える段階には切り替わらなくなりました。ヘルプには、指示文に「もっとよく考えて」と書いても切り替わらないとあります。じっくり考えてほしいときは、自分でスライダーを動かします。なお、Androidアプリの有料プランでは、送信ボタンを長押しすると、その1通だけ別のモデルで送れます。
ヒカリちゃんのまとめ見るところは、プラン、モデルメニュー、考える深さの3つです。答えが物足りないときは、指示文を書き直す前に、スライダーの位置を確かめてみてくださいね。
用途別:ChatGPTのモデルと考える深さの選び方
2024年の記事では、コンテキストウィンドウ(一度に読める量)でモデルを比べました。いまは、この量もプランと考える深さで決まります。日本向けの料金ページの比較表(2026年10月26日確認)から抜き出します。
| 1回に入力できる量の目安 | 無料版 | Go | Plus | Pro |
|---|---|---|---|---|
| すばやく答える(Instant) | 約12ページ分(27K) | 約40ページ分(54K) | 約40ページ分(54K) | 約250ページ分(128K) |
| 考えて答える(推論) | 場合によって異なる | 約320ページ分(256K) | 約320ページ分(256K) | 約680ページ分(400K) |
かっこ内は、料金ページに書かれたコンテキストウィンドウの上限です。料金ページの注記によると、この領域の一部はシステムの指示やメモリにも使われるため、入力に使える量は目安で、使っている機能によって変わります。
これをふまえて、私たちが仕事で使うときの目安を表にしました。右の列は、私たちの経験にもとづく選び方です。
| やりたいこと | 選び方の目安 |
|---|---|
| メールの下書き、言い換え、短い質問 | Instant。無料版のままで十分なことが多い。 |
| 長い資料の要約や比較 | 入力できる量で選ぶ。数十ページならGoかPlus、それ以上ならProや推論モードを考える。 |
| 企画書や分析など、筋道が大事な文章 | PlusでMediumかHighを選ぶ。 |
| 何時間もかかる調査、開発の作業 | ProのPro推論や、ChatGPT Work・Codexを使う。 |
プランそのものの選び方はChatGPT無料版とPlusの違いの記事で、GPT-5からGPT-6までの流れはGPT-5の答え合わせの記事でくわしく紹介しています。
どのモデルを使う場合でも、仕事で使う前に権利と入力の扱いを確かめてください。OpenAIの利用規約(2026年1月1日発効)では、法律で認められる範囲で、入力した内容の権利は利用者に残り、出力は利用者のものになると定めています。一方で、AIの性質上、ほかの利用者が似た出力を受け取ることがあるとも書かれています。料金ページでは、どのプランでも、会話をモデルの学習に使わせない設定にできるとされています。社外秘の情報や個人情報は、設定と社内のルールを確かめてから入れるようにしましょう。
ヒカリちゃんのまとめ短いやりとりはInstant、筋道が大事な仕事は深さを上げる、長い資料は入力できる量で選ぶ。この3つで、たいていの場面は迷わずに済みます。
2024年のGPT-3.5・GPT-4・GPT-4o比較記事の答え合わせ
2024年7月の記事では、性能、コンテキストウィンドウ、マルチモーダル、料金の4つの軸で3つのモデルを比べ、比較サービス「iroiroai」で同じ質問を投げた結果も紹介しました。iroiroaiは、2026年10月26日の時点でサイトにアクセスできません。ここでは、当時の数字と説明がどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| GPT-3.5は入力が最大16k、出力が4kトークン | OpenAIのモデルページでは16,385と4,096トークン。当時の数字として正しい。 | 当時は正確 |
| GPT-4は入力が最大128k、出力が8kトークン | 標準のGPT-4は、入力と出力を合わせたコンテキストが8,192トークン。出力の8kは合っていたが、入力の128kはGPT-4 Turboの数字だった。 | 外れ |
| GPT-4oは入力128k、出力は2kトークンと小さめ | 入力128kは正しい。出力の2kは公式の資料で確かめられなかった。 | 半分当たり |
| GPT-4のパラメータ数は1750億に近いとされる | OpenAIのGPT-4技術報告書は、モデルの大きさを含む構造の詳細を公開しないと明記している。根拠のない数字だった。 | 外れ |
| 料金はGPT-3.5が入力0.50ドル・出力1.50ドル、GPT-4oが5ドル・15ドル(「トークンあたり」) | 金額は当時の公式料金どおり。ただし単位は「100万トークンあたり」で、記事では抜けていた。 | 半分当たり |
| GPT-4の料金は入力10ドル・出力30ドル | これはGPT-4 Turboの料金。当時のGPT-4は100万トークンあたり入力30ドル・出力60ドルだった。 | 外れ |
| GPT-4oはテキスト・画像・音声・動画のすべてに対応し、音声の応答は232ミリ秒 | 発表では、テキスト・音声・画像の組み合わせを扱い、音声には最短232ミリ秒(平均320ミリ秒)で応答するとされた。APIは当初テキストと画像だけだった。 | 半分当たり |
| 同じ質問を複数のチャットボットに投げれば、ハルシネーションを防げる | 見比べると誤りに気づきやすくはなるが、防げるわけではない。OpenAIの利用規約も、出力は正確とは限らず、人が確かめるよう求めている。 | 外れ |
| 基本はGPT-3.5、複雑な作業はGPT-4、バランスならGPT-4oと使い分ける | 3つともChatGPTから外れた。いまはプランと考える深さで選ぶ。 | いまは違う |
いちばんの見落としは、比べたモデルがすぐに入れ替わると考えなかったことです。
記事を公開した8日後には、ChatGPTのGPT-3.5がGPT-4o miniに置き換わりました。読者が実際に選ぶのはモデルの名前ではなくプランと設定なのに、そこには触れていませんでした。数字の一部は公式の資料と照らし合わせておらず、AIの答えを仕事に使うときの確認や権利の扱いも書いていませんでした。
ヒカリちゃんのまとめGPT-3.5の数字は正確でしたが、GPT-4の欄には誤りがありました。いちばん反省しているのは、モデルがすぐ入れ替わることと、答えを確かめる大切さを書かなかったことです。
ChatGPTのモデルの違いに振り回されないために
GPT-3.5の時代から2年あまりで、ChatGPTのモデルの名前は何度も変わりました。OpenAIのリリースノートには、後継が出たモデルはおおむね90日でChatGPTから外れるという方針も書かれています。私たちは、次の5つをおすすめしています。
- モデル名ではなく「用途」で覚える。「議事録の要約」「メールの下書き」のように、何に使っているかを書き出しておく。モデルが変わったら、用途ごとに出来を確かめ直す。
- 古いモデル名で作った社内ツールを点検する。APIのGPT-3.5 TurboとGPT-4は2026年10月23日で終わり、GPT-4oも2027年1月14日で終わる予定です。外部の会社のツールなら、使っているモデルと移行の予定を提供元に確かめておきます。
- うまくいった指示文を手元に残す。カスタムGPTやプロジェクトの中だけでなく、社内の文書にも保存しておく。モデルが変わっても、指示文はそのまま使えます。
- 出力は人が確かめてから使う。複数のAIで見比べるのは役に立ちますが、それで誤りがなくなるわけではありません。数字や固有名詞は、元の資料で確かめます。
- リリースノートをときどき見る。考える深さの選び方や自動の切り替えも、ここ1年で何度か変わりました。モデルメニューの見た目が変わったら、まずリリースノートを確かめます。
ChatGPTの話し方や覚えてほしいことの設定はChatGPTのパーソナライズの記事で、ChatGPT以外のAIとの比べ方は生成AIの性格をDISCで比べた記事で紹介しています。
ヒカリちゃんのまとめモデルの名前は、これからも数か月ごとに変わります。手元に残しておきたいのは、何に使っているかのメモと、うまくいった指示文、そして答えを確かめる習慣です。
ChatGPTのモデルの違いについてよくある質問
GPT-3.5はまだ使えますか?
ChatGPTでは、2024年7月にGPT-4o miniに置き換わりました。APIのGPT-3.5 Turboも、2026年10月23日で提供を終えています。
無料版のChatGPTは、どのモデルを使っていますか?
2026年10月時点ではGPT-6 Lunaです。テキストのチャットは無制限(悪用防止のための安全対策あり)で、難しい質問には「Think」ボタンを使えます。ファイルのアップロードや画像の作成などには上限があります。
GPT-6のLuna・Sol・Astraは何が違いますか?
Chatでは、無料版とGoがGPT-6 Luna、Plus以上がGPT-6 Solを使います。GPT-6 Astraは、Proなどで「Pro」の推論を選んだときに使われるモデルで、PlusではChatGPT WorkとCodexで使えます。
Plusで以前のモデルを使い続けられますか?
料金ページでは、PlusとProで「レガシーモデル」を使えるとされています。モデルメニューでGPT-5.6 Solを選ぶと、その会話はGPT-5.6のままです。ただし、後継が出たモデルはおおむね90日でChatGPTから外れる方針なので、いつまでも使えるわけではありません。
SOURCES
- OpenAI Help Center「GPT-6 and other models in ChatGPT」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/20001354
- OpenAI Help Center「ChatGPT release notes」(2026年10月26日確認。2024年7月18日、2026年3月17日、6月18日、8月6日、9月14日、10月7日の項目) help.openai.com/en/articles/6825453
- ChatGPT「プランと料金」(各プランの機能比較を含む。2026年10月26日確認) chatgpt.com/ja-JP/pricing
- OpenAI Help Center「About ChatGPT Pro tiers」(2026年10月26日確認) help.openai.com/en/articles/9793128
- OpenAI「Deprecations」(2026年4月22日の告知を含む。2026年10月26日確認) developers.openai.com/api/docs/deprecations
- OpenAI モデルページ「GPT-3.5 Turbo」「GPT-4o」(2026年10月26日確認) gpt-3.5-turbo・gpt-4o
- OpenAI「Introducing ChatGPT」(2022年11月30日、2022年12月2日時点のアーカイブ) openai.com/blog/chatgpt
- OpenAI「GPT-4o mini: advancing cost-efficient intelligence」(2024年7月18日、2024年7月19日時点のアーカイブ) openai.com/index/gpt-4o-mini-advancing-cost-efficient-intelligence
- Impress Watch「OpenAI、軽量・安価な新モデル『GTP-4o mini』 『桁違いに安い』」(2024年7月19日。見出しの表記は原文のまま) watch.impress.co.jp/docs/news/1609514.html
- OpenAI「Hello GPT-4o」(2024年5月13日) openai.com/index/hello-gpt-4o
- OpenAI「Pricing」(2024年7月10日時点のアーカイブ) openai.com/api/pricing
- OpenAI「GPT-4 Technical Report」arXiv:2303.08774(2026年10月26日確認) arxiv.org/abs/2303.08774
- OpenAI モデルページ「GPT-4」(2026年10月26日確認) developers.openai.com/api/docs/models/gpt-4
- OpenAI「New models and developer products announced at DevDay」(2023年11月6日) openai.com/blog/new-models-and-developer-products-announced-at-devday
- Engadget「OpenAI prepares to send GPT-4 out to pasture」(2025年4月11日) engadget.com
- OpenAI Help Center「GPT-4o およびその他の ChatGPT モデルの提供終了」(2026年10月26日確認) help.openai.com/ja-jp/articles/20001051
- ITmedia NEWS「ChatGPT、無料版を含む全ユーザーに『GPT-6』」(2026年10月8日) itmedia.co.jp/news/article/2610/08/2000002119
- OpenAI「Terms of Use」(2026年1月1日発効、2026年10月2日時点のアーカイブ) openai.com/policies/terms-of-use
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日