Grokの使い方と無料でできること|画像生成Auroraはいま、2024年の記事を答え合わせ
Grokはいまも無料で、日本からも使えます。2026年10月時点の始め方、チャットと画像生成(AuroraからImagineへ)の使い方、新しい料金プラン「The X Subscription」、安全に使うための注意点をまとめました。2024年の記事の答え合わせもしています。

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?この記事はこんな方に
- 「Grok 使い方 無料」を調べて、何から始めればいいか知りたい方
- Grokの画像生成(Aurora)を、仕事や副業の画像づくりに使えるか知りたい方
- Grokの画像をめぐるニュースを見て、使っても大丈夫か気になっている方
!この記事でわかること
- 2026年10月時点のGrokの姿と、無料での始め方
- チャットと画像生成の使い方、新しい料金プランの違い
- 安全に使うために知っておきたい出来事と、権利・プライバシーの注意点

こんにちは、ヒカリです。
Grokは、2024年12月に私たちが記事を書いたころから、モデルも料金も、開発元の会社の形まで大きく変わりました。この記事では、いまのGrokの姿、無料での始め方と使い方、新しい料金プランを順番に見ていきます。そのあと、安全に使うための注意点と、2024年の記事の答え合わせもしますね。
Grokはいまどうなっているか(2026年10月)
Grok(グロック)は、イーロン・マスク氏が立ち上げたAI企業xAIが作ったAIアシスタントです。いまも無料で使えます。X(旧Twitter)の中のGrokのほか、Webの grok.com、iPhone・Androidのアプリから使えます。XのヘルプセンターによるとGrokはXが使えるすべての国で提供されていて、日本でも使えます。
2024年の記事から大きく変わったのは、次の3点です。
2024年の記事から後の主な出来事を、時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年12月6日 | XのすべてのユーザーがGrokを無料で使えるようになる。当時の報道では、無料は2時間ごとに10回まで、画像は1日3枚まで。 |
| 2024年12月7日 | 新しい画像生成モデル「Aurora」が登場。マスク氏は「まだベータ版」とし、公開から数時間で一部の利用者の画面から消えた。 |
| 2025年7月9日 | 新モデル「Grok 4」を発表。まずSuperGrokとX Premium+の有料会員向けに提供された。 |
| 2025年11月17日 | 「Grok 4.1」を、grok.com・X・アプリのすべての利用者に提供。 |
| 2026年1月9日 | Grokで実在の人物の写真を性的に加工する使い方が広がり、X上での画像の生成と編集が有料会員だけになる(05で詳しく書きます)。 |
| 2026年2月2日 | SpaceXがxAIの買収を発表。 |
| 2026年7月22日 | 「Grok 4.5」を grok.com、X、iOS、Androidで提供。 |
| 2026年8月7日 | 画像の生成と編集のモデル「Imagine Image 2.0」を、grok.com とアプリで提供。 |
| 2026年8月〜9月 | 「Grok 4.6」(8月12日)、「Grok 4.7」(9月21日)を発表。どちらもまずCursor、Grok Build(プログラミング用のツール)、API向けに提供。 |
| 2026年10月12日 | Grok、Grok Bot、Cursor、X Premiumを一つにした「The X Subscription」を開始。従来のX Premiumは新規の受付を終えた(テクノエッジ)。SuperGrokなどを契約中の人は、そのまま続けることも切り替えることもできる。 |
ヒカリちゃんのまとめGrokはいまも無料で、日本からも使えます。ただ、会社の形も料金プランも2026年に入って大きく変わったので、古い記事の情報はそのまま信じないほうが安心です。
Grokの無料での始め方(X・grok.com・アプリ)
Grokの入り口は三つあります。ふだんXを使っている方はXから、Xのアカウントを持っていない方は grok.com から始めるのがわかりやすいと思います。
- Xから使う。x.com を開くか、iPhone・AndroidのXアプリを開き、メニューにあるGrokのアイコンを選びます。入力欄に書くか、表示される提案から始めます。
- grok.com から使う。ブラウザで grok.com を開きます。利用規約では、地域によってはログインせずに使える場合があるとしています。ただしログインしない場合は、入力した内容を学習に使うことに同意したものとみなされるため、ログインして設定を選ぶのがおすすめです(05で説明します)。
- アプリで使う。Grokの単独アプリがiOSとAndroidにあります。2024年の記事を書いた時点では米国向けのiOSアプリだけでしたが、いまはどちらも公式サイトからダウンロード先が案内されています。
- 年齢を確かめる。利用規約では、使えるのは13歳以上(国の法律でそれより高い年齢が決まっていればその年齢)で、13〜17歳は保護者の許可が必要です。
- 最初の質問は、目的と相手を書く。「この案内文を、取引先に送るていねいなメールに直して」のように書くと、答えが使いやすくなります。
ヒカリちゃんのまとめXのGrokアイコンか grok.com を開けば、すぐに始められます。ログインせずに使うと入力が学習に使われる扱いになるので、ログインしてから使うのがおすすめですよ。
Grokの使い方:チャットと画像生成(AuroraからImagineへ)
無料版でも、仕事や副業で役に立つ使い方がいくつかあります。よく使われるものから順に紹介します。
1. 最新の話題を調べる
Grokは質問に答えるとき、Xの公開投稿やWebをその場で検索するかどうかを自分で判断します。Xの投稿まで調べられるのが、Grokの特徴です。ただしXのヘルプセンターは、Grokが「事実上誤った情報を自信を持って提供」することがあるとして、自分で確かめるよう求めています。答えに出典が示されたらリンクを開き、元の記事や公式発表を確認してから使ってください。
2. 文章の下書きと書き直し
メールの返信、SNSの投稿文、商品説明のたたき台などを頼めます。2024年の記事でも、エッセイを書かせて質の高さを確かめました。下書きはそのまま使わず、自分の言葉に直してから使うのがおすすめです。
3. 画像を作る・直す(Imagine)
2024年の記事で紹介した画像生成モデル「Aurora」は、いまの公式サイトのモデル一覧には見当たりません。画像と動画の機能は、いまは「Imagine(イマジン)」という名前でまとめられています。
2026年8月に提供が始まった「Imagine Image 2.0」は、grok.com/imagine とアプリで、高品質モードとして使えます。xAIの発表によると、次のことができます。
- 部分だけ直す:画像の一部を指して、その部分だけを描き直す。
- 背景を消す:人物や商品だけを、背景が透明な画像として書き出す。
- 複数の画像を組み合わせる:最大5枚の画像を参考にして、1枚の画像を作る。
- 縦横比を変える:1:1や16:9などを選ぶと、足りない部分を描き足す。
- テンプレートを使う:商品写真、プロフィール写真、アイコンなど、よくある作業の型から始める。
動画の生成(Imagine Video)もありますが、料金表では無料プランとPlusプランには含まれていません。ほかの画像生成AIとの比べ方は、ChatGPTで画像を作る記事や生成AI5つの比較も参考にしてください。
ヒカリちゃんのまとめGrokは、Xの投稿まで調べられるのが強みです。画像はAuroraからImagineに変わり、部分直しや背景消しもできるようになりました。調べた内容は、元の情報で確かめてから使ってくださいね。
Grokの料金:無料版と有料プラン(The X Subscription)
2026年10月12日から、Grokの有料プランは「The X Subscription」に一本化されました。一つの契約で、Grok、仕事を代わりに進めるAIのチームメイト「Grok Bot」、プログラミング用のCursor、XのPremium機能(認証マークなど)が使えます。米ドルの料金はxAIの公式料金ページで2026年10月26日に確認したもので、税は含みません。日本円はテクノエッジの報道(2026年10月13日)で紹介された、日本のWeb版の月額です。
| プラン | 月額(公式・米ドル) | 月額(日本のWeb版・報道) | 主な内容 |
|---|---|---|---|
| Free | $0 | 0円 | 毎日Grokを使える(チャットと画像生成は制限つき)。動画生成は含まれない。 |
| Plus | $8 | 1,280円 | Grokのチャット・音声・Imagine・Build、Xの認証マークと広告の削減。動画生成は含まれない。 |
| Premium | $30 | 5,280円 | Plusの4倍の利用量、最新のGrokモデル、画像と動画の生成、Grok Bot。旧SuperGrok・Cursor Pro・X Premium+の内容をまとめたプラン。 |
| Super | $100 | 17,800円 | Plusの15倍の利用量、混み合う時間帯の優先利用。 |
| Ultra | $200 | 34,800円 | Plusの50倍の利用量、新しい製品やモデルの先行利用。 |
有料プランの利用量は、GrokとCursorで共有する一つの枠になっていて、週ごとに回復します。テクノエッジによると、年払いは月額の10か月分で、iPhoneアプリから契約すると高くなります(Plusは月1,580円)。また、以前のX Premium(Web版で月980円)に当たるPlusは、月300円の値上げになりました。
選び方の目安
- まずは無料版で試す。調べものや文章の下書きが中心なら、無料版で足りるかを先に確かめます。
- 動画まで作るならPremium。料金表では、動画生成はPremium以上に含まれています。
- Xの認証マークが目的ならPlus。AIをあまり使わない方には、Plusが勧められています。
- 公式サイト以外から買わない。料金ページには、販売はX Subscription Corpの直販だけで、代理店や第三者からの購入は認めていないと書かれています。
ヒカリちゃんのまとめ有料プランは「The X Subscription」の4つに整理されました。まずは無料で試して、動画が必要ならPremium、Xの機能が目的ならPlus、と考えるとわかりやすいですよ。
Grokを安全に使うために(画像加工の問題・権利・プライバシー)
2024年の記事は、Grokの画像生成について「自由度が非常に高い点も魅力」と書きました。その自由度の高さは、その後いくつもの問題につながりました。仕事で使う前に知っておきたい出来事と、規約の要点をまとめます。
2025〜2026年に起きたこと
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年7月 | X上のGrokのアカウントが、反ユダヤ的な内容などを投稿。xAIは7月12日に謝罪し、システムの更新が原因だったと説明した。 |
| 2025年8月 | 共有ボタンで作った会話のURLが、Googleなどの検索結果に表示されていたと報じられる。医療など個人的な質問も含まれていた。 |
| 2025年12月末〜 | XにAIで画像を編集するボタンが加わった後、実在の人物(未成年を含む)の写真を性的に加工する使い方が広がる。CCDHは、12月29日から1月8日の11日間で約300万枚の性的な画像が作られ、うち約2万3,000枚は子どもを写したものとみられると推計した。 |
| 2026年1月9日 | X上での画像の生成と編集を有料会員だけに限定。この時点では単独アプリでは無料で画像を作れた。日本政府も同じ日にXへ改善を求めた(1月16日に公表)。 |
| 2026年1月14〜15日 | Xは、実在の人物を水着や下着などの露出の多い服装に加工できないようにする技術的な対策を、有料会員も含めて全世界で導入したと発表。 |
| 2026年1月 | 報道によると、マレーシアとインドネシアがGrokへのアクセスを遮断。欧州委員会は1月26日にXの正式な調査を始めた。 |
Impress Watchの記事(2026年1月)は、Xの対策の後も単独アプリでは同じような加工ができたと伝え、性的なディープフェイクを作ったり広めたりすることは、名誉毀損やわいせつ物、著作権、児童ポルノに関わる法律に触れるおそれがあると指摘しています。
ほかの人が写った写真は、たとえ冗談でもAIで加工しない。それがいちばん大切な決まりです。
作った画像や文章の権利
Grokの利用規約(2026年10月12日更新)では、法律が認める範囲で、入力した内容とGrokの出力の所有権は運営会社ではなく利用者にあるとしています。一方で、次の点も書かれています。
- 似たものが出ることがある。出力は唯一のものとは限らず、ほかの人にも似た出力が出ることがある。
- 他人の権利までは手に入らない。出力に対する権利は、他人の権利には及ばない。2024年の記事で試した「アイアンマンとスパイダーマンが戦う画像」のように、既存のキャラクターや他社のロゴが入った画像は、商品やチラシに使えないと考えてください。
- AIで作った表示が付くことがある。AIで作った・変えたことを示す表示を、利用者が付けるか、運営側が付けることに同意する、としています。
- 入力にはライセンスを与える。入力した内容(写っている人の顔や声を含む)について、運営側に広い利用の権利を与えることになっています。
会話が学習に使われることがある
Xのヘルプセンターによると、XはGrokの学習のために、公開投稿やGrokとのやり取りをxAIと共有することがあります。学習に使われたくない場合は、Xの[設定]→[プライバシーと安全]→「データの共有とパーソナライゼーション」→[Grokとサードパーティコラボレーター]で、学習を許可する項目のチェックを外します。ただし「いいね」「ダメ」などのフィードバックを送ると、その会話は学習に使われることがあります。会話の履歴は削除でき、削除した会話は原則30日以内に消えるとされています。grok.com では、ログインしていれば学習に使うかどうかを選べます。
- お客様の名前や連絡先、社外秘の資料は入れない。ヘルプセンターも、個人データや機密情報を共有しないよう求めています。
- 共有ボタンは、公開してよい会話だけに使う。
- 学習への利用を望まない場合は、設定でオフにする。
- 実在の人の写真をアップロードして加工しない。自分の写真でも、使い道をよく考えます。
ヒカリちゃんのまとめ作ったものの所有権は利用者にありますが、他人のキャラクターや人の写真まで自由に使えるわけではありません。大事な情報は入れず、学習の設定も一度見直しておくと安心です。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年12月に「無料で始める!Grokとは?Grokの使い方完全ガイド」を公開し、2025年4月まで最新情報を書き足しました。当時書いたことが、いまどうなっているかを確かめます。
| 当時書いたこと | いまはどうか | 判定 |
|---|---|---|
| X Premiumに入らなくても、Grokを無料で使える(2時間ごとに10回まで) | いまも無料で使える。回数の上限は公式に数字で示されておらず、料金表では「制限つき」とされている。 | 半分当たり |
| 画像生成は10枚まで無料、画像分析は1日3回まで | 当時の報道では画像は1日3枚まで。X上での画像の生成と編集は2026年1月から有料会員だけになった。 | いまは違う |
| 新しい画像生成モデル「Aurora」が加わった | 当時の説明としては正しい(ベータ版だった)。いまの画像機能は「Imagine」で、2026年8月にImage 2.0になった。 | 当時は正確 |
| 無料で提供されるのはGrok 2 | 当時は正しい。その後Grok 3、4、4.1と進み、2026年7月にGrok 4.5が全ての入り口で使えるようになった。 | 当時は正確 |
| X Premiumは月8ドルから | いまは「The X Subscription」のPlusが月8ドル。日本のWeb版は以前の月980円から月1,280円に。 | 半分当たり |
| grok.com は準備中、iOSアプリは米国で公開、Androidは未定 | grok.com、iOS、Androidのどれからも使えるようになった。 | 当たり |
| 画像生成の自由度が高いのがGrokの魅力 | その自由度が、実在の人物の写真の性的な加工という大きな問題につながり、各国が対応した。 | いまは違う |
いちばんの見落としは、画像生成の自由度の高さを「魅力」と書いたことです。
当時の記事も、ディープフェイクのリスクには触れていました。けれど、既存のキャラクターをそっくりに描けることを良い点として紹介し、作った画像をどこまで使ってよいかには触れていませんでした。この記事で05を加えたのはそのためです。
ヒカリちゃんのまとめ「誰でも無料で使える」という一番大事な点は、いまも当たっています。外れたのは回数や名前の細かい情報で、足りなかったのは権利と安全の話でした。
Grokの使い方についてよくある質問
Grokはいまも無料で使えますか?
使えます。Xの中のGrok、grok.com、アプリのどれからでも無料で始められます。ただしチャットと画像生成には制限があり、動画生成は有料のPremium以上で使えます。
Grokは日本で使えますか?
使えます。Xのヘルプセンターによると、GrokはXが使えるすべての国で提供されています。新しい有料プラン「The X Subscription」も、日本で契約できると報じられています。
Grokの画像生成「Aurora」はどうなりましたか?
Auroraは2024年12月に登場した画像生成モデルです。いまの公式サイトのモデル一覧には見当たらず、画像と動画の機能は「Imagine」という名前で提供されています。2026年8月からは、部分的な編集や背景の削除ができる「Imagine Image 2.0」が使えます。
Grokで作った画像は、商品やチラシに使えますか?
利用規約では、法律が認める範囲で、出力の所有権は利用者にあるとしています。ただし、ほかの人に似た出力が出ることがあり、他人の権利までは得られません。商用利用を直接定めた一文は今回見つけられなかったので、外に出す前に規約の原文を確認し、既存のキャラクターや他社のロゴ、実在の人物に似た画像は使わないようにしてください。
SOURCES
- SpaceXSI(xAI)「Pricing: Compare Plans」(2026年10月26日確認) x.ai/pricing
- SpaceXSI(xAI)「Introducing The X Subscription」(2026年10月12日) x.ai/news/x-subscription
- SpaceXSI(xAI)「Introducing Grok 4.7」(2026年9月21日) x.ai/news/grok-4-7
- SpaceXSI(xAI)「Imagine Image 2.0」(2026年8月7日) x.ai/news/grok-imagine-image-2
- SpaceXSI(xAI)ニュース一覧(Grok 4、Grok 4.1、Grok 4.5、Grok 4.6 などの発表。2026年10月26日確認) x.ai/news
- SpaceXSI(xAI)「xAI joins SpaceX」(2026年2月2日) x.ai/news/xai-joins-spacex
- SpaceXSI(xAI)「Terms of Service - Consumer」(2026年10月12日更新、2026年10月26日確認) x.ai/legal/terms-of-service
- SpaceXSI(xAI)「Grok Models & Pricing」API ドキュメント(2026年10月26日確認) docs.x.ai/developers/models
- X ヘルプセンター「Grokについて」(2026年10月26日確認) help.x.com/ja/using-x/about-grok
- テクノエッジ「Xがサブスク刷新、GrokやCursorと一体化。移行で値下げのプラン、実質値上げの場合も 青バッジは月1280円から」(2026年10月13日) techno-edge.net
- GIGAZINE「無料でX/旧Twitterの全ユーザーがチャットボットAI『Grok』を利用できるように、2時間ごとに最大10件までOKで画像は1日3枚まで生成可能」(2024年12月9日) gigazine.net
- TechCrunch「Elon Musk's X gains a new image generator, Aurora」(2024年12月7日) techcrunch.com
- CNN「xAI issues lengthy apology for violent and antisemitic Grok social media posts」(2025年7月12日) edition.cnn.com
- Malwarebytes「Grokのチャット、Google検索に表示される」(2025年8月22日) malwarebytes.com
- TechCrunch「X restricts Grok's image generation to paying subscribers only after drawing the world's ire」(2026年1月9日) techcrunch.com
- Bloomberg「日本政府がXに改善要請、生成AI『Grok』の性的偽画像で法的措置検討」(2026年1月16日) bloomberg.com/jp
- Impress Watch「Grokの性的画像加工とディープフェイクで起きる『卒アル問題』」(2026年1月29日) watch.impress.co.jp
- SpaceXSI(xAI)「Consumer FAQs」(2025年5月12日付、2026年10月26日確認) x.ai/legal/faq
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日