YouTube Music AIの使い方|Ask Musicは日本で使える?
2024年にテストが伝えられた、プロンプトで音楽を集めるYouTube MusicのAI機能は、いまはAsk MusicとAIプレイリストになりました。2026年10月時点の使い方、日本での提供状況、Premiumの料金、2024年の記事の答え合わせをまとめます。

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?この記事はこんな方に
- 「YouTube Music AI」「プロンプトでプレイリスト」を調べて、使い方を知りたい方
- 自分の気分や用途に合った曲を、言葉で伝えて集めたい方
- Premiumに入る前に、日本でAI機能が使えるのかを確かめたい方
!この記事でわかること
- 2024年にテストされていた機能が、2026年10月にどうなったか
- Ask MusicとAIプレイリストの使い方、必要なプランと料金
- 日本で見当たらないときの確かめ方と、代わりにできること

こんにちは、ヒカリです。
2024年にテストが伝えられた、YouTube Musicの「言葉で頼むと曲を集めてくれる」AI機能は、いまは正式な機能になっています。この記事では、いまの機能と日本での提供状況、プランと料金、使い方の順に見ていきます。最後に、2024年の記事の答え合わせもしますね。
YouTube MusicのAI機能はいまどうなっているか(2026年10月)
私たちは2024年7月、YouTube Musicが、利用者の入力した文章に合わせてカスタムラジオ局を作るAI機能をテストしている、と紹介しました。あれから2年あまりで、この機能は名前を持ち、場所を変え、仲間も増えました。いまのYouTube Musicには、言葉で音楽を頼める入口が大きく2つあります。
どちらも、新しい曲を作る機能ではありません。YouTube Musicにすでにある曲の中から、頼まれた雰囲気に合うものを選んで並べる機能です。曲そのものをAIが作る方法は、GoogleのMusicFXの解説やSunoとUdioの解説で扱っています。
2024年から2026年10月までの主な動きを、時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年7月 | YouTube Musicが、プロンプトから作るAIラジオを米国でテスト。ホームに「好きな方法で音楽をリクエスト」のカードが出る(9to5Google)。 |
| 2024年9月 | 機能の名前が「Ask Music」と判明。YouTube Premium会員向けで、カナダ、オーストラリアにも広がる。当時はAndroidのみで、共通点は英語だった(9to5Google)。 |
| 2025年4月 | iOSアプリにも登場。無料の利用者にも開放されたと伝える報道もあった(Jetstream)。 |
| 2025年9月 | YouTubeが実験の場「YouTube Labs」を開設。曲の合間に解説をするAIの音楽ホストを、米国の一部の利用者でテスト(ギズモード・ジャパン)。 |
| 2026年2月 | PremiumとMusic Premiumの会員向けに「AIプレイリスト」の提供を開始。AndroidとiOSで、ライブラリの[新規作成]から使う(TechCrunch、HelenTech)。 |
| 2026年9月23日 | Made on YouTube 2026で、Ask Musicの強化を発表。再生キューのカスタマイズやアーティストの深掘りに対応し、ポッドキャストも対象に。「近日中に世界中のメンバーへ」とされ、日付や国の一覧は示されなかった(TechCrunch、DIGLE)。 |
| 2026年10月 | YouTube Musicヘルプでは、Ask MusicはPremiumとMusic Premiumの会員向けで、スマホのアプリのみ。提供国に日本は入っていない(2026年10月26日確認)。 |
2024年の記事で「現在、一部のユーザーに限定してテスト中」と書いた機能は、一部の国の有料会員向けの正式な機能になりました。ただし、日本はまだその中に入っていません。くわしくは次の02で見ます。
ヒカリちゃんのまとめ2024年にテストだった機能は、Ask MusicとAIプレイリストという形で正式に使えるようになりました。ただ、どちらも曲を作るのではなく、すでにある曲から選んで並べる機能です。
日本で使えるか、必要なプランと料金
日本では、2026年10月26日時点で提供国に入っていない
YouTube Musicの日本語ヘルプ「Musicリクエストで音楽やポッドキャストを検索する」は、Ask Musicが使える国として、次を挙げています。
| 項目 | ヘルプに書かれていること(2026年10月26日確認) |
|---|---|
| メンバーシップ | YouTube PremiumとYouTube Music Premiumの会員(現時点) |
| デバイス | モバイル端末のみ(パソコンのブラウザは対象外) |
| 提供国 | オーストラリア、カナダ、アイルランド、韓国、ラテンアメリカ諸国(ブラジルを除く)、メキシコ、ニュージーランド、イギリス、米国 |
日本は、この一覧にありません。日本語環境で使えるかどうかについても、ヘルプは何も書いていません。2026年9月の発表で「世界中のメンバーに近日中に提供」とされましたが、YouTubeは追加する国や言語を示しておらず、具体的な日付もありません。AIプレイリストについても、国内での提供は発表されていないと、国内の報道は伝えています。
必要なプランと料金(日本)
Ask Musicは、いまのところ有料会員向けです。2025年4月には、無料の利用者にも開放されたと伝える報道がありましたが、2026年10月のヘルプは、PremiumとMusic Premiumの会員向けと書いています。日本のYouTube Music Premiumの料金は、公式ページ(2026年10月26日確認)で次のとおりです。
| プラン | 料金(税込) | 条件など |
|---|---|---|
| 個人 | 月1,080円(1か月のトライアルは0円) | トライアルは資格を満たす場合のみ |
| 個人(1年分) | 12か月で10,800円 | 自動更新はされない |
| ファミリー | 月1,680円 | 同じ世帯の家族で使う |
| 学生 | 月580円 | 資格要件を満たす場合 |
ヘルプによれば、YouTube Premiumの会員も対象です。YouTube Premiumの料金は、この記事では確認していないので、公式ページで見てください。なお、同じ有料プランでも、ヘルプには「現時点では」と書かれていて、条件は今後変わるかもしれません。
ヒカリちゃんのまとめAsk Musicは有料会員向けのスマホ機能で、日本は提供国に入っていません。入る前に、まずアプリに表示されるかを確かめるのが安心ですよ。
Ask Music(Musicリクエスト)の使い方
日本語のヘルプでは「Musicリクエスト」という名前で説明されています。提供されている地域で、PremiumかMusic Premiumの会員がスマホのアプリを開いた場合の手順は、次のとおりです。画面の文言は、ヘルプの英語版にある表記も合わせています。
1. ホーム画面から頼む
- YouTube Musicのアプリを最新版にして、ホームを開く。機能は、アプリの更新とサーバー側の切り替えの両方で届きます。
- 「What are you in the mood for?(いまの気分は?)」の欄で、「Ask any way you like」と書かれた入力欄をタップする。2024年のカード「好きな方法で音楽をリクエスト」の後継です。
- 音声かテキストで、聴きたいものを伝える。気分、活動、ジャンルなど、ふつうの言葉で書きます。
- 出てきたミックスやプレイリストを聴く。続けて「もっと明るく」のような追加の頼みごとをして、絞りこめます。
2. 検索画面から頼む
検索画面の右上のアイコンをタップして、「dance music」「slow jams」のように入力しても使えます。検索の最上位にAIが作ったミックスが出た場合は、「Mix created by AI」というラベルがつきます。それを再生すると、すぐに音楽が流れます。作ったミックスは、ライブラリや、そのミックスの曲のプレーヤー画面から、あとで開き直せます(保存した場合)。
3. 2026年9月に発表された変更
9to5Googleは、Ask Musicの入口が、ホームのカードから、アプリ右上のGeminiのスパーク(きらめき)アイコンに移ると伝えています。タップすると、会話の画面が開きます。プレイリストを編集するときや、ミックスを作るときにも、Ask Musicが顔を出すようになるとのことです。この変更が届くのは「今年後半」とされており、2026年10月26日時点で、すべての会員に表示されているかは確認できていません。
頼み方の例
ヘルプには、「雨の日にほっとする音楽」「有酸素運動用の明るいプレイリスト」といった例があります。2024年のテストで表示されていた案内も、「80s inspired indie」「Dreamy synthpop」のような短い言葉から文章までが使えるとされていました。次の形は、日本語の仕事や暮らしの場面でも試しやすいはずです(日本語に対応した画面が出た場合の例です)。
- 場面を伝える:「集中して資料を作る2時間用の、歌詞のないインスト」
- 雰囲気を伝える:「雨の日の夜に聴く、静かなジャズ」
- あとから絞る:「もう少しテンポの遅い曲だけにして」
質問にも答えます。たとえば、ある曲のベースを誰が弾いているか、といった問いです。ヘルプによると、自分のよく聴く曲やアーティストの話題にも対応しています。
ヒカリちゃんのまとめホームの入力欄か検索画面から、ふつうの言葉で頼むだけです。思ったものと違えば、そのまま続けて言い直せます。
AIプレイリストの使い方と、見当たらないときの代わりの方法
AIプレイリストの作り方
AIプレイリストは、2026年2月9日にYouTubeが案内した機能です。PremiumとMusic Premiumの会員が、AndroidとiOSのアプリで使えます。手順は、TechCrunchとHelenTechの記事によると、次のとおりです。
- YouTube Musicの[ライブラリ]タブを開く。
- [新規作成](New)のボタンをタップする。従来の「プレイリスト」などと並んで、「AI Playlist」が出ます。
- 「AI Playlist」を選び、音声かテキストで頼む。気分、アイデア、ジャンルを伝えます。例として「sad post-rock」「progressive house mix for a chill party」が挙げられています。
- できた曲のリストを確かめて、保存する。ライブラリに入れるには、最後に「作成」を押す必要があると、使ってみた記事は書いています。
HelenTechは、できたプレイリストにGeminiのロゴが出ると伝えています。曲数や、作ったあとに編集できるかについては、報道では確かめられませんでした。
Ask MusicとAIプレイリストの違い
| Ask Music | AIプレイリスト | |
|---|---|---|
| 入口 | ホームの入力欄、検索画面、今後は右上のアイコン | ライブラリの[新規作成] |
| できること | ミックスやプレイリストの作成、会話での絞りこみ、曲やアーティストの質問 | 頼んだ内容に合う曲のプレイリストを作る |
| 向いている場面 | 聴きながら調整したいとき、曲の背景も知りたいとき | まとまった一覧を作って保存したいとき |
| プラン | PremiumかMusic Premium | PremiumかMusic Premium |
日本で見当たらないときにできること
日本のアカウントでアプリを探しても入口が出ない場合は、公式に提供が始まるのを待つことになります。その間も、似たことは別の方法でできます。
- 既存の「ラジオ」や、おすすめを使う。気に入った曲から「ラジオ」を始める機能は、これまでどおり使えます。AIではなく、曲の傾向にもとづく従来の提案です。
- 会話型AIで曲のリストを作り、自分で探して入れる。CopilotやChatGPTなどに「仕事中に流せる、歌詞の少ない曲を20曲」と頼み、出てきた曲名を検索して、自分のプレイリストに追加します。曲名や歌手を間違えて答えることもあるので、聴いて確かめてください。
- 曲名を思い出せないときは、鼻歌で探す。メロディーしか覚えていない場合の探し方は、ハミング検索の解説にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめライブラリの[新規作成]から作るのがAIプレイリスト、聴きながら会話で調整するのがAsk Musicです。日本で出ないときは、会話型AIで曲のリストを作る方法もありますよ。
使う前に確かめたいこと:精度、データの扱い、曲の使い方
答えが正確とは限らない
ヘルプは、品質と正確性にはばらつきがあると書いています。ポリシーに反する依頼や、デリケートな話題は、入力や出力がブロックされることもあります。曲の背景についての質問への答えは、間違いが含まれる可能性があるものとして読み、大事なことは別の資料でも確かめてください。2025年にテストされたAIの音楽ホストにも、解説に誤りが含まれる可能性がある、という注意書きがついていました。
入力した内容と履歴の扱い
ヘルプによると、Ask Musicは、いまの依頼と直前の会話に加えて、よく聴く曲やアーティスト、再生中のメディアの情報を、AI(大規模言語モデル)に渡すことがあります。保存についての説明は、次のとおりです。
- プロンプトと出力:通常は最大40日間保存され、おすすめのカスタマイズに使う場合は最大60日間保存されます。
- 好みの調整:Ask Musicで好みを変えた場合、変更や削除をするまで保存されることがあります。「マイアクティビティ」から管理できます。
- 人の目によるチェック:品質向上のために、担当者が会話を読むことがあり、そのデータは最大3年間保存されることがあります。Googleアカウントとの関連づけは外し、メールアドレスなどの個人情報は自動の仕組みで取り除くと説明されています。
2024年のテストの画面には「個人情報や機密事項は入力しないでください」という注意が出ていました。この考え方は、いまも同じです。会社の名前や、取引先の事情を、頼みごとの文章に入れないようにしてください。
見つけた曲を仕事で使うとき
Ask MusicもAIプレイリストも、曲を作る機能ではなく、すでにある曲を選ぶ機能です。そのため、できたプレイリストの曲を、お店のBGMや会社の紹介動画、SNSの広告に使ってよい、ということにはなりません。YouTubeの有料サービス利用規約(2026年6月18日発効)は、有料サービスを「個人的かつ非商用目的」で利用するものとしています。仕事で音楽を使うときは、用途に合った権利の手続きが必要です。AIで曲を作る方法を選ぶ場合も、サービスごとに商用利用の条件があるので、それぞれで確かめてください。
ヒカリちゃんのまとめ答えには間違いが混じることがあり、入力した内容は一定期間保存されます。選ばれた曲を仕事で流したり動画に使ったりするには、別に権利の確認が必要ですよ。
2024年の記事の答え合わせ
2024年7月の記事は、9to5Googleの報道をもとに、YouTube Musicのテストを紹介したものでした。当時書いたことを、いまから見て振り返ります。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| プロンプトに合わせたカスタムラジオ局を作るAIを、テストしている | 2024年9月に「Ask Music」という名前で広がり、2026年にはAIプレイリストも加わった。テスト当時の説明は正確だった。 | 当時は正確 |
| 1曲を作るのではなく、プレイリスト全体を作る | いまも、すでにある曲を選んで並べる機能。曲を作る機能ではない。 | 当たり |
| ホームの「好きな方法で音楽をリクエスト」か、ラジオ開始ボタンから始める | ホームの入力欄は残っているが、検索画面からも使える。2026年9月には、右上のGeminiアイコンに入口が移ると発表された。 | 半分当たり |
| ポップ、ロックなどのジャンル案が並び、テキストか音声で頼める | テキストと音声で頼める点は同じ。ヘルプでは、気分や活動を言葉で伝える例が中心になっている。 | 当たり |
| 「あなたのために生成されました」のラベルがつく | ヘルプには、検索の最上位のミックスに「Mix created by AI」というラベルがつくとある。「Created for you」の表記は確かめられなかった。 | 半分当たり |
| 一部のユーザーに限定したテスト。今後、より多くの人が使えるようになる | 米国、カナダ、韓国、メキシコなど、複数の国に広がった。ただし日本は、2026年10月26日時点で提供国に入っていない。 | 半分当たり |
| 実験段階で、品質と正確性にはばらつきがある。個人情報や機密事項は入力しない | ヘルプにも同じ趣旨の注意がある。入力の保存期間や人によるチェックの説明は、当時の記事にはなかった。 | 当たり |
| (書かなかったこと)必要なプランと対象の国 | Premium会員向けの有料機能で、対象は一部の国だけ。日本の読者に最も大事な点を書いていなかった。 | 外れ |
いちばんの見落としは、日本で使えるのか、いくらかかるのかを書かなかったことです。
機能の中身は、ほぼ正確に紹介できていました。一方で、読者が最初に知りたい、プランと提供地域には触れていませんでした。この記事では、日本の公式ページとヘルプで確かめた内容を載せました。
ヒカリちゃんのまとめ機能の説明はほぼ当たっていました。足りなかったのは、必要なプランと、日本で使えるかどうかでした。この記事で補いました。
YouTube MusicのAI機能についてよくある質問
YouTube MusicのAI機能は、日本で使えますか?
2026年10月26日時点で、YouTube MusicヘルプのAsk Musicの提供国に日本は入っていません。2026年9月の強化版は「世界中のメンバーへ近日中に」と発表されましたが、国や日付は示されていません。アプリに入力欄が表示されるかで確かめてください。
Ask Musicは無料で使えますか?
2026年10月のヘルプは、PremiumとMusic Premiumの会員が対象としています。2025年4月に無料の利用者にも開放されたと伝える報道もありましたが、現在のヘルプとは食い違うため、ヘルプの記載に従ってください。
YouTube Music Premiumの料金はいくらですか?
日本の公式ページ(2026年10月26日確認)では、個人プランが月1,080円(1か月のトライアルは0円)、ファミリーが月1,680円、学生が月580円、個人の1年分が12か月で10,800円です。
パソコンでも使えますか?
ヘルプには、現在はモバイル端末のみと書かれています。パソコンのブラウザで使えるかどうかは、公式の説明では確かめられませんでした。
SOURCES
- YouTube Music「Music Premium」日本の公式ページ(2026年10月26日確認) youtube.com/musicpremium
- YouTube Music ヘルプ「Musicリクエストで音楽やポッドキャストを検索する」日本語版(2026年10月26日確認) support.google.com/youtubemusic/answer/17090260
- YouTube Music Help「Ask Music for music and podcasts」英語版(2026年10月26日確認) support.google.com/youtubemusic/answer/17090260?hl=en
- 9to5Google「YouTube Music is testing a prompt-generated AI radio」(2024年7月7日) 9to5google.com
- 9to5Google「YouTube Music’s AI radio is officially called ‘Ask Music’」(2024年9月10日) 9to5google.com
- Jetstream「YouTube Music「Ask Music」無料開放【英語】」(2025年4月24日) jetstream.blog
- ギズモード・ジャパン「YouTube Musicで曲のトリビアなど教えてくれる「AI DJ」運用開始」(2025年9月30日) gizmodo.jp
- TechCrunch「YouTube rolls out an AI playlist generator for Premium users」(2026年2月10日) techcrunch.com
- HelenTech「YouTube Music Premium、プロンプトからプレイリストを作成する AI 機能を海外で展開」(2026年2月11日) helentech.jp
- TechCrunch「YouTube Music gets more conversational with new AI features」(2026年9月23日) techcrunch.com
- 9to5Google「Ask MusicのGeminiアイコンと新機能」(Made on YouTube 2026の記事、2026年9月23日) 9to5google.com
- DIGLE「YouTube Music、会話形式で楽曲を探せる「Ask Music」など新機能を発表」(2026年9月24日) mag.digle.tokyo
- PHILE WEB「YouTube Music、会話型AI「Ask Music」を強化」(2026年9月24日) phileweb.com
- PPC Land「YouTube keeps its upgraded Ask Music AI chat ad-free and subscriber-only」(2026年9月) ppc.land
- YouTube「有料サービス利用規約」(2026年6月18日発効) youtube.com/t/terms_paidservice
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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便利な機能は日々増えていますが、国や有料プランで使える範囲が違うこともあります。業務のどこに使うと効くのか、どこで権利やデータの扱いに気をつけるべきかを、会社の仕事に合わせて一緒に考えます。
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最終更新 2026年10月26日