YouTube Musicのハミング検索の使い方|鼻歌で曲名を探す方法(2026年版)
鼻歌で曲名を探す「ハミング検索」の使い方を、2026年10月時点の情報でまとめました。YouTube Musicのサウンド検索、Googleアプリの「曲を検索」、Androidのかこって検索やGeminiでの手順と、見つからないときのコツ、声の保存や見つけた曲の使い方の注意を紹介します。

HowtoAI · 音楽検索 · 最新版
?この記事はこんな方に
- 「YouTube Music ハミング検索」を調べて、使い方を知りたい方
- 頭から離れないメロディーの曲名を、鼻歌で探したい方
- iPhoneで波形のアイコンが見つからず、ほかの方法を探している方
!この記事でわかること
- 2026年10月時点で、鼻歌で曲を探せるアプリと入口
- YouTube MusicとGoogleアプリでのハミング検索の手順
- 見つからないときのコツと、音声の保存・曲の使い方の注意

こんにちは、ヒカリです。
鼻歌で曲名を探す「ハミング検索」は、2024年に私たちが記事を書いたあと、YouTube Musicの正式な機能になり、Geminiやかこって検索など、入口も増えました。この記事では、いまの状況、YouTube MusicとGoogleアプリでの使い方、見つからないときのコツ、気をつけたいことを順番に見ていきます。最後に、2024年の記事の答え合わせもしますね。
ハミング検索はいまどうなっているか(2026年10月)
ハミング検索は、曲名や歌詞がわからなくても、メロディーを鼻歌や口笛で再現するだけで曲の候補を出してくれる機能です。Googleが2020年10月にGoogle検索で始め、いまはYouTube Musicのほか、Googleアプリ、Androidのかこって検索、Geminiなど、いくつもの入口から使えます。
YouTube Musicでは「サウンド検索(Sound Search)」という名前で、2024年7月にAndroidとiOSの両方で提供が始まったと報じられています。YouTubeは、1億曲を超える公式楽曲のカタログから、音で曲を探せると説明していました。
2020年から後の主な出来事を、時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2020年10月 | Googleが「鼻歌検索」を発表。AndroidのGoogleアプリで、日本語を含む20以上の言語に対応。iOSの日本語は「今後提供予定」とされた。 |
| 2022年9月 | 音楽配信のDeezerが、アプリの曲認識機能に鼻歌・歌・口笛での検索を追加。 |
| 2023年8月 | YouTubeが、Android版YouTubeアプリの一部の利用者を対象に、ハミングで曲を探す機能のテストを開始。 |
| 2023年10月 | Android版YouTubeアプリに、ハミングで曲を探す機能が搭載される(ITmedia、2024年5月の記事による)。 |
| 2024年3月 | YouTube Musicで、ハミングによる曲検索のテストが始まる。 |
| 2024年5月 | Android版YouTube Music(バージョン7.02)で広く使えるようになる。私たちの2024年の記事はこの時期に書いた。ただし数日で提供が一度取りやめられた。 |
| 2024年7月15日 | YouTube Musicが「サウンド検索」として正式に案内。AndroidとiOSで順次提供が始まり、20日ごろにはバージョン7.10で両方に戻ったと報じられた。 |
| 2025年6月 | AndroidのGeminiが、曲を聞き分ける機能に対応。鼻歌でも探せるが、結果はGoogleアプリの画面に表示される。 |
| 2025年7月 | Androidのかこって検索で、過去に調べた曲の履歴を見られるようになる。 |
| 2025年12月 | Androidの公式サイトが、Gemini、Googleアプリ、かこって検索の3つの鼻歌検索の方法と、Pixelの「この曲なに?」を日本語で案内。 |
ヒカリちゃんのまとめハミング検索はいまも使えて、入口はむしろ増えました。YouTube Musicを使っている方はアプリの中から、そうでない方はGoogleアプリから試すのがわかりやすいですよ。
YouTube Musicのハミング検索(サウンド検索)の使い方
YouTube Musicのサウンド検索は、スマホアプリの検索画面から使います。9to5Googleが2024年7月に伝えた手順と、2026年10月の解説記事の説明は、基本的に同じです。
- YouTube Musicのアプリを最新版にする。機能はアプリの更新とサーバー側の切り替えで届く仕組みなので、見当たらないときはまず更新します。
- 右上の虫眼鏡(検索)アイコンをタップする。検索画面が開きます。
- マイクの隣にある波形のアイコンをタップする。マイクのアイコンはふつうの音声検索で、波形のほうがサウンド検索です。
- メロディーを鼻歌で歌う、歌詞で歌う、楽器で弾く、または曲を流す。いちばん覚えているところ、たとえばサビを歌うのがおすすめとされています。
- 結果を確かめる。見つかると、ジャケット画像、曲名、アーティスト、アルバム、リリース年が全画面で表示されます。そのまま再生したり、ライブラリに保存したりできます。見つからなければ、もう一度タップしてやり直します。
報道では、サウンド検索はすべての利用者向けに提供されたと伝えられており、2026年の解説記事も、Googleのヘルプにはプランによる制限が書かれていないとしています。曲を探すだけなら、無料版のアプリでも使えるということです。
ヒカリちゃんのまとめYouTube Musicでは、検索画面の波形アイコンを押して歌うだけです。見つかった曲はそのまま再生や保存ができるので、YouTube Musicで音楽を聴いている方にはいちばん手軽な方法です。
Googleアプリ・かこって検索での鼻歌検索の使い方
YouTube Musicを使っていない方や、iPhoneで波形のアイコンが見つからない方は、Googleアプリの「曲を検索」がいちばん確実です。Googleの公式ヘルプに、AndroidとiPhone・iPadの両方の手順が載っています。
1. Googleアプリの「曲を検索」(iPhone・Android)
- Googleアプリを開く。iPhoneの場合は、App StoreからGoogleアプリを入れておきます。SafariやChromeの検索窓からではなく、アプリから使います。
- 検索バーのマイクのアイコンをタップし、[曲を検索]を選ぶ。
- メロディーをハミングする、口笛で吹く、または歌う。Googleは、10〜15秒ほどハミングすると結果が出ると案内しています。流れている曲を聞かせることもできます。
- 候補から選ぶ。鼻歌や口笛の場合は、曲の候補が並びます。候補を選ぶと検索結果のページが開き、曲を聴く、歌詞を読む、ミュージックビデオを見る、といったことができます。
Googleの説明では、機械学習のモデルが鼻歌をメロディーだけの数字の並び(「指紋」)に置き換え、曲の側から作った指紋と照らし合わせます。伴奏や声の質、正確な音の高さは使わないので、音程に自信がなくても候補が出ることがあります。
iPhoneで[曲を検索]が出ないときは、マイクに向かって「この曲なに?」と話しかける方法や、iPhoneの[設定]→[プライバシーとセキュリティ]→[マイク]でGoogleアプリにマイクの使用を許可しているかを確かめる方法が、2026年の解説記事で紹介されています。
2. Androidで使えるほかの入口
Androidでは、Googleアプリ以外にも入口があります。Androidの公式サイト(2025年12月公開。手順は2025年10月にPixel 8・Android 16で確認されたもの)と、YouTubeヘルプやAndroid Authorityの報道をまとめると、次のようになります。機種やAndroidのバージョンによって、表示が違うことがあります。
| 入口 | 始め方 | 向いている場面 |
|---|---|---|
| Gemini | 電源ボタンを長押ししてGeminiを起動し、「この曲なに?」と聞く。聞き取りの画面になったら、曲を流すか、ハミング・口笛・歌で探す。 | 手がふさがっているとき。結果はGeminiの会話ではなくGoogleアプリの画面に出る。 |
| かこって検索 | ホームボタンかナビゲーションバーを長押しし、検索バーの音符のアイコンをタップする。 | スマホで再生中の動画やSNSの曲を調べたいとき。時計のアイコンから過去に調べた曲の履歴も見られる。 |
| YouTubeアプリ | 音声検索から「曲の検索」に切り替え、ハミングするか、流れている曲を録音する。 | 関連する動画やショート動画まで一緒に見たいとき(Android版の機能)。 |
| Pixelの「この曲なに?」 | [設定]→[音とバイブレーション]→[この曲なに?]で「近くで流れている曲の情報を表示」をオンにする。 | お店などで流れている曲を自動で記録したいとき(Pixel 2以降)。鼻歌の検索ではない。 |
ヒカリちゃんのまとめiPhoneでもAndroidでも、Googleアプリのマイクから[曲を検索]を選べば鼻歌で探せます。Androidなら、Geminiやかこって検索から始めることもできますね。
鼻歌で見つからないときのコツと、ほかのアプリ
ハミング検索は、いつも正しい曲を当てるわけではありません。Googleのヘルプも、鼻歌の場合は「候補」を示すと書いています。見つからないときは、次のことを試してください。
- 静かな場所で、スマホのマイクに近づいて歌う。周りの音や話し声が入ると、メロディーが聞き取りにくくなります。
- いちばん覚えているところを歌う。サビなど、メロディーがはっきりしている部分のほうが見つかりやすくなります。
- 10〜15秒ほど続けて歌う。短すぎると、候補を絞りきれないことがあります。
- アプリを変えて試す。同じ鼻歌でも、YouTube MusicとGoogleアプリで結果が変わることがあります。
- 歌詞の一部を覚えているなら、文字で検索する。歌詞が少しでもわかる場合は、ふつうの検索のほうが早く見つかることがあります。
GoogleやYouTube Music以外では、次のアプリがよく使われています。
App Storeの説明に「歌うかハミング」して曲を探せるとある、昔からの音楽検索アプリ。iPhoneとAndroidで使えます。
コントロールセンターに「ミュージック認識」を追加して使います。流れている曲を聞き分けるための機能で、原曲が聞こえる状態で使うのが向いているとされます。
iPhone・Androidの両方で、マイクから[曲を検索]を選ぶだけ。公式ヘルプに手順があり、いちばん確実です。
SoundHoundの料金は、App Store(日本)で2026年10月26日に確認したものです。
ヒカリちゃんのまとめ見つからないときは、静かな場所でサビを10秒以上歌ってみてください。それでもだめなら、アプリを変えると見つかることがありますよ。
使う前に確かめたいこと:声の保存と、見つけた曲の使い方
自分の声がどこに残るか
ハミング検索は、マイクで自分の声を録って送る機能です。Googleのヘルプによると、Googleアカウントの「ウェブとアプリのアクティビティ」で音声の録音を保存する設定は、利用者がオンにしない限りオフです。オンにしている場合は、Googleアカウントの[データとプライバシー]→[履歴の設定]→[ウェブとアプリのアクティビティ]→[アクティビティを管理]から、音声つきの項目を確認して削除できます。自動削除の設定もできます。
また、何の曲を調べたかは、検索の履歴として残ることがあります。GeminiからAndroidで曲を探した場合、結果はGeminiの会話ではなくGoogle検索の履歴に残ると報じられています。かこって検索にも、調べた曲の履歴を見る画面があります。会社のスマホや、家族と共有している端末で使うときは、履歴の扱いを一度確かめておくと安心です。
見つけた曲を仕事で使うときは
ハミング検索そのものは、曲を探すだけの機能で、新しい音楽を作るわけではありません。気をつけたいのは、見つけた曲をどう使うかです。YouTubeの有料サービス利用規約(2026年6月18日発効)は、YouTube Music PremiumやYouTube Premiumなどの有料サービスを「個人的かつ非商用目的」でのみ利用できるとし、料金を取らない場合でも、著作権侵害にあたらない場合を除き、公開のプレゼンテーションに関連して利用しないこととしています。
つまり、ハミング検索で見つけた曲を、そのままお店のBGMや会社の紹介動画、SNSの広告に使うことはできません。仕事で音楽を使いたい場合は、それぞれの用途に合った権利の手続きが必要です。自社の動画用にAIで曲を作る方法は、SunoとUdioの解説やGoogleのMusicFXの解説でまとめています。AIで作った曲にも、サービスごとに商用利用の条件があります。
ヒカリちゃんのまとめ曲を探すのは自由ですが、見つけた曲を仕事で流したり動画に使ったりするには、別に権利の確認が必要です。声や検索の履歴がどこに残るかも、一度見ておいてくださいね。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年5月、Android版YouTube Musicにハミング検索が入ったことを、9to5Googleの報道をもとに紹介しました。当時書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| YouTube MusicのAndroid版が、ハミング検索を正式にリリースした | 2024年5月に広く使えるようになったが、数日で一度取りやめられた。正式な案内は2024年7月で、名前は「サウンド検索」になった。 | 半分当たり |
| 虫眼鏡アイコン→マイクの隣の波形アイコンで始める | 2024年7月の報道でも、2026年10月の解説でも、検索画面のアイコンから始める流れは同じ。 | 当たり |
| 結果画面に、カバーアート、曲名、アーティスト、アルバム、リリース年が出る | 2024年7月の報道どおり。再生とライブラリへの保存のボタンもある。 | 当たり |
| Pixelの「Now Playing」機能を基にしている | Googleが説明している鼻歌検索の仕組みは、鼻歌をメロディーの「指紋」に置き換えて照らし合わせるもの。Now Playingを基にしたという公式の説明は見つけられなかった。 | 半分当たり |
| iOS版にはまだない。近い将来、iOSにも提供される | 2024年7月にiOSでも提供が始まったと報じられた。ただし日本のiPhone版で使えるかは、私たちは確かめられていない。 | 当たり |
| Google検索は2020年、YouTubeアプリは昨年(2023年)から、Deezerは2022年に同様の機能を出した | 3つともそのとおり。YouTubeアプリは2023年8月に一部の利用者でテストを始め、10月には搭載されていた。 | 当たり |
| (書かなかったこと)iPhoneで使う方法 | 当時すでに、iPhoneのGoogleアプリでは鼻歌検索が使えた。iPhoneの読者に代わりの方法を示せていなかった。 | 外れ |
いちばんの見落としは、声の保存と、見つけた曲の使い方に触れなかったことです。
新しいボタンの場所と結果の画面は正確に書きましたが、自分の声がどこに送られ、何が履歴に残るのか、見つけた曲を仕事で使ってよいのかには触れていませんでした。いま読み返すと、仕事で使う読者にとっては、そこが大事な点でした。
ヒカリちゃんのまとめ使い方の説明は、いまでもほぼそのまま通用します。足りなかったのは、iPhoneの方への代わりの方法と、声の保存や曲の使い方の注意でした。この記事で補いました。
ハミング検索についてよくある質問
YouTube Musicのハミング検索は無料で使えますか?
報道では、サウンド検索はすべての利用者向けに提供されたと伝えられており、2026年の解説記事も、Googleのヘルプにはプランによる制限が書かれていないとしています。GoogleアプリやSoundHoundも無料で使えます。
iPhoneのYouTube Musicに波形のアイコンが出ません。
まずアプリを最新版にしてください。それでも出ない場合は、Googleアプリを開き、検索バーのマイクから[曲を検索]を選ぶと、鼻歌で探せます。iPhone・iPadでの手順は、Googleの公式ヘルプに載っています。
音痴でも曲は見つかりますか?
Googleの説明では、鼻歌検索は声の質や正確な音の高さではなく、メロディーの形で照らし合わせます。音程が多少ずれていても候補が出ることがあります。ただし結果は候補なので、必ず当たるわけではありません。
パソコンでもハミング検索はできますか?
この記事で確認した公式の手順は、どれもスマホやタブレットのアプリのものです。パソコンのブラウザで使える方法は、公式ページでは確かめられませんでした。
SOURCES
- Google Japan Blog「あの曲なんだっけ? メロディが頭から離れないときは『鼻歌検索』」(2020年10月23日) blog.google/intl/ja-jp
- Google 検索ヘルプ「近くで流れている曲について調べる」Android(2026年10月26日確認) support.google.com/websearch/answer/7554088
- Google 検索ヘルプ「近くで流れている曲について調べる」iPhone と iPad(2026年10月26日確認) support.google.com/websearch/answer/7554088
- Android 公式サイト「Android スマホの鼻歌検索で、曲名や歌詞がわからない曲を検索しよう」(2025年12月4日) android.com/intl/ja_jp/articles/33
- YouTube ヘルプ「YouTube で音楽を見つける」(2026年10月26日確認) support.google.com/youtube/answer/6059409
- TechCrunch「YouTube tests a search feature where users hum to identify songs」(2023年8月23日) techcrunch.com
- ITmedia Mobile「Android版『YouTube Music』にAI鼻歌検索機能」(2024年5月26日) itmedia.co.jp/mobile/articles/2405/26/news057.html
- 9to5Google「YouTube Music rolling out Sound Search on Android, iOS」(2024年5月24日、7月20日更新) 9to5google.com
- 9to5Google「YouTube Music sound search rolling out, AI 'conversational radio' in testing」(2024年7月15日) 9to5google.com
- Techloy「YouTube Music rolls out Sound Search on Android and iOS」(2024年7月31日) techloy.com
- iFLYER「YouTube Music、鼻歌で曲を検索できる機能を提供開始、現時点で日本国内ではAndroidのみ使用可能?」(2024年8月2日) iflyer.tv
- Android Authority「Ahead of Google Assistant's death, Gemini finally inherits this much-loved feature」(2025年6月20日) androidauthority.com
- Android Authority「Forgot that tune? Circle to Search now remembers your previous song searches」(2025年7月18日) androidauthority.com
- Analytics Insight「YouTube Music Tips 2026: 5 Features Hiding in Plain Sight」(2026年10月2日) analyticsinsight.net
- ハウスケアラボ「Googleでの鼻歌検索のやり方をiPhoneで 曲検索ボタンが出ないときの解決方法」(2026年6月28日、9月9日更新) lifestyle.assist-all.co.jp
- App Store(日本)「SoundHound音楽検索の認識とプレーヤー」(2026年10月26日確認) apps.apple.com/jp/app/id355554941
- Google 検索ヘルプ「ウェブとアプリのアクティビティの音声録音を管理する」(2026年10月26日確認) support.google.com/websearch/answer/6030020
- YouTube「有料サービス利用規約」(2026年6月18日発効、2026年10月26日確認) youtube.com/t/terms_paidservice
- Deezer Newsroom「Deezer Launches In-App 'Humming Feature' to Identify Songs Stuck in Your Head」(2022年9月27日) newsroom-deezer.com
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
AIを、どの仕事にどう使うか。
便利な機能は日々増えています。業務のどこに使うと効くのか、どこで権利やデータの扱いに気をつけるべきかを、会社の仕事に合わせて一緒に考えます。
ATATAKAI Digital に相談する
最終更新 2026年10月26日