GitHub Copilot Workspaceは終了|いまのCopilotでIssueからPRまで進める方法
GitHubのCopilot Workspaceは、正式版にならないままテクニカルプレビューを終えました。その考え方はGitHub Copilotのクラウドエージェントに引き継がれています。Issueから計画・コード・プルリクエストまでを任せる手順と、必要なプラン、気をつけたい点をまとめます。

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?この記事はこんな方に
- 「GitHub Copilot Workspace」を調べたのに、使い始める場所が見つからない方
- GitHubのIssueに書いた作業を、AIに進めてもらいたい方
- 社内ツールやWebサイトを少人数で管理していて、開発の手間を減らしたい方
!この記事でわかること
- Copilot Workspaceがいつ終わり、どの機能に引き継がれたか
- いまのGitHub Copilotで「Issue→計画→コード→プルリクエスト」を進める手順
- 必要なプランと料金、権利・データ・安全面で気をつけること

こんにちは、ヒカリです。
「GitHub Copilot Workspace」は、2025年5月にテクニカルプレビューを終えました。この記事では、まず何が起きたのかと、その考え方がどこに引き継がれたのかを確かめます。そのうえで、いまのGitHub Copilotで同じ流れを進める手順、プランと料金、気をつけること、2024年の記事の答え合わせを順番に見ていきますね。
GitHub Copilot Workspaceに何が起きたのか
GitHubの「Copilot Workspace」は、2025年5月30日にテクニカルプレビューを終えました。一般提供(正式版)にはならないまま、提供が止まっています。研究開発チームGitHub Nextのページには、いまも「テクニカルプレビューは2025年5月30日に終了した」と書かれています。
ただ、なくなったのはWorkspaceという「場所」です。Issueを起点に計画を立て、コードを書き、プルリクエストにまとめるという考え方は、GitHub Copilotの本体に移っています。主な出来事を時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年4月29日 | (米国時間)GitHubがCopilot Workspaceを発表し、テクニカルプレビューを始める。利用は登録制(待機リスト)。2024年の記事はこの直後に書いた。 |
| 2024年12月30日 | 有料のCopilotを契約していれば、だれでもテクニカルプレビューを使えるようになる(Enterprise Managed Usersは対象外)。 |
| 2025年5月19日 | (米国時間)Issueを任せるとプルリクエストを作る「Copilot coding agent」をパブリックプレビューで発表。最初はPro+とEnterpriseが対象。 |
| 2025年5月21日 | GitHub NextがWorkspaceの終了を告知。移行先として、VS Codeのエージェントモードと、coding agentを挙げる。 |
| 2025年5月30日 | Workspaceのテクニカルプレビュー終了。 |
| 2025年6月25日 | coding agentがCopilot Proでも使えるようになる(プレビュー)。 |
| 2025年9月25日 | coding agentが一般提供に。有料のCopilotプランならすべて対象になる。 |
| 2026年4月1日 | (遅くとも)「Copilot cloud agent(クラウドエージェント)」の名前で案内される。プルリクエストを作らずにブランチで作業する、先に実装計画を出す、といった使い方が加わる。 |
| 2026年6月1日 | Copilotの全プランが、使った量を「GitHub AIクレジット」で数える課金に移る。 |
| 2026年6月17日 | デスクトップの「GitHub Copilot app」が一般提供に。7月7日には無料プランを含むすべてのプランで使えるようになる。 |
ヒカリちゃんのまとめCopilot Workspaceは、正式版にならないまま2025年5月に終わりました。でも、Issueから計画を立ててコードにする流れは、いまのGitHub Copilotの中で使えます。
Copilot Workspaceの機能はどこへ行ったか
GitHub Nextは終了の告知で、Workspaceを「リポジトリ全体にまたがる提案をうまく動かすための、2度目の試み」と振り返っています。そこで作った、大きなコードベースを扱う技術は、GitHubとMicrosoftの新しい製品の中心に使われているといいます。そのうえで、VS Codeのエージェントモードと、新しく発表したcoding agentを試してほしいと案内し、「Workspaceと1対1で同じではないが、それが未来だ」と書いています。
2024年の記事で紹介したWorkspaceの機能が、2026年10月時点でどこにあるかを対応させると、次のようになります。
| Workspaceでできたこと | 2026年10月のGitHub Copilotでは |
|---|---|
| Issueから作業を始める | IssueをCopilotに割り当てる(クラウドエージェント) |
| 自然言語の計画を出し、人が直す | クラウドエージェントに実装計画を頼む。エディターでは「プランモード」 |
| 複数のファイルにまたがる変更 | クラウドエージェント、エディターのエージェントモード |
| ターミナルでビルド・テスト | クラウドエージェントが自分の環境でテストやリンターを実行。Copilot appには端末とブラウザーが組み込まれている |
| プルリクエストを作る | 作業の最後にプルリクエストを作る。作らずにブランチで止めることもできる |
| スマホやタブレットから | GitHub Mobileからクラウドエージェントに作業を頼める |
大きな違いは、Workspaceでは人が画面の中で一歩ずつ進めていたのに対し、いまのクラウドエージェントは任された作業をバックグラウンドで進め、終わったらレビューを頼んでくる点です。人は、計画を確かめる場面と、できあがった変更を確かめる場面に集中する形になりました。
Workspaceを使っていた方へ
終了の告知によると、2025年5月30日以降は、新しいワークスペースを作ることも、既存のワークスペースを開くこともできません。一方で、Workspaceから作ったプルリクエストは「ほかと同じ普通のプルリクエスト」なので、影響を受けないとされています。残したい変更は、プルリクエストとしてリポジトリに残っているかを確かめてください。
ヒカリちゃんのまとめWorkspaceの「計画を立てて、人が直してから作る」という考え方は、クラウドエージェントとプランモードに分かれて残っています。プルリクエストにした変更は、いまもリポジトリに残っていますよ。
いまのGitHub Copilotで「Issue→計画→コード→PR」を進める方法
Workspaceと同じ流れを、2026年10月のGitHub Copilotで進める方法は3つあります。GitHubのサイトでIssueを任せる方法、先に計画を出してもらう方法、パソコンのエディターで進める方法です。手順はGitHubの公式ドキュメント(2026年10月26日確認)に沿っています。
方法1:IssueをCopilotに割り当てる(GitHubのサイト)
準備として、Copilot Pro以上の契約と、作業させたいリポジトリへの書き込み権限が必要です。会社のBusinessやEnterpriseでは、管理者がクラウドエージェントを有効にしておく必要があります。
- Issueに、やってほしいことを書く。何を、なぜ変えるのか、どうなれば完了かを具体的に書きます。画面の画像を貼ることもできます。
- Issueを開き、右側の「Assignees」から「Copilot」を選ぶ。表示される画面で、追加の指示や、作業を始めるブランチ、使うAIモデルを選べます。
- Copilotがバックグラウンドで作業する。GitHub Actionsで動く専用の環境でリポジトリを調べ、
copilot/で始まる新しいブランチに変更を積んでいきます。 - 終わると、プルリクエストを開いてレビューを頼んでくる。変更点と作業の記録(セッションログ)を確かめます。
- 直してほしい点は、プルリクエストに「@copilot」をつけてコメントする。割り当てたあとにIssueへ書き足したコメントは、Copilotには届きません。追加の情報はプルリクエスト側に書きます。
- テストの実行を承認し、自分でマージする。初期設定では、Copilotの変更に対するGitHub Actionsのワークフローは自動では動きません。中身を確かめてから「Approve and run workflows」を押します。
方法2:先に実装計画を出してもらう(Workspaceにいちばん近い形)
2026年4月から、クラウドエージェントはコードを書く前に計画を出せるようになりました。リポジトリの「Agents」タブか、画面右上のエージェントのアイコンから始めます。
- リポジトリを選び、「〜を実装するための計画を作って」と頼む。
- 出てきた計画を読み、意図と違うところを会話で直していく。
- 納得したら「合意した計画で実装して」と頼む。
- 終わったら「Diff」で変更を確かめ、よければ「Create pull request」を押す。この方法では、頼まない限りプルリクエストは自動で作られません。
方法3:パソコンのエディターで進める
VS Codeなどのエディターでは、チャット欄の下のエージェント選択から「Plan」を選ぶと、コードを変える前に計画を作ってくれます。計画ができたら「Start Implementation」で、そのままエージェントモードに切り替えて実装に進めます。エージェントモードは無料のCopilot Freeでも使えます(回数に制限あり)。
また、2026年6月に一般提供が始まったデスクトップアプリ「GitHub Copilot app」では、Issueやプルリクエストから作業を始め、複数のリポジトリで並行して進めさせ、変更を確かめてからプルリクエストを出せます。7月からは無料プランでも使えます。
ヒカリちゃんのまとめWorkspaceのように計画から確かめたいなら、方法2がいちばん近いです。最初は小さなIssueを1つだけ任せて、プルリクエストを読むところから始めてみてくださいね。
GitHub Copilotのプランと料金:どれで何ができるか
Issueを任せるクラウドエージェントは、有料プランの機能です。無料のCopilot Freeでは使えません。料金はGitHubの公式ページで2026年10月26日に確認したものです。ドル建ての料金には、日本の消費税が別にかかる場合があります。
| プラン | 月額 | Issueを任せる(クラウドエージェント) | エディターのエージェントモード |
|---|---|---|---|
| Free | 0ドル | 使えない | 使える(回数に制限あり) |
| Pro | 10ドル | 使える | 使える |
| Pro+ | 39ドル | 使える。AnthropicのClaudeやOpenAIのCodexなど、他社のエージェントにも任せられる(プレビュー) | 使える |
| Max | 100ドル | 使える(Pro+と同じ) | 使える |
| Business | 1人19ドル | 管理者が有効にすれば使える | 使える |
| Enterprise | 1人39ドル | 管理者が有効にすれば使える | 使える |
2026年6月1日から、エージェントモード、コードレビュー、クラウドエージェント、Copilot CLIなどの利用は「GitHub AIクレジット」で数えるようになりました。1クレジットは0.01ドルです。GitHubのドキュメントでは、毎月のクレジットはProで1,500(基本1,000と変動分500)、Pro+で7,000、Maxで20,000とされています。変動分は今後変わることがあると書かれています。
使い切ったときは、上のプランに変える、追加分の予算を設定して払う、翌月のリセットを待つ、のどれかを選びます。1行ずつ続きを出すコード補完は、有料プランならクレジットを使わず、回数の制限もありません。
GitHub Copilotをほかのコード生成AIと比べたい方は、コード生成AIの比較(2026年版)を見てください。なお、WordやExcelで使う「Microsoft Copilot」はGitHub Copilotとは別のサービスです。こちらはCopilotの使い方で紹介しています。
ヒカリちゃんのまとめIssueを任せたいなら、月10ドルのProからです。エディターで試すだけなら無料のFreeでも始められるので、まずはそこから感触をつかむのも一つの手ですね。
GitHub Copilotを使うときの権利・データ・安全面の注意
AIにコードを書かせると、「できたコードは誰のものか」「入れたコードはどう使われるか」「勝手に動いて困らないか」の3つが気になります。2024年の記事では、どれにも触れていませんでした。
生成されたコードの権利
GitHubの公式FAQは、Copilotの提案の所有権をGitHubは主張しないと明記しています。そのうえで、AIが作ったものを誰かが所有できるかは、国の知的財産法や、その部分の長さ・性質によって変わると説明しています。また、公開されているコードとそっくりの提案が出ることは、GitHubの調査では1%未満とまれですが、GitHub上の公開コードと一致する提案を止める「重複検出フィルター」も用意されています。仕事で使うなら、オンになっているかを確かめておくと安心です。
入れたデータは学習に使われるか
同じFAQでは、個人向けプラン(Free・Pro・Pro+・Max)の利用者の入力や出力、コードの断片などを、オプトアウトしない限りAIモデルの学習や改善に使う場合があるとしています。オプトアウトはGitHubアカウントの設定からいつでもでき、しても機能は変わりません。法人向けのBusinessとEnterpriseのデータは学習に使わないとしています。
エージェントが勝手に動かないための仕組み
GitHubのドキュメントでは、クラウドエージェントに次のような歯止めがあると説明されています。
- 頼めるのは書き込み権限がある人だけ。権限のない人のコメントはエージェントに渡りません。
- 書き込めるのは1つのブランチだけ。新しく作る
copilot/ブランチで作業し、ブランチ保護のルールにも従います。 - 頼んだ本人は、そのプルリクエストを承認できない。承認の数を求めるルールが、そのまま働きます。
- テストや配備のワークフローは、人が確かめるまで動かない。初期設定では、書き込み権限のある人の承認が必要です。
- インターネットへのアクセスは制限されている。APIキーなどの秘密情報がコードに入ると、シークレットスキャンで検出されます。
それでも、ドキュメントは、Copilotが誤ったコードや、セキュリティ上の弱点を含むコードを作ることがあると認めています。マージする前に、人が中身を読むことは欠かせません。パスワードやAPIキーをIssueやチャットに書かないことも基本です。
ヒカリちゃんのまとめ仕事で使う前に、学習のオプトアウトと重複検出フィルターの2つを確かめておきましょう。どんなに仕組みが整っていても、最後にマージを決めるのは人です。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年5月、GitHub Copilot Workspaceで開発効率を最大化しよう、という記事を書きました。当時書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| Copilot Workspaceはプレビュー版で、使うには待機リストに登録する | 当時の発表どおり。その後、有料のCopilot契約者なら使える形になった。 | 当時は正確 |
| 一般公開の日程は未定だが、多くの開発者にとって有用なツールになることは間違いない | 正式版にはならず、2025年5月30日にプレビューごと終わった。考え方はクラウドエージェントに引き継がれた。 | 外れ |
| GitHub CopilotはMicrosoftとOpenAIが共同開発し、GPTをもとにしている | GitHubの製品で、FAQはGitHub・OpenAI・Microsoftが開発したモデルで動くと説明している。いまはAnthropicやGoogleなど、複数の会社のモデルも選べる。 | 半分当たり |
| 個人向けのCopilotは月額10ドル | いまも個人のProは月10ドル。そのうえで無料のFreeと、上位のPro+(月39ドル)・Max(月100ドル)が加わった。 | 当たり |
| Copilotは1つのファイルの中での補完、Workspaceはプロジェクト全体を支援する | いまはCopilot本体が、複数のファイルにまたがる変更やプルリクエストまで扱う。区別そのものがなくなった。 | いまは違う |
| 自然言語で計画を提案し、人がいつでも編集できる | クラウドエージェントの実装計画と、エディターのプランモードに受け継がれた。 | 当たり |
| 統合ターミナルでビルドやテストができ、スマホからも使える | クラウドエージェントが自分の環境でテストを動かし、GitHub Mobileからも頼める。ただし人が端末を操作する場面は減った。 | 半分当たり |
| 提案されたコードは正確とは限らず、レビューが必要 | エージェントが大きな変更までするようになり、いっそう大事になった。GitHubも人の承認を仕組みに組み込んでいる。 | 当たり |
いちばんの見落としは、「プレビュー」が終わることもあると書かなかったことです。
当時の記事は、Workspaceが有用なツールになることは「間違いない」と書きました。けれど、プレビューは試験提供です。実際には1年あまりで終わり、機能は別の形に分かれて残りました。また、生成されたコードの権利や、入れたコードの扱いにも触れていませんでした。Soraの答え合わせと同じく、AIツールは名前や形が変わる前提で、作ったものを手元のリポジトリに残しておくことが大切だと、あらためて感じています。
ヒカリちゃんのまとめWorkspaceの機能の説明はおおむね正確でしたが、「この先」の見通しは外れました。プレビューのツールは、終わることもあると考えて付き合うのが安心です。
GitHub Copilot Workspaceについてよくある質問
GitHub Copilot Workspaceはもう使えませんか?
使えません。テクニカルプレビューは2025年5月30日に終了し、それ以降は新しいワークスペースを作ることも、既存のものを開くこともできません。同じ流れは、GitHub Copilotのクラウドエージェントで進められます。
Copilot coding agentとCopilot cloud agentは違うものですか?
同じものです。2026年4月に「coding agent」から「cloud agent」に名前が変わり、プルリクエストを作らずに作業する、先に計画を出す、といった使い方が加わりました。
無料プランでIssueをCopilotに任せられますか?
2026年10月26日時点の公式の料金ページでは、Issueを任せるクラウドエージェントはCopilot Freeに含まれていません。Pro(月10ドル)以上が必要です。エディターのエージェントモードは、Freeでも回数の制限つきで使えます。
プログラミングに詳しくなくても使えますか?
Issueに「何を、どうなれば完了か」を日本語で書けば、作業は始められます。ただし、できあがった変更が意図どおりかを確かめ、マージを決めるのは人です。最初は小さな修正から任せ、わからない部分はCopilotに説明してもらうのがおすすめです。
SOURCES
- GitHub Blog「GitHub Copilot Workspace: Welcome to the Copilot-native developer environment」(2024年4月29日) github.blog/news-insights/product-news/github-copilot-workspace
- @IT「開発者の『第2の頭脳に』、GitHubがCopilot Workspaceを発表」(2024年4月30日) atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/2404/29/news059.html
- GitHub Next「Copilot Workspace」(終了の表示とFAQ。2026年10月26日確認) githubnext.com/projects/copilot-workspace
- GitHub Next「Copilot Workspace Sunset」(2025年5月21日更新) gist.github.com/idan/15f101b8ff4be8bebe17147c08995363
- GitHub Blog「GitHub Copilot: Meet the new coding agent」(2025年5月19日) github.blog/news-insights/product-news/github-copilot-meet-the-new-coding-agent
- 窓の杜「イシューを割り当てるだけで代わりにやってくれる ~『GitHub Copilot』に新しいコーディングエージェント」(2025年5月22日) forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2016156.html
- GitHub Changelog「GitHub Copilot coding agent is available for Copilot Pro users in public preview」(2025年6月25日) github.blog/changelog
- GitHub Changelog「Copilot coding agent is now generally available」(2025年9月25日) github.blog/changelog
- GitHub Changelog「Research, plan, and code with Copilot cloud agent」(2026年4月1日) github.blog/changelog
- GitHub Blog「GitHub Copilot is moving to usage-based billing」(2026年4月27日) github.blog/news-insights/company-news
- GitHub Changelog「GitHub Copilot app generally available」(2026年6月17日)、「GitHub Copilot app available to all」(2026年7月7日) github.blog/changelog
- GitHub Docs「Start Copilot sessions」「Using Copilot cloud agent on GitHub」「Research, plan, and iterate on code changes with Copilot cloud agent」(2026年10月26日確認) docs.github.com/en/copilot/how-tos/use-copilot-agents/cloud-agent
- GitHub Docs「About GitHub Copilot cloud agent」(制限事項。2026年10月26日確認) docs.github.com/en/copilot/concepts/agents/cloud-agent/about-cloud-agent
- GitHub Docs「Risks and mitigations」(クラウドエージェントの保護の仕組み。2026年10月26日確認) docs.github.com/en/copilot/concepts/security-governance-and-network-settings
- GitHub Docs「Using plan mode」(2026年10月26日確認) docs.github.com/en/copilot/how-tos/copilot-in-your-ide
- GitHub「Copilot plans」(2026年10月26日確認) github.com/features/copilot/plans
- GitHub Docs「GitHub Copilotの計画」(2026年10月26日確認) docs.github.com/ja/copilot/get-started/plans
- GitHub Docs「Billing for individual Copilot plans」(2026年10月26日確認) docs.github.com/en/copilot/concepts/billing-and-usage/individuals/billing
- GitHub「GitHub Copilot」よくある質問(所有権・重複検出フィルター・学習について。2026年10月26日確認) github.com/features/copilot
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日