ToonCrafterの使い方|アニメ中割りAIのいまと権利の注意点
2枚の絵のあいだの動きを作るアニメ中割りAI「ToonCrafter」は、研究用モデルとして公開されたまま更新が止まっていますが、Hugging Faceのデモはいまも動きます。2026年10月時点の使い方と設定の正しい意味、権利と商用利用の注意点、アニメ業界の受け止め方、いま選べるほかのツールをまとめました。

HowtoAI · アニメ生成AI · 最新版
?この記事はこんな方に
- 「ToonCrafterの使い方」を調べていて、いまも使えるのか知りたい方
- 自分で描いた2枚の絵のあいだを、AIで動かしてみたい方
- AIで作ったアニメを、仕事やSNSで使ってよいのか気になっている方
!この記事でわかること
- ToonCrafterの2026年10月時点の状態と、いまの使い方
- 権利と商用利用の注意点、アニメ業界の受け止め方
- 2024年の記事の答え合わせと、いま選べるほかのツール

こんにちは、ヒカリです。
「ToonCrafterの使い方」を調べて来てくださった方に、先にお伝えします。ToonCrafterは2026年10月のいまもデモで動かせますが、研究として公開されたモデルで、2024年からほとんど更新されていません。この記事では、いまの状態と使い方、作った動画を使うときの権利、アニメ業界の受け止め方、そしていま選べるほかのツールを、順番に一緒に見ていきますね。
ToonCrafterはいまどうなっているか
ToonCrafter(トゥーンクラフター)は、香港中文大学(CUHK)とTencent AI Labの研究者が2024年5月に公開した、研究用のAIモデルです。アニメの最初のコマと最後のコマを渡すと、そのあいだの動き、いわゆる「中割り」をAIが作ります。論文は、学術誌ACM Transactions on Graphicsの43巻6号(SIGGRAPH Asia 2024の特集号)に掲載されました。
2026年10月26日に確かめたところ、公式のGitHubのページは公開されたままで、Hugging Face上のデモも動いていました。一方で、ファイルの追加は2024年9月が最後で、その後は2025年3月に説明文(README)が書き換えられただけです。READMEの「これからやること」に挙がっていたスケッチでの動きの指定と彩色の機能は、いまも公開されていません。
公開からいままでの主な出来事を、関連する研究や日本の動きとあわせて並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年5月28日 | プロジェクトページと論文を公開。翌29日にプログラムと学習済みモデルを公開した。 |
| 2024年5月31日 | Hugging Faceにデモ(Space)が作られ、ブラウザから試せるようになる。 |
| 2024年6月 | 私たちが「ToonCrafterの使い方」を公開。 |
| 2024年9月 | GitHubへのファイルの追加はこれが最後(ロゴ画像)。 |
| 2025年3月 | READMEの冒頭に「公式の営利プロジェクトやWebアプリは作っていない。注意してほしい」という警告を掲げる。論文の掲載情報も更新。 |
| 2025年8月 | Tencent ARC Labなどの研究者が、中割りと彩色をまとめて行う研究「ToonComposer」を公開。ToonCrafterの著者の一人も名を連ねる。のちにICLR 2026に採択された。 |
| 2026年7月13日 | 日本のAIdeaLabが、アニメ表現に特化した動画生成AI「AnimeGen」を、商用利用できるライセンスで公開。 |
| 2026年10月26日 | ToonCrafterのデモは稼働中。画面の項目は2024年と同じだった。 |
ヒカリちゃんのまとめToonCrafterは終わったサービスではなく、いまも試せます。ただ、2024年に研究として公開されたまま止まっているので、「育っていく製品」ではないと考えておくと安心です。
ToonCrafterの使い方(2026年10月版)
いちばん手軽なのは、開発者がHugging Faceで公開しているデモを使う方法です。インストールは要りません。2026年10月26日に確かめた画面の項目は、2024年の記事のときと同じでした。
- Hugging Faceの無料アカウントでログインする。ログインしなくても使えますが、1日に使えるGPUの時間が短くなります。
- デモのページを開く。huggingface.co/spaces/Doubiiu/tooncrafter です。
- 2枚の絵を入れる。「Input Image1」に最初のコマ、「Input Image2」に最後のコマをアップロードします。公式の説明では、途中で物が現れたり消えたりする動きは苦手とされています。
- 「Prompts」に動きを書く。2024年の記事では「Leaves rustle as the wind blows, eggs wriggle, and birds are born.」と英語で書きました。
- 「Generate」を押す。GPUが空くと生成が始まります。混んでいるときは、時間をおいて試してください。
- できた動画を保存する。右側の「Generated Video」に表示されます。
設定の項目は5つあります。2024年の記事の説明には誤りがあったので、デモのプログラムで実際の使われ方を確かめました。
| 項目 | 初期値(範囲) | 実際の働き |
|---|---|---|
| Random Seed | 123(0〜50000) | 乱数の種。値を変えると、別の動きの候補が出る。 |
| ETA | 1.0(0〜1) | ノイズを取り除く手順(DDIM)に加えるランダムさ。左右の画像の比率ではない。 |
| CFG Scale | 7.5(1〜15) | プロンプトをどれだけ強く反映するか。 |
| Sampling steps | 50(1〜60) | ノイズを取り除く段階の数。多いほど時間がかかる。 |
| FPS | 10(5〜30) | モデルに渡す動きの目安の値。書き出される動画は、この値に関係なく毎秒8コマ・16コマ。 |
このデモは、Hugging Faceが無料で貸し出すGPUの仕組み「ZeroGPU」で動いています。1日に使えるGPUの時間は、ログインなしで2分、無料アカウントで5分、月9ドルのPROアカウントで40分です。デモの設定では、1回の生成に最大120秒のGPU時間を確保します。
自分のパソコンで動かす方法もあります。公式の説明では、GPUのメモリが24GB前後必要です。有志が軽くしたモデルでは約12GB、さらに工夫して約10GBまで下がったとされ、ComfyUIという画面で使う方法も紹介されています。ただ、Pythonの環境を整える作業が必要で、エンジニアでない方にはハードルが高めです。
ヒカリちゃんのまとめまずはログインしてデモで試すのが近道です。作れるのは約2秒の短い動きなので、作品づくりというより「AIの中割りがどんなものか」を知るための体験だと思ってくださいね。
ToonCrafterで作った動画は使っていいのか
動かせることと、仕事で使ってよいことは別の話です。ToonCrafterには、サービスの利用規約にあたるものがありません。あるのは、ライセンスと注意書きだけです。
| 対象 | 書かれていること |
|---|---|
| プログラム(GitHub) | Apache-2.0ライセンス。商用を含め、利用・改変・再配布ができる。 |
| 学習済みモデル(Hugging Face) | モデルカードに「Apache-2.0ライセンスのもとで自由に使ってよい」とある。あわせて、ToonCrafterの公式な商用製品はないと明記。 |
| READMEの注意書き | 「商用製品ではなく、オープンソースの研究的な試み」。成功率は保証しない。利用者は各地の法律を守り、責任を持って使うこと。悪用について開発者は責任を負わない。 |
| 学習データ | 論文には、アニメ(カートゥーン)の動画を集め、500時間以上の映像から27万1,000本の短いクリップを作ったとある。どの作品から集めたかは書かれていない。 |
日本の著作権の考え方は、文化庁が「AIと著作権に関する考え方について」(2024年3月)などにまとめています。生成した動画が既存の作品に似ていれば、AIで作ったかどうかに関係なく、権利の問題になりえます。自分で描いた原画を入れる使い方でも、AIが足したコマが誰かの絵に似る可能性は残ります。
もう一つ気をつけたいのが、名前を借りたサイトです。READMEは2025年3月から、冒頭で「公式の営利プロジェクトやWebアプリは作っていない」と警告しています。ToonCrafterの名前で料金を取るサイトがあっても、開発者の公式のものではありません。
ヒカリちゃんのまとめライセンス上は商用でも使えますが、学習データが公開されていないので、出てきた絵の確認は自分の責任です。名前の似た有料サイトは公式ではないので、気をつけてくださいね。
アニメ業界はAIの中割りをどう見ているか
ToonCrafterが自動化しようとした中割りは、日本のアニメ制作では「動画」と呼ばれる工程です。この2年で、日本のアニメ業界では生成AIをめぐる出来事が続きました。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年5月 | 東映アニメーションが決算補足資料で、AIを使う工程の例として絵コンテ・彩色・動画などを示した。ファンから批判が出たあと、19日に「誤解を招く表現であった」として資料を訂正し、これらは「今後期待される製作領域としての例示」で、現時点では全作品の製作工程で当該領域のAI活用実績はないと説明した。 |
| 2025年10月 | OpenAIのSora 2で、既存のアニメに似た動画が広がる。10日、城内実 知的財産戦略担当大臣が、内閣府からOpenAIに著作権を侵害しないよう要請したと明らかにした。27日には、CODA(コンテンツ海外流通促進機構)が会員企業の作品を無断で学習しないよう文書で求めた。 |
| 2026年4月10日 | WIT STUDIOが、TVアニメ『本好きの下剋上 領主の養女』のオープニングの一部カットの背景美術に生成AIが使われていたと発表し、謝罪。生成AIの使用は原則として認めていないとし、該当の背景を描き直し、第2話の放送から差し替えると発表した。 |
| 2026年7月13日 | AIdeaLabが、経済産業省とNEDOの事業「GENIAC」の支援を受けて開発したアニメ向け動画生成AI「AnimeGen」を公開。学習データは日本の著作権法などに沿って集めたと説明しているが、中身は公開されていない。 |
制作会社の姿勢は分かれています。東映アニメーションは将来のAI活用を見込む一方、WIT STUDIOは原則として認めていません。共通しているのは、どちらの件も、外からの指摘を受けてから説明や訂正をしたことです。
いま問われているのは、AIを使うかどうか以上に、使ったことを隠さないかどうかです。
個人や小さな会社がAIでアニメ風の動画を作るときも、同じことが言えます。発注元や公開先にAIの利用についての決まりがないかを先に確かめ、使ったときは伝えるようにしておくと、あとで困りません。2025年秋の動きは、Soraの記事でもくわしく振り返っています。
ヒカリちゃんのまとめアニメ業界では、AIの使い方をめぐって会社ごとに考え方が分かれています。使うなら、先にルールを確かめて、使ったことを正直に伝えるのがいちばんの備えです。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年6月、ToonCrafterの使い方を画面つきで紹介しました。当時書いたことを、いまの公式の説明とデモのプログラムで確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| 最初と最後のコマから中割りを作る。最大16コマ、512×320ピクセル | いまも同じ。モデルは更新されていない。 | 当たり |
| Hugging Faceで使える | 2026年10月26日も稼働していた。ただしGPUの時間に1日の上限がある。 | 当たり |
| ETAは、左右の画像の動きをどの割合で反映するかを決める | プログラムでは、ノイズを取り除く手順に加えるランダムさ(DDIMのeta)として使われている。 | 外れ |
| FPSの値が大きいほど、シーンの切り替えが自然になる | 書き出しは常に毎秒8コマ・16コマ。FPSの欄は、モデルに渡す動きの目安の値。 | 外れ |
| 参照画像による彩色とスケッチの補間が主な機能 | 論文では応用として示されたが、公式の公開版では、スケッチでの指定と彩色は未公開のまま。スケッチでの指定は有志の実装がある。 | 半分当たり |
| 生成される時間が短く、切り替えが自然ではない | モデルカードも、約2秒・毎秒8コマと短いこと、ちらつきが出ることを限界に挙げている。 | 当たり |
| まだ開発段階で、改良の余地がある | 改良版は出ていない。2024年に研究として公開されたまま止まっている。 | いまは違う |
いちばんの見落としは、学習データと権利について1行も書かなかったことです。
2024年の記事は、冒頭でスタジオジブリの作品を引き合いに出し、2枚の絵でそのようなアニメが作れるかのように書いていました。実在のスタジオの名前を、AIツールの宣伝のように使うべきではありませんでした。何を学習したモデルなのか、作った動画を使ってよいのかにも触れていません。いま読み返すと、そこが読む人にとっていちばん大事な点でした。
ヒカリちゃんのまとめ何ができるかの紹介はおおむね当たっていましたが、設定の説明には誤りがありました。そして、権利と学習データの話が抜けていたことを、私たちはいちばん反省しています。
いまAIでアニメを動かすなら
ToonCrafterの「最初と最後のコマを指定して、あいだを作る」という考え方は、いまでは一般向けの動画生成AIにも取り入れられています。目的別に挙げます。料金は変わりやすいので、契約の前に公式ページで確かめてください。
Kling 4.0は、最初と最後のコマの指定や、最大10枚のキーフレームの指定に対応しています。無料で作った動画は商用利用できず、商用利用はStandard以上から。始め方はKling AIの使い方にまとめました。
「フレームから動画を作成」で、最初と最後のフレームを指定できます。長さは4・6・8秒。機能一覧に動画生成が入るのは月725円のAI Plusからで、Flowのクレジットが200付きます。
日本のアニメ表現に特化したオープンなモデルで、商用利用できるライセンスです。自分のパソコンで動かすにはRTX 4090以上が推奨。中割りに近い「Frame Interpolation」のデモは、2026年10月26日時点でエラーになっていました。
スケッチと色のついた見本1枚から、中割りと彩色をまとめて行う研究。480pで61コマを作るのにGPUのメモリが約57GB要ります。デモは2026年10月26日時点でエラーになっていました。
KlingとGoogleの料金は、同じシリーズの記事と同じく、2026年10月26日に公式ページで確認したものです。デモの状態も同じ日に確かめました。
どのツールを使う場合も、私たちは次の4つを先に決めるようにしています。
- 原画は自分で描いたものを使う。他人のイラストや、アニメの場面写真を入力に使わない。
- 出てきたコマを1枚ずつ確かめる。既存のキャラクターや作品に似ていたら、作れても使わない。
- 商用で使うなら、ライセンスと規約を先に読む。Klingは有料プランで作ったものだけが商用利用の対象です。
- AIを使ったことを伝える。発注元や公開先のルールを確かめ、見る人にも隠さない。
ヒカリちゃんのまとめ手軽に試すならKlingかGoogle Flow、ToonCrafterのように自分で動かしたいならAnimeGenが候補です。どれを選んでも、原画は自分の絵で、出てきたコマは自分の目で確かめましょう。
ToonCrafterについてよくある質問
ToonCrafterはいまも無料で使えますか?
使えます。Hugging Faceのデモは2026年10月26日時点で動いていました。ただし1日に使えるGPUの時間に上限があり、ログインなしで2分、無料アカウントで5分です。
ToonCrafterで作った動画は商用利用できますか?
プログラムとモデルはApache-2.0ライセンスで、ライセンス上は商用でも使えます。ただし学習データの出どころは公開されておらず、作った動画が他人の権利を侵害しないことは保証されていません。使う前に、既存の作品に似ていないかを確かめてください。
ToonCrafterの公式アプリや有料サイトはありますか?
ありません。開発者はREADMEで、公式の営利プロジェクトやWebアプリは作っていないと警告しています。公式に試せるのは、Hugging Faceのデモと、GitHubのプログラムです。
ToonCrafterの後継版はありますか?
公式の後継版は出ていません。近い研究として、中割りと彩色をまとめて行うTencent ARCの「ToonComposer」があります。すぐに試すなら、最初と最後のコマを指定できるKling AIやGoogle Flowが現実的です。
SOURCES
- GitHub「Doubiiu/ToonCrafter」README・コミット履歴・LICENSE(2026年10月26日確認) github.com/Doubiiu/ToonCrafter
- Hugging Face「Doubiiu/ToonCrafter」モデルカード(2026年10月26日確認) huggingface.co/Doubiiu/ToonCrafter
- Hugging Face Space「Doubiiu/tooncrafter」デモとプログラム(gradio_app.py ほか、2026年10月26日確認) huggingface.co/spaces/Doubiiu/tooncrafter
- Jinbo Xing ほか「ToonCrafter: Generative Cartoon Interpolation」arXiv:2405.17933(2024年5月28日) arxiv.org/abs/2405.17933
- ToonCrafter プロジェクトページ(2026年10月26日確認) doubiiu.github.io/projects/ToonCrafter
- Hugging Face「Spaces ZeroGPU」ドキュメント(2026年10月26日確認) huggingface.co/docs/hub/spaces-zerogpu
- Hugging Face Pricing(2026年10月26日確認) huggingface.co/pricing
- 文化庁「AIと著作権について」(「AIと著作権に関する考え方について」2024年3月15日ほか、2026年10月26日確認) bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/aiandcopyright.html
- 東映アニメーション「(訂正)「2025年3月期 決算補足資料」の一部訂正について」(2025年5月19日) jpx.co.jp(PDF)
- Anime Corner「Toei Animation Responds After Backlash to AI Plans」(2025年5月19日) animecorner.me
- GIGAZINE(2025年10月16日) gigazine.net/news/20251016-japan-gov-openai-sora-2
- CODA ニュースリリース(2025年10月28日) coda-cj.jp(PDF)
- KAI-YOU「WIT STUDIO、アニメ『本好きの下剋上』OP映像で生成AIを使用して謝罪 差し替えが決定」(2026年4月10日) kai-you.net/article/95123
- 週刊アスキー「TVアニメ「本好きの下剋上」OPに生成AI使用判明 WIT STUDIOが差し替えへ」(2026年4月13日更新) weekly.ascii.jp
- AIdeaLab「AnimeGen I2V」モデルカード(2026年10月26日確認) huggingface.co/aidealab/AnimeGen-I2V
- innovaTopia「AnimeGen無償公開、Apache-2.0で商用可 AIdeaLabがアニメ特化の動画生成AIを開放」(2026年7月14日) innovatopia.jp/ai/ai-news/113237
- Hugging Face Space「aidealab/AnimeGen-Frame-Interpolation」(2026年10月26日確認) huggingface.co/spaces/aidealab/AnimeGen-Frame-Interpolation
- TencentARC「ToonComposer」GitHub・モデルカード(2026年10月26日確認) github.com/TencentARC/ToonComposer
- Kling AI Release Notes「Meet All-New Kling 4.0!」(2026年10月15日、2026年10月26日確認) kling.ai/release-note/release-notes/Kling_4
- Kling AI「Membership Plan」料金ページとFAQ(2026年10月26日確認) kling.ai/app/membership/membership-plan
- Google Flow ヘルプ「Learn about Flow models & supported features」(日本語版)(2026年10月26日確認) support.google.com/flow/answer/16352836
- Google「Google AI のプランと料金(日本)」(2026年10月26日確認) gemini.google/jp/subscriptions
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日