Sunoアプリの使い方|iPhone・Androidの料金とWeb版との違い
2024年7月にiPhone向けに登場したSunoのアプリは、いまは日本語でiPhoneとAndroidから使えます。インストールとログイン、アプリでできることとWeb版との違い、App Storeでの円の料金、作った曲の権利までをまとめました。

HowtoAI · 音楽生成AI · 最新版
?この記事はこんな方に
- 「Suno アプリ」「Suno iOS」を調べて、スマホで曲を作ってみたい方
- アプリで課金するか、Webで課金するかで迷っている方
- スマホで作った曲を、動画やお店のBGMに使えるか気になっている方
!この記事でわかること
- Sunoのアプリが2024年からどう変わったかと、いまの始め方
- アプリでできること・Webでしかできないことと、App Storeでの円の料金
- アプリで作った曲の権利と、2024年の記事の答え合わせ

こんにちは、ヒカリです。
Sunoのアプリは、いまは日本のApp StoreとGoogle Playから、日本語で使えます。この記事では、アプリのいまの姿、インストールとログインの手順、アプリでできることとWeb版との違い、料金と課金のしかた、作った曲の権利を順番に見ていきます。最後に、2024年7月に私たちが書いた記事の答え合わせもしますね。
Sunoアプリはいまどうなっているか
2024年7月、私たちは「SunoのAI音楽生成アプリがiOSで使えるようになった」というニュースを紹介しました。当時は米国のApp Storeだけでの公開でした。2026年10月のいま、Sunoのアプリは日本のApp StoreとGoogle Playの両方にあり、日本語で使えます。
この2年で、アプリでできることは大きく増えました。同時に、作った曲のダウンロードと権利のルールも変わっています。主な出来事を時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年7月1日 | iPhoneアプリを米国で公開。最初の機能は、文章(歌詞や説明)から曲を作る、スマホで録音して曲にする、ほかの人の曲を聴く、の3つ。Android版と世界への展開は「近く」とした。2024年の記事はこの発表をもとに書いた。 |
| 2024年10月16日 | 写真や動画から曲を作る「Suno Scenes」を、iOSアプリに先行して追加。 |
| 2024年10月28日 | 日本のApp Storeでも提供が始まったと報じられる。当時の日本語名は「スノー - AI音楽」。 |
| 2024年12月5日 | Android版がGoogle Playで公開。 |
| 2025年11月25日 | ワーナー・ミュージック・グループ(WMG)との提携を発表し、ワーナーとの訴訟は和解。ダウンロードには有料アカウントが必要になると予告した。 |
| 2026年5月13日 | Apple CarPlayとAndroid Autoに対応。車の画面から、自分の曲やほかの人のプレイリストを聴けるようになった。 |
| 2026年7月15日 | iPhoneの「メッセージ」アプリの中から、文章や音声メモで曲を作れる機能が加わったと報じられる。 |
| 2026年7月 | 2025年11月の不正アクセスで、5,530万件分のメールアドレスなどが流出していたと報じられ、Sunoも2025年11月に事故があったことを認めた。 |
| 2026年8月7日 | 自分の歌声を登録して曲を歌わせる「Voices」が、iOSとAndroidのアプリでも使えるようになる。 |
| 2026年9月3日 | ダウンロードの上限と、新しい利用規約が発効。 |
| 2026年9月9日 | 新しいモデル「v6」を公開。 |
| 2026年10月1日 | 声と音楽を一つの音源として作る「Speech」をベータ版で公開。日本のApp Storeでも「メジャーアップデート」として案内されている。 |
ヒカリちゃんのまとめ2024年はアメリカのiPhoneだけでしたが、いまは日本でもiPhoneとAndroidで使えます。機能が増えた一方で、ダウンロードや権利のルールも変わったので、順番に確かめていきましょう。
Sunoアプリのインストールとログイン
アプリは無料でインストールでき、1日50クレジット(最大10曲)までは無料で曲を作れると、App StoreとGoogle Playの説明に書かれています。始めるまでの流れは次のとおりです。
- 公式のアプリを探す。App StoreやGoogle Playで「Suno」と検索し、デベロッパが「Suno, Inc.」になっているものを選びます。Sunoの名前を使った別の会社のアプリも並ぶので注意してください。日本語名は、いまは「Suno スーノ: AI音楽作成・作曲アプリ」です。
- 動作環境を確かめる。iPhone版はiOS 18.0以降が必要です。App Storeの対応言語には日本語が入っていて、説明文も日本語です。
- ログインする。電話番号(SMSで届く確認コードを入力)か、Apple・Google・Microsoft・Discordのアカウントでログインします。Web版(suno.com)と同じアカウントで使えます。
- 年齢の条件を確かめる。利用規約では13歳以上が対象で、18歳未満は保護者の同意が必要です。
- 残りのクレジットを確かめる。画面右下のプロフィール写真を押すと、残りのクレジットが表示されます。
曲の作り方の基本は、Web版と同じです。作りたい曲のジャンルや雰囲気、使う場面を言葉で説明するか、自分で書いた歌詞と曲のスタイルを分けて入れて生成します。アプリならではの入り口として、その場で鼻歌や楽器を録音して曲にしたり、カメラで撮った写真や動画から曲を作ったりできます。
プロンプトの書き方や、v6のモデルの違い(無料は「v6-mini」、有料プランは「v6」と「v6-wild」も選べる)は、Suno・Udioの使い方の記事にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめまずは「Suno, Inc.」の公式アプリを入れて、Web版と同じアカウントでログインすれば準備完了です。似た名前のアプリが多いので、デベロッパ名だけは必ず確かめてくださいね。
Sunoのアプリでできること、Webでしかできないこと
Sunoのヘルプでは、アプリで買ったプランもWeb版に適用されると案内されています。プランやライブラリは共通ですが、アプリとWebでできることには違いがあります。公式のページと報道で確かめられた範囲で並べます。
| やりたいこと | アプリ | Web(suno.com) |
|---|---|---|
| 文章や歌詞から曲を作る | できる | できる |
| スマホで録音して曲にする | できる(その場で録音) | 音声ファイルのアップロードで、できる |
| 写真や動画から曲を作る | できる(カメラから) | v6では、画像や動画も手がかりにできる |
| 自分の歌声で歌わせる(Voices) | できる(2026年8月から) | できる |
| 声と音楽を一緒に作る(Speech・ベータ) | できる | できる |
| 「メッセージ」の会話の中で曲を作る | iPhoneのみ | ― |
| 車で聴く(CarPlay・Android Auto) | できる | ― |
| WAV形式でダウンロードする | できない(mp3になる) | Pro・Premierのみ |
| Suno Studio(ブラウザで動く編集ソフト) | ― | Premierのみ |
「メッセージ」の中で曲を作る機能は、ジャンルを選んで生成し、気に入らなければ作り直してから送れます。ただし報道によると、受け取る相手もSunoのアプリを入れている必要があります。
曲を細かく直したり、高音質で書き出したりする作業は、Web版が中心です。WAV形式でのダウンロードはWebからだけで、アプリからダウンロードするとmp3になります。Premierに含まれる「Suno Studio」も、Sunoが「ブラウザで動くDAW(音楽制作ソフト)」と説明しているとおり、パソコンのブラウザで使うものです。
そこで私たちは、思いついたときにアプリで録音したり何曲か作ったりして、仕事に使う曲を選んで仕上げるのはパソコンのWebで、という分け方をおすすめしています。
ヒカリちゃんのまとめアプリは「思いついたらすぐ作る・聴く」のが得意で、細かい編集や高音質の書き出しはWebが得意です。同じアカウントなので、2つを行き来しながら使うと便利ですよ。
Sunoアプリの料金:App StoreとWebの違い
プランは、アプリでもWebでも、無料・Pro・Premierの3つです。ただ、日本円の金額は買う場所によって少し違います。2026年10月26日に、Sunoの料金ページと日本のApp Storeで確かめた金額を並べます。
| 項目 | Web(suno.com) | iPhoneアプリ(App Store) |
|---|---|---|
| 無料プラン | 0円(1日50クレジット) | 0円(1日50クレジット) |
| Pro(月払い) | 月1,500円 | 1,500円 |
| Premier(月払い) | 月4,500円 | 5,000円 |
| Pro(年払い) | 年14,400円 | 15,000円の項目あり(期間の表示なし) |
| Premier(年払い) | 年43,200円 | 45,000円の項目あり(期間の表示なし) |
| ダウンロードの追加 | 未確認 | 1回分500円・800円、3回分1,500円 |
| クレジットの追加 | 未確認 | 500クレジット600円、1,000クレジット1,300円、2,000クレジット2,500円 |
Proの月払いは、どちらで買っても1,500円です。差が大きいのはPremierで、App Storeでは月5,000円、Webでは月4,500円です。プランの中身は、Proが月2,500クレジットで月20曲まで、Premierが月10,000クレジットで月60曲までダウンロードできます。App Storeの説明でも、Proは「月500曲」、Premierは「月2,000曲」作れると書かれていて、Webのクレジット数と同じ計算になります。追加で買ったクレジットは期限がありませんが、使うには有料プランに入っている必要があります。
解約と返金は、買った場所で
アプリで課金した場合、解約はSunoのサイトではなく、スマホの側で行います。Sunoのヘルプの手順は次のとおりです。
- iPhone:「設定」→自分の名前→「サブスクリプション」→「Suno」→「サブスクリプションをキャンセル」。
- Android:Googleアカウントの「お支払いと定期購入」→「定期購入の管理」→「Suno」→解約。
- Webで買った場合:suno.com/account から解約します。
Sunoは、App StoreやGoogle Playで買ったプランについては、自分たちでは変更や対応ができないことがあると案内しています。App Storeで買ったものの返金は、Appleの「reportaproblem.apple.com」から申請します。どちらのストアでも、期間が終わる24時間前までに自動更新を止めないと、そのまま更新されます。
また、クレジットカードを登録したくない場合は、App StoreやGoogle Playに設定した支払い方法(PayPalなど)で買うこともできると、ヘルプに書かれています。
ヒカリちゃんのまとめProは表示の金額が同じで、Premierはアプリのほうが月500円高く表示されています。解約や返金は買った場所でしかできないので、どこで課金したかを覚えておいてくださいね。
Sunoアプリで作った曲の権利と注意点
アプリで作っても、Webで作っても、曲の扱いは同じSunoの利用規約にしたがいます。権利と商用利用の全体像はSuno・Udioの使い方の記事に、ほかの曲をもとにするカバーの注意点はSunoのカバー機能の記事にまとめました。ここでは、スマホで使うときに特に気をつけたい点に絞ります。
- 仕事に使う曲は、有料プランの間に作る。Sunoのヘルプでは、無料プランで作った曲の所有者はSunoで、利用者は商用以外の目的でだけ使えると説明しています。有料プランの加入中に作った曲は利用者が所有者とみなされ、解約したあとも商用利用の権利は残ります。
- ダウンロードの回数を意識する。2026年9月3日から、ProとPremierのダウンロードはそれぞれ月20曲・月60曲までです。無料プランは、9月3日より前に登録した方が一生のうちに最大7回まで試せるだけで、個人利用に限られます。アプリからのダウンロードはmp3です。
- 写真・動画・声の素材は、自分のものを使う。ほかの人が写った写真や動画、ほかの人の声を素材にするのは避けます。Voicesで登録できるのは自分の声だけで、登録のときに短い文を読み上げて、本人の声か確かめる仕組みがあります。
- 実在の歌手や曲名を指示に入れない。「〇〇さんの声で」「〇〇という曲のように」といった指示は避け、知っている曲に似ていると感じたら作り直します。文化庁の考え方では、AIで作った曲でも、既存の曲に似ていて、それをもとにしたと認められれば、著作権の侵害になりえます。
- アカウントの安全を確かめる。2026年7月、2025年11月の不正アクセスで、5,530万件分のメールアドレス(登録していれば電話番号も)が流出していたと報じられました。一部の購入者は、名前や住所、カード番号の下4桁なども含まれていたとされます。Sunoは事故を認めたうえで、影響は限られ、個別の通知は必要ないと判断したと説明しています。ほかのサービスと同じパスワードを使っていないか、Sunoを名乗る不審なメールが来ていないかを確かめてください。
なお、SunoはUMG(ユニバーサル)・ソニーとの訴訟がまだ続いていて、2026年9月18日には2件目の訴訟も起こされています。規約やダウンロードの条件は、この先も変わる可能性があります。
ヒカリちゃんのまとめスマホだと手軽なぶん、素材や指示の中身を気にせず作ってしまいがちです。仕事に使う曲は、有料プランの間に、自分の素材だけで作る。これを守れば安心に近づきますよ。
2024年の「Suno iOSアプリ」記事の答え合わせ
私たちは2024年7月、「SunoのAI音楽生成アプリ、iOSで利用可能に」という記事で、アプリの登場を紹介しました。当時書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| SunoがiOSアプリを公開し、App Storeからダウンロードできる | 2024年7月1日の公式発表どおり。ただし当時は米国のApp Storeだけで、日本で入手できるようになったのは同年10月。 | 半分当たり |
| テキストを入れるだけで、ボーカルや楽器入りの曲を数分で作れる | いまも基本は同じ。録音、写真や動画、自分の声など、曲を作る入り口が増えた。 | 当たり |
| 無料は毎日50クレジット、Proは月10ドル、Premierは月30ドル | 当時の内容として正確。いまは日本のApp Storeで円建てになり、ダウンロードの上限も加わった。 | 当時は正確 |
| まずアメリカで提供し、ほかの国にも広げる予定 | 2024年10月に日本、12月にAndroid版が出た。 | 当たり |
| 大手レコード会社から訴えられている | ワーナーとは2025年11月に和解。UMGとソニーとの訴訟は続き、2026年9月には2件目が起こされた。 | 当たり |
| スマートフォン一つで、誰でも作曲家になれる時代になる | スマホで曲を作る人は大きく増えた。一方で、作った曲を持ち出して使う条件は厳しくなった。 | 半分当たり |
| 作った曲を使う人の権利には触れていない | いまは、無料プランの曲は非商用のみ、ダウンロードにも上限がある。 | いまは違う |
いちばんの見落としは、作った曲を「使う人」の権利を書かなかったことです。
旧記事は、レコード会社とSunoのあいだの訴訟には触れていました。でも、アプリで作った曲は誰のもので、どこまで使ってよいのかは書いていませんでした。スマホで気軽に作れるようになったからこそ、読者にいちばん必要だったのはその情報でした。いま、ダウンロードの上限という形で、その影響がはっきり表れています。
ヒカリちゃんのまとめアプリの登場や料金、海外展開の見通しは、当時の情報として正確でした。足りなかったのは、作った曲を使う人の目線です。私たちがいちばん反省しているところです。
Sunoのアプリについてよくある質問
Sunoのアプリは無料で使えますか?
使えます。インストールは無料で、1日50クレジット(最大10曲)まで無料で作れます。ただし無料プランでは、ダウンロードは原則できず、商用利用もできません。
アプリとWeb、どちらで課金したほうがいいですか?
2026年10月26日時点の表示では、Proの月払いはどちらも1,500円、Premierの月払いはWebが4,500円、App Storeが5,000円です。どちらで買っても、プランはアプリとWebの両方で使えます。Webの税の扱いは確かめられていないので、支払い画面の合計で比べてください。解約や返金は、買った場所でしかできません。
アプリで作った曲を、YouTubeやお店のBGMに使えますか?
ProかPremierに加入している間に作り、上限の範囲で正規にダウンロードした曲なら、商用利用の権利があります。無料プランで作った曲は商用に使えません。どちらの場合も、既存の曲に似ていないか、使う先の規約に合っているかを確かめてください。
Androidのスマホでも使えますか?
使えます。Android版は2024年12月からGoogle Playで公開されています。デベロッパが「Suno, Inc」のものを選んでください。「メッセージ」の中で曲を作る機能は、iPhone向けです。
SOURCES
- Suno「Introducing Suno for Mobile」(2024年7月1日) suno.com/blog/suno-for-mobile
- Suno「Introducing Suno Scenes」(2024年10月16日) suno.com/blog/introducing-suno-scenes
- テクノエッジ「Suno AIのiPhoneアプリ、日本のApp Storeに登場」(2024年10月28日) techno-edge.net/article/2024/10/28/3789.html
- Android Authority「Suno AI now lets aspiring music creators on Android join in on the fun」(2024年12月5日) androidauthority.com
- App Store「Suno スーノ: AI音楽作成・作曲アプリ」(2026年10月26日確認) apps.apple.com/jp/app/id6480136315
- Google Play「Suno スーノ: AI音楽作成・作曲アプリ」(2026年10月26日確認) play.google.com
- Suno Help「How do I find the Suno mobile app?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/3134337
- Suno Help「How do I log in?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/3134401
- Suno Help「What types of payments are accepted?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/2421185
- Suno Help「How do I cancel my subscription?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/2410369
- Suno Help「Why can't I download wav files?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/2479873
- Suno Help「How many credits do I have left?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/2525441
- Suno Help「Does Suno own the music I make?」(2026年10月26日確認) help.suno.com/en/articles/2416769
- Suno「Pricing」(2026年10月26日確認) suno.com/pricing
- Suno「Suno Studio」(2026年10月26日確認) suno.com/studio-welcome
- Suno「Terms of Service」(2026年9月3日発効。2026年10月26日確認) suno.com/terms
- Suno「A new chapter in music creation」(2025年11月25日) suno.com/blog/wmg-partnership
- Suno「An update to our downloads policy and Terms of Service」(2026年8月10日) suno.com/blog/suno-updates-tos
- Suno「Introducing v6」(2026年9月9日) suno.com/blog/introducing-v6
- Suno「Introducing Speech (beta)」(2026年10月1日) suno.com/blog/introducing-speech-beta
- 9to5Mac「CarPlay just gained two new audio apps to keep you entertained on your next trip」(2026年5月14日) 9to5mac.com
- 9to5Mac「Suno now lets iPhone users generate songs directly in iMessage」(2026年7月15日) 9to5mac.com
- Music Business Worldwide「Suno admits data breach that reportedly leaked 55.3 million users' data」(2026年7月22日) musicbusinessworldwide.com
- Music Business Worldwide「Suno brings its voice clone tool to iOS and Android, opens a limited version to free users」(2026年8月10日) musicbusinessworldwide.com
- Music Business Worldwide「Warner Music Group settles with Suno, strikes first-of-its-kind deal with AI song generator」(2025年11月25日) musicbusinessworldwide.com
- Music Business Worldwide(2026年9月18日) musicbusinessworldwide.com
- Apple サポート「Appleから購入したアプリやコンテンツの返金手続きをする」(2026年10月26日確認) support.apple.com/ja-jp/118223
- 文化庁「AIと著作権について」(2026年10月26日確認) bunka.go.jp/seisaku/chosakuken/aiandcopyright.html
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
AIを、どの仕事にどう使うか。
スマホで手軽に使えるAIほど、お金と権利のルールを先に決めておくことが大切です。業務のどこに使うと効くのか、何を確かめてから使うべきかを、会社の仕事に合わせて一緒に考えます。
ATATAKAI Digital に相談する
最終更新 2026年10月26日