Copilotのプロンプト新機能はどうなった?|自動補完・Copilot Labの答え合わせ
Microsoftが発表したCopilotのプロンプト新機能(自動補完、書き換え、Catch Up、Copilot Lab)は、その後どうなったのか。提供された機能、名前が変わった機能、取り下げられた機能を確かめ、いまのMicrosoft 365 Copilotでプロンプトの候補・保存・共有を使う方法をまとめました。

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?この記事はこんな方に
- 「Copilot 新機能 プロンプト」「Copilot Lab」で調べて、その機能がどこにあるのか探している方
- 会社のMicrosoft 365でCopilotを使っていて、何を頼めばいいか毎回迷う方
- よく使うプロンプトを、チームで共有する方法を知りたい方
!この記事でわかること
- 2024年5月に発表された4つの新機能の、その後
- いまのCopilotで、プロンプトの候補・保存・共有を使う方法
- 会社で使う前に確かめたいプランと、共有するときの注意

こんにちは、ヒカリです。
2024年5月、MicrosoftはCopilotにプロンプトを手助けする新機能を加えると発表しました。この記事では、そのとき何が発表されたのか、その後どうなったのか、私たちの記事は何が当たって何が外れたのかを順番に確かめます。最後に、いまのCopilotでプロンプトの手助けを使う方法もまとめますね。
2024年5月に発表されたCopilotの新機能
2024年5月8日(日本では9日)、MicrosoftとLinkedInは、仕事でのAIの使われ方を調べた「2024 Work Trend Index」を公開しました。31か国の約3万1,000人を対象にした調査です。同じ発表の中で、会社向けの有料版「Copilot for Microsoft 365」(いまのMicrosoft 365 Copilot)に、プロンプトを手助けする新機能を加えると予告しました。
Microsoftは、AIに何をどう頼めばいいかわからない、という利用者の声に応える機能だと説明していました。発表された4つの機能は次のとおりです。
| 機能 | 発表された内容 | 時期 |
|---|---|---|
| 自動補完(Auto-complete) | プロンプトを書き始めると、Copilotがより詳しい書き方を提案する | 今後数か月 |
| 書き換え(Rewrite) | 短いプロンプトを、ボタン一つで詳しいプロンプトに書き直す | 今後数か月 |
| Catch Up | 最近の活動をもとに、会議の準備などを知らせる新しいチャット画面 | 今後数か月 |
| Copilot Lab | チームや職種に合わせたプロンプトを作り、公開し、管理する | 近日 |
どれも会社のMicrosoft 365で、Copilotのライセンスを持つ人に向けた機能でした。ブラウザで使う無料のCopilotの話ではありません。
ヒカリちゃんのまとめ2024年5月の発表は、会社向けの有料のCopilotに、プロンプトを手助けする4つの機能を加えるという予告でした。この時点では、どれもまだ使えなかったんです。
Copilotの新機能は、その後どうなったか(2026年10月まで)
4つの機能は、それぞれ違う道をたどりました。Microsoftのメッセージセンター(管理者向けのお知らせ)とサポートページをもとに、時系列で並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2024年5月 | Work Trend Indexとあわせて4つの新機能を予告。私たちは5月10日にこの発表を紹介する記事を公開した。 |
| 2024年6〜8月 | Copilotのホーム画面に「Catch up」タブを追加する展開が始まる。7月から8月上旬に全体へ広げる予定だった。 |
| 2024年8月26日 | Microsoftが「Catch up」タブを全面的に取り下げると通知。この時点で利用者の50%まで届いていたが、9月2日から元に戻し、ホーム画面はおすすめのプロンプト(Try these prompts)だけになった。 |
| 2024年11月19日 | Microsoft Ignite 2024の時期に、Copilot Labの名前を「Copilot Prompt Gallery(プロンプト ギャラリー)」に変更。プロンプトの保存と共有ができる場所として案内された。 |
| 2024年12月〜2025年2月 | 会社向けCopilotのチャット(当時のBusiness Chat)に「プロンプトの自動候補」を順次提供。入力を始めると、Microsoftが選んだプロンプト集と自分の過去のプロンプトから候補が出る。完了予定は当初の2025年1月下旬から2月下旬に延びた。 |
| 2025年1月15日 | Microsoft 365アプリの名前を「Microsoft 365 Copilot」アプリに変更。その後、名前は「Microsoft Copilot」アプリになった。 |
| 2025年7月15日 | 単独のプロンプト ギャラリーのアプリが使えなくなる(新規インストールは6月で終了)。プロンプト集はCopilot Chatの中に移った。 |
| 2026年6〜7月 | 6月までに、Copilot Chatの中のプロンプト集が「Prompt Lab(プロンプト ラボ)」として表示されるようになる。7月からは、管理者が会社のプロンプトを公開し、全員のCopilot Chatに出せる機能を提供。 |
| 2026年9〜12月 | Word・Excel・PowerPointのCopilotボタンに、直接プロンプトを書ける入力欄を追加(順次提供中)。文章を選ぶと、書き直し(Rewrite)や短くする(Shorten)といった操作の候補も出る。 |
ヒカリちゃんのまとめ自動補完は形を変えて届き、Copilot Labは名前を変えながら続いています。Catch Upは一度出たあと取り下げられ、書き換えボタンは確かめられませんでした。4つとも、行き先がばらばらだったんですね。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年5月に「Microsoft、プロンプトを生成する『Copilot』新機能を発表」という記事を公開しました。当時書いたことが、いまどうなっているかを確かめます。
| 当時書いたこと | いまはどうか | 判定 |
|---|---|---|
| プロンプトを入力すると、AIが自動で内容を補完し、より詳しいプロンプトを提案する | 2024年12月から「自動候補」として提供された。ただし中身は、プロンプト集や自分の履歴、会社が公開したプロンプトから候補を出す形で、書きかけの文をAIが詳しくする仕組みとは違う。 | 半分当たり |
| 大まかなプロンプトを、ボタン一つで詳しく書き直す | そのままの機能は確認できなかった。いまは「Prompt Coach」というエージェントに頼むと、プロンプトを直してくれる。Word・PowerPointの書き直し(Rewrite)は、プロンプトではなく文章を直す機能。 | 半分当たり |
| Catch Upで、最近の活動から会議の準備などを知らせてくれる | 2024年夏に一部で提供されたが、8月に全面的に取り下げられた。いまは、チャットで「見逃した会議を要約して」などと自分で頼む形。 | 外れ |
| Copilot Labで、チームごとのプロンプトを作り、公開し、管理できる | 名前はプロンプト ギャラリー、プロンプト ラボと変わったが、保存と共有はできる。2026年7月からは、管理者が会社のプロンプトを全員に公開できるようになった。 | 当たり |
| これらの新機能は数か月以内に提供される | 自動候補は発表から7〜9か月後。Catch Upは2か月ほどで出たが、取り下げられた。 | 半分当たり |
いちばんの見落としは、誰が使える機能なのかを書かなかったことです。
当時の記事は、発表をそのまま紹介していました。けれど、これらは会社向けの有料ライセンスを持つ人のための機能で、無料のCopilotで探しても見つかりません。また「発表された」ことと「使えるようになった」ことを分けて書いていませんでした。読者にとって大事だったのは、自分の環境でいつ使えるのか、でした。
ヒカリちゃんのまとめプロンプトを手助けするという方向は当たっていましたが、届いた形は発表と少し違いました。抜けていたのは、誰が使えるのかという、いちばん基本の情報でした。
いまのMicrosoft 365 Copilotで、プロンプトの手助けを使う方法
2024年に発表された機能の考え方は、いまのCopilot Chatの中にまとまっています。Microsoftのサポートページ(2026年10月26日確認)をもとに、会社のアカウントで使う場合の手順を紹介します。
1. 入力欄に出る候補を使う
Copilot Chatの入力欄に書き始めると、合いそうなプロンプトが候補として出ます。会社がプロンプトを公開している場合は、それも候補に入ります。候補を選ぶとプロンプトが入力欄に入り、まだ送られないので、自分の状況に合わせて直してから送れます。
2. プロンプト集を開く
- Copilot Chatを開く。Word・Excel・PowerPointの中のCopilot Chatの画面からも同じように開けます。
- 入力欄の下にあるプロンプトのボタンか「…」を選ぶ。プロンプト集(プロンプト ラボ/プロンプト ギャラリー)が開きます。
- 使いたいプロンプトを選ぶ。Microsoftが用意したもの、自分で保存したもの、チームや会社のものが並びます。キーワードで探したり、作業の種類で絞り込んだりできます。
3. よく使うプロンプトを保存する
- 保存したいプロンプトを一度実行する。たとえば「今日のメールを確認して要約し、アクション項目の一覧を出して」。
- そのプロンプトにカーソルを合わせ、しおりのアイコンから[プロンプトの保存]を選ぶ。プロンプト集の[プロンプト]タブに入ります。
- あとで探しやすい名前に変える。「毎朝のメール要約」のように、用途がわかる名前にしておきます。保存したプロンプトは自分にだけ表示されます。
4. 同僚とプロンプトを共有する
実行したプロンプトにカーソルを合わせて[コピー]を選ぶと、プロンプトへのリンクがコピーされます。Teamsのチャットなどに貼れば、同僚が同じプロンプトを使えます。サポートページは、何のために作ったか、どう役に立ったかを一言添えると伝わりやすい、と勧めています。この共有は、職場・学校向けのCopilotのライセンスがある場合の機能です。
5. 書き方に迷ったら「Prompt Coach」に聞く
2024年に発表された「書き換え」に近いのが、Microsoftが用意しているエージェント「Prompt Coach」です。うまくいかなかったプロンプトを貼って「もっと具体的にして」と頼むと、直し方と、その理由を教えてくれます。Microsoftの説明では、Prompt Coachはプロンプトを直すだけで、実行はしません。中身が正しいかどうかも確かめないので、直したプロンプトは自分で読み直してから使います。
6. Catch Upの代わりに、チャットで頼む
取り下げられたCatch Upの代わりに、いまはチャットで状況の確認を頼みます。サポートページには「過去2週間の[名前]からのメッセージを要約して。成果物、期日、アクション項目を知らせて」「/[会議名]を要約して」といった例が載っています。「/」を入力すると、参照するファイルや会議を選べます。
ヒカリちゃんのまとめ入力欄の候補、プロンプト集、保存と共有、それにPrompt Coach。この4つを覚えておけば、2024年に発表された手助けのほとんどを、いまの形で使えます。
Microsoft 365 Copilotを会社で使う前に確かめたいこと
どのプランで使えるか
04で紹介した機能は、会社のMicrosoft 365アカウントで使うCopilot Chatの機能です。料金は、Microsoftの日本の公式ページで2026年10月26日に確認したものです。プランの詳しい違いは、PowerPointのCopilotの記事の02にまとめています。
| プラン | 料金(税抜・年払いの月額相当) | 内容 |
|---|---|---|
| Microsoft 365 Copilot Business | 1ユーザー月2,698円(通常3,148円) | いま使っているMicrosoft 365のビジネス向けプランに追加する。2,698円は2026年12月31日までの割引で、初年度だけの価格。 |
| Business Standard(Copilotを含む) | 1ユーザー月3,523円 | Officeアプリ、法人メールとCopilotを一つにしたプラン。最大300ユーザー。 |
| Business Premium(Copilotを含む) | 1ユーザー月4,797円 | 上の内容に、より強いセキュリティ機能を加えたプラン。 |
Copilotの追加ライセンスがない会社のアカウントでは、2026年4月15日から、Word・Excel・PowerPointの中で使えるCopilotの扱いが組織の規模で分かれています。どちらの場合も、Microsoft 365 Copilotアプリ(いまの名前はMicrosoft Copilotアプリ)の中ではCopilot Chatが使えるとされています。個人で使う場合は、Microsoft 365 Personal(月2,130円/年21,300円)以上のプランにCopilotが含まれます。ブラウザで使う無料のCopilotについては、Copilotの無料での使い方をご覧ください。
会社のプロンプトを公開するなら(管理者の方へ)
2026年7月から、管理者は会社で使うプロンプトをまとめて公開できるようになりました。Microsoftの管理者向けドキュメントによると、仕組みは次のとおりです。
- Microsoft 365 管理センターの[Copilot]→[プロンプト]から作る。AI 管理者(AI Administrator)か検索編集者(Search Editor)の役割が必要です。1つの組織で1,000件まで公開できます。
- 公開から表示まで、3時間ほどかかる。公開したプロンプトは、プロンプト集と入力欄の候補に出ます。
- よく使うものは4件までピン留めできる。Copilot Chatのホームの「Suggested」に並びます。
- 言語ごとに作る。自動で翻訳はされないので、日本語の社員向けには日本語のプロンプトを用意します。
- 使われ方を見て直す。プロンプトごとに、使った人数と回数を過去7・14・28日で確かめられます。
プロンプトを共有するときの注意
共有するプロンプトは、ほかの人の目にも入ります。プロンプトの中に、お客様の名前や金額、社外秘の内容をそのまま書き込まないようにしましょう。「[取引先名]」のように、あとで入れ替える形にしておくと安全です。また、Copilotが作った文章や資料は下書きとして扱い、数字や事実は元の資料で確かめてから外に出します。文章や画像が、誰かの作品に似ていないかも確かめてください。
ヒカリちゃんのまとめまずは自分の会社のアカウントで何が使えるかを、情報システム担当に聞いてみてくださいね。共有するプロンプトには、社外秘の情報を書き込まないのが基本です。
Copilotの新機能のニュースとの付き合い方
2024年5月に発表された4つの機能は、形を変えて届いたもの、名前を変えながら続いたもの、取り下げられたもの、確かめられなかったものに分かれました。AIの新機能のニュースを仕事に生かすとき、私たちは次の4つを心がけています。
- 「発表」と「提供」を分けて読む。発表の時点では、いつ、誰に、どんな形で届くかは決まっていません。会社のアカウントなら、管理者向けのメッセージセンターに届くお知らせが、いちばん確かな手がかりです。
- 誰が使える機能かを、最初に確かめる。会社向けか個人向けか、追加のライセンスが必要かで、話はまったく変わります。
- よく使うプロンプトは、手元にも残しておく。プロンプト集は、2年の間に名前と場所が何度も変わりました。社内の文書にも控えておけば、仕組みが変わっても困りません。
- 機能名ではなく、頼み方を覚える。目的、相手、使う資料、出してほしい形を書く。この基本は、どの機能の名前が変わっても使えます。
ヒカリちゃんのまとめ機能の名前や場所は、これからも変わっていくと思います。手元に残したプロンプトと、伝わる頼み方を身につけておけば、どの画面になっても安心ですよ。
Copilotのプロンプト機能についてよくある質問
Copilot Labはどこに行きましたか?
2024年11月に「Copilot Prompt Gallery(プロンプト ギャラリー)」に名前が変わり、単独のアプリは2025年7月15日で使えなくなりました。いまはCopilot Chatの中にあり、2026年6月ごろからは「プロンプト ラボ」と表示されることもあります。入力欄の下のプロンプトのボタンか「…」から開けます。
無料のCopilotでも、プロンプトの候補や保存は使えますか?
この記事で紹介した候補、保存、共有は、会社のMicrosoft 365アカウントで使うCopilot Chatの機能として案内されています。ブラウザで使う個人向けの無料のCopilotで同じ機能が使えるかは、今回確認した公式ページでは確かめられませんでした。
Catch Upはもう使えませんか?
ホーム画面の「Catch up」タブは、2024年9月から取り下げられました。いまは、Copilot Chatで「見逃した会議を要約して」「過去2週間の[名前]からのメッセージを要約して」のように頼むと、同じような確認ができます。
プロンプトを自動で良くしてくれるボタンはありますか?
2024年に発表されたような、ボタン一つでプロンプトを書き直す機能は確認できませんでした。近いのは、Microsoftが用意しているエージェント「Prompt Coach」です。プロンプトを貼って直し方を聞くと、改善案と理由を教えてくれます。
SOURCES
- Official Microsoft Blog「Microsoft and LinkedIn release the 2024 Work Trend Index on the state of AI at work」(2024年5月8日) blogs.microsoft.com
- 日本マイクロソフト ニュースセンター「マイクロソフトと LinkedIn、仕事における AI の現状に関する 2024 Work Trend Index を公開」(2024年5月9日) news.microsoft.com/ja-jp
- マイクロソフトと LinkedIn「2024 Work Trend Index 年次レポート 付録: 主要なグローバルトレンド」(2024年5月) news.microsoft.com(PDF)
- Microsoft 365 メッセージ センター MC799636「The new Catch up feature」(2024年8月26日更新、アーカイブ) app.cloudscout.one/evergreen-item/mc799636
- Office 365 for IT Pros「Copilot Catch Up Feature Withdrawn by Microsoft」(2024年8月30日) office365itpros.com
- Microsoft Tech Community「New Copilot Prompt Gallery helps you discover, save, and share your favorite prompts」(2024年11月19日) techcommunity.microsoft.com
- Microsoft 365 メッセージ センター MC950896「Microsoft 365 Copilot Business Chat: Prompt autosuggestions」(2025年2月7日更新、アーカイブ) app.cloudscout.one/evergreen-item/mc950896
- Microsoft サポート「Copilot プロンプト ギャラリー アプリへの変更」(2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft サポート「Microsoft 365 アプリから Microsoft Copilot アプリへの移行」(2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft 365 メッセージ センター MC1396361「Microsoft 365 Copilot: Publish organization prompts to Copilot Chat」(2026年6月18日) mc.merill.net/message/MC1396361
- Microsoft Tech Community「Prompt Lab: Three Critical Bugs That Make It Unusable as a Prompt Management Tool」(2026年6月1日) techcommunity.microsoft.com
- Microsoft 365 メッセージ センター MC1470885「M365 Copilot: Tell Copilot what you need directly from the Copilot button in Word, Excel, and PowerPoint」(2026年9月11日) mc.merill.net/message/MC1470885
- Microsoft Learn「Organizational prompts overview」(最終更新 2026年9月21日、2026年10月26日確認) learn.microsoft.com
- Microsoft サポート「お気に入りのプロンプトを保存して再度使用する」(最終更新 2026年2月、2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft サポート「最適なプロンプトを他のユーザーと共有する」(2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft Learn「Examine the Prompt Coach agent」(最終更新 2026年9月1日、2026年10月26日確認) learn.microsoft.com
- Microsoft サポート「Microsoft Copilot を使用して見逃した内容を取り戻しましょう」(最終更新 2026年10月、2026年10月26日確認) support.microsoft.com
- Microsoft「小規模ビジネス向け Microsoft Copilot」価格(2026年10月26日確認) microsoft.com/ja-jp/copilot/solutions/business
- Microsoft「個人向け Microsoft 365 と Copilot」プランと料金(2026年10月26日確認) microsoft.com/ja-jp/microsoft-copilot/for-individuals
- 窓の杜「追加料金なしでの『Copilot』提供が縮小、Microsoftが2026年4月15日より仕様変更へ」(2026年3月19日) forest.watch.impress.co.jp/docs/news/2094446.html
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最終更新 2026年10月26日