AlphaFold 3はいま無料で使える?|AlphaFold Serverの使い方と答え合わせ
Google DeepMindのAlphaFold 3は、いまも「AlphaFold Server」から非商用に限り無料で試せます。何をするAIか、ノーベル賞から開発チームの再編までの動き、使い方と仕事で使うときの条件をまとめ、2024年の記事の答え合わせもしました。

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?この記事はこんな方に
- 「AlphaFold 3 無料」で調べて、自分でも使えるのか知りたい方
- 研究開発や製品開発の仕事で使ってよいのか、条件を確かめたい方
- ノーベル賞のニュースで名前を聞き、その後どうなったか気になっている方
!この記事でわかること
- AlphaFold 3が何をするAIで、2024年から何が起きたか
- AlphaFold Serverの使い方と、無料で使える範囲
- 2024年の記事で、何が当たって何が外れたか

こんにちは、ヒカリです。
AlphaFold 3は、2026年10月のいまも「AlphaFold Server」から無料で試せます。ただし、無料で使えるのは仕事以外の、非商用の目的に限られます。この記事では、AlphaFold 3がどんなAIか、2024年から何が起きたか、いまの使い方と会社で使うときの条件、そして2024年の記事の答え合わせを、順番に見ていきますね。
AlphaFold 3とは何か
AlphaFold 3は、Google DeepMindと、DeepMindから生まれた創薬の会社Isomorphic Labsが、2024年5月8日に発表したAIです。タンパク質、DNA、RNA、薬の候補になる小さな分子(リガンド)、イオンなどが、どんな立体の形をとり、どう結びつくかを予測します。論文は科学誌Natureに載りました。
形がなぜ大事なのかを、少しだけ説明します。タンパク質は、アミノ酸がひものようにつながったものです。そのひもが折りたたまれてできる立体の形が、タンパク質のはたらきを決めます。形を実験で調べるには、長い時間と費用がかかってきました。2024年のノーベル化学賞の発表では、アミノ酸の並びから形を予測することを「50年来の夢」と表しています。
前の世代のAlphaFold2は、タンパク質の形を予測するAIでした。AlphaFold 3は対象をDNA・RNA・リガンド・イオン・化学修飾まで広げ、複数の分子の組み合わせをまとめて予測できるようにしました。
2024年5月に伝えられたこと
発表では、タンパク質とほかの種類の分子との相互作用について、それまでの予測方法より少なくとも50%よくなり、重要な一部の組み合わせでは精度がほぼ2倍になったと説明されました。あわせて、研究者が無料で使えるWebサービス「AlphaFold Server」が公開されました。一方で、プログラム本体(コード)は、このときは公開されませんでした。
ヒカリちゃんのまとめAlphaFold 3は、体をつくる分子の「形」と「組み合わせ」を予測するAIです。答えそのものではなく予測なので、信頼度とセットで見るのが基本ですね。
AlphaFold 3の2024年5月から、いままで
発表から2年半で、ノーベル賞の受賞、コードの公開、開発チームの再編と、大きな出来事が続きました。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2021年7月 | AlphaFold2の論文とコードを公開。欧州のEMBL-EBIと、予測した構造を集めた「AlphaFold DB」を始める。2022年7月に2億件を超える。 |
| 2024年5月8日 | AlphaFold 3を発表し、AlphaFold Serverを公開。非商用の研究なら無料。コードは非公開。2024年の記事はこの直後に書いた。 |
| 2024年10月9日 | ノーベル化学賞。半分をデミス・ハサビス氏とジョン・ジャンパー氏(Google DeepMind)に「タンパク質の構造予測」で、もう半分をデイヴィッド・ベイカー氏に「計算によるタンパク質の設計」で。発表文が成果として挙げたのはAlphaFold2。 |
| 2024年11月11日 | AlphaFold 3のコードを公開。モデルの重み(学習済みのデータ)は、学術目的に限って申請制で提供する形になる。 |
| 2026年6〜7月 | コードのライセンスがApache 2.0に変わり、重みも申請なしでダウンロードできるようになる(使えるのは引き続き非営利・非商用に限る)。 |
| 2026年1月20日 | Isomorphic LabsのCEOも務めるハサビス氏が、最初の臨床試験は2026年末までになる見通しと述べる(ロイター)。2025年末としていた目標からの後ろ倒し。 |
| 2026年2月10日 | Isomorphic Labsが創薬用のAI「IsoDDE」を発表。難しいテストで、タンパク質と小さな分子の構造予測の精度がAlphaFold 3の2倍を超えたとする。社内の創薬チームが使うもので、外部への提供は案内されていない。 |
| 2026年5月12日 | Isomorphic Labsが21億ドルの資金調達を発表。 |
| 2026年6月19日 | ジャンパー氏がGoogle DeepMindを離れ、Anthropicに移ると報じられる(Bloomberg)。 |
| 2026年7月29日 | 英フィナンシャル・タイムズの報道を受け、AlphaFoldの専任チームが解体されたと各社が伝える。論文著者の多くはGeminiを使った研究、酵素の設計、核融合、ゲノムなどの別のプロジェクトや、Isomorphic Labsに移った。DeepMindは異動を認めた。 |
| 2026年10月26日 | 私たちが確認した時点で、AlphaFold ServerとAlphaFold DBは動いている。企業向けには、Google Cloudで商用のAlphaFold 3が案内されている。 |
チームの解体について、Google DeepMindの研究担当副社長プッシュミート・コーリ氏は「戦略が変わった」と話したと報じられています。一つの大きな課題に専任チームで挑むやり方から、Geminiを使って科学研究を手伝うシステムへ重心を移す、という説明です。
ヒカリちゃんのまとめ研究チームの形は大きく変わりましたが、無料のサーバーとデータベースはいまも動いています。ノーベル賞の対象はAlphaFold2の研究だった、という点もおさえておきたいですね。
AlphaFold Serverの使い方(無料・非商用)
AlphaFold 3の予測を見るには、入口が2つあります。目的に合わせて選んでください。
| 入口 | できること | 条件 |
|---|---|---|
| AlphaFold DB | すでに予測されたタンパク質の構造を、名前やIDで探して見る・ダウンロードする。中身はAlphaFold2の予測で、タンパク質1本ずつ。 | 登録不要。商用にも使える(CC-BY 4.0) |
| AlphaFold Server | 自分で配列を入れて、AlphaFold 3で予測する。DNA・RNA・リガンドとの組み合わせも扱える。 | Googleアカウントでログイン。非商用に限り無料 |
ここではAlphaFold Serverの手順をまとめます。公式のよくある質問(FAQ)の記載をもとに、2026年10月26日に確認した内容です。
- alphafoldserver.com を開き、「Continue with Google」でログインする。はじめに、非商用で使うという利用条件への同意を求められます。
- 分子の種類を選び、配列を入れる。Protein(タンパク質)、DNA、RNA、リガンド、イオンなどから選びます。タンパク質はアミノ酸の1文字表記か、FASTAファイルの中身を貼り付けます。リガンドは一覧から選ぶほか、PDBの化学成分辞書のコード(例:ATP)でも指定できます。
- 「Continue and Preview job」で内容を確かめ、実行する。1日に実行できるのは30件までです。足りないときは下書きとして保存し、枠が戻ってから実行できます。
- 結果を見る。いちばん順位の高い予測が3Dで表示され、色が信頼度(pLDDT、0〜100)を表します。すべての予測と信頼度は、Downloadからzipファイルで保存できます。
1件の大きさには上限があり、5,000「トークン」までです。タンパク質はアミノ酸1個で1トークン、DNAやRNAは塩基1個で1トークン、リガンドは原子1個で1トークンと数えます。水分子や水素原子は予測せず、膜タンパク質が膜のどこにあるかも考慮しません。画面は英語です。
結果の読み方のめやす
複数の分子の組み合わせを予測したときは、ipTMという数字を見ます。FAQでは、0.8より高ければ信頼できる予測、0.6より低ければ予測に失敗している可能性が高く、その間は判断が分かれる範囲と説明されています。
はじめて触る方には、EMBL-EBIの無料オンライン講座「AlphaFold: A practical guide」が役立ちます。AlphaFold 3とAlphaFold Serverを扱う章があります(英語)。
ヒカリちゃんのまとめすでにある予測を見るならAlphaFold DB、自分で予測を動かすならAlphaFold Serverが入口です。結果は、色で示される信頼度もいっしょに見てくださいね。
AlphaFold 3を仕事で使うときの条件
「無料で使える」と紹介されることの多いAlphaFold 3ですが、正確には「非商用なら無料」です。使い方ごとに、誰が使えて、商用に使えるかを整理します。
| 使い方 | 使える人・手続き | 商用 |
|---|---|---|
| AlphaFold Server | 個人と非営利の組織(大学、非営利団体、研究機関、教育機関、政府機関)、報道。Googleアカウントで登録。 | 不可 |
| コードと重み (GitHub) | コードはApache 2.0ライセンスで公開(2026年6月にCC BY-NC-SA 4.0から変更)。重みは2026年7月から、申請なしでGoogleの配布先からダウンロードできるようになった。ただし利用規約により、使えるのは非営利の組織が非商用の目的で使う場合に限られる。 | 不可 |
| Google Cloud | Gemini Enterprise Agent PlatformのModel Gardenで提供。申請フォームを出し、Google Cloudの営業チームと商用のサブスクリプションを契約して、利用を許可してもらう。 | 可 |
| AlphaFold DB | だれでも、登録なしで使える。 | 可 |
Google Cloudでの商用版の料金は、公開されているドキュメントには載っていませんでした(2026年10月26日確認)。
AlphaFold Serverの規約で禁止されていること
- 商用の活動に使うこと。企業のための研究も含みます。
- 結合を自動で予測するシステムに使うこと。AutoDockやGlideのような、タンパク質とリガンドの結合を予測するツールに出力を入れることはできません。
- 似た構造予測AIの学習に使うこと。出力を、AlphaFold Serverと同じような機械学習モデルの学習データにはできません。
出力の権利と、入力するデータ
規約では、入力した内容は利用者のものであり、Googleは出力の所有権を主張しないとしています。ただし、同じか似た出力がほかの利用者にも出ることがあります。出力は公開・共有・加工ができますが、その際は出力の利用規約(Output Terms of Use)に従うことと、加えた変更をはっきり示すことが求められます。論文などで発表するときは、AlphaFold 3の論文を引用するよう定められています。
ヒカリちゃんのまとめAlphaFold Serverの「無料」は、非商用に限った話です。会社の仕事で使うなら、商用の窓口であるGoogle Cloudか、商用利用を認めている別のツールから考えるのが近道です。
2024年の記事の答え合わせ
私たちは2024年5月、AlphaFold 3の発表を「生命科学を変えるGoogleの最新無料AI技術」として紹介しました。当時書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| AlphaFold 3はタンパク質の形を予測し、DNAやRNAなどほかの分子との相互作用も予測できる | 公式の説明どおり。いまはリガンドや化学修飾の扱いも広がり、AlphaFold Serverでも化学成分辞書のコードでリガンドを指定できる。 | 当たり |
| 相互作用の予測精度は従来の方法より50%以上向上し、一部では2倍に達した | 発表どおりの数字。ただし発表元による評価で、2026年にはIsomorphic LabsのIsoDDEが、難しいテストでAlphaFold 3の2倍を超えたとしている。 | 当時は正確 |
| 限定版がオンラインで無料で使える | AlphaFold Serverはいまも無料。1日の上限は30件、1件は5,000トークンまで。 | 当たり |
| AlphaFold Serverは、科学者が非営利目的で使えるプラットフォーム | 非営利・非商用という点は正しい。ただ、企業の研究に使えないこと、ドッキングツールや機械学習の学習に出力を使えないことといった、条件の中身には触れていなかった。個人も使える。 | 半分当たり |
| AI技術に詳しくない研究者でも簡単に使える | ブラウザで使えるので、入口は低い。ただ画面は英語で、結果を正しく読むには信頼度の知識がいる。 | 半分当たり |
| ハサビス氏「数年以内にAIが設計した最初の新薬が登場することを期待」 | Isomorphic Labsは最初の臨床試験を2025年末から2026年末に後ろ倒しした。2026年10月26日時点で、試験開始の公式発表は見つからなかった。 | まだ途中 |
いちばんの見落としは、「無料」の中身を書かなかったことです。
タイトルで「無料」とうたいながら、それが非商用に限られること、会社の研究には使えないことを書いていませんでした。読者の多くは仕事での利用を考えていたはずで、そこがいちばん大事な点でした。また、発表時にコードが公開されなかったことにも触れていませんでした。コードは半年後の2024年11月に、学術目的に限って公開されています。
ヒカリちゃんのまとめ何ができるかの説明は、当時としては正確でした。抜けていたのは「誰が、何のために使えるか」という条件で、私たちがいちばん反省しているところです。
AlphaFold 3のこれから、見ておくこと
AlphaFold 3のまわりで、これから注目したい点は3つです。
1. Isomorphic Labsの臨床試験
AlphaFold 3を共同開発したIsomorphic Labsは、2026年2月に創薬用AIのIsoDDEを発表し、5月には21億ドルを調達しました。ノバルティス、イーライリリー、ジョンソン・エンド・ジョンソンと提携しています。ハサビス氏は2026年1月、最初の臨床試験は2026年末までになる見通しだと述べました。年末までに始まるかどうかが、2024年の発言の答え合わせになります。
2. Google DeepMindの方針
専任チームの解体は、AlphaFoldの研究がGeminiを使った科学研究の中に組み込まれていく流れと報じられています。AlphaFold ServerとAlphaFold DBがこの先どう運営されるかについて、DeepMindは報道の中で触れていません。使っている方は、結果をこまめに手元に保存しておくと安心です。
3. 商用で使える別のモデル
AlphaFold 3と同じように分子の組み合わせを予測するモデルは、ほかにも公開されています。たとえば研究者らが公開している「Boltz-2」は、コードと重みがMITライセンスで、学術にも商用にも使えると案内されています。構造に加えて、結合の強さも予測します。ただし自分のコンピューターやクラウドで動かす必要があり、専門の知識がいります。
いま、できること
- 目的が商用かどうかを先に決める。会社の業務や、会社のための研究なら、AlphaFold Serverは使えません。
- まずAlphaFold DBで探す。調べたいタンパク質の予測が、すでに公開されていることも多くあります。登録なしで、商用にも使えます。
- 学習や非商用の研究なら、AlphaFold Serverで試す。結果は信頼度と合わせて読み、実験で確かめる前提で扱います。
- 会社で使うなら、窓口を選ぶ。Google Cloudの商用版に問い合わせるか、商用利用を認めているモデルを、専門家と一緒に検討します。
AlphaFold 3は、タイム誌の「2024年最高の発明品」にも選ばれています。ほかの選出製品のその後はタイム誌が選ぶ最高の発明品の記事に、AIの能力を段階で測る考え方はOpenAIのAGI 5段階スケールの記事にまとめています。
ヒカリちゃんのまとめまずは商用か非商用かを決めて、AlphaFold DBから見てみるのがおすすめです。臨床試験の行方は、年末に向けて見守っていきたいですね。
AlphaFold 3についてよくある質問
AlphaFold 3は無料で使えますか?
非商用の目的なら、AlphaFold Serverで無料で使えます。Googleアカウントでログインし、1日30件まで予測を実行できます(2026年10月26日確認)。
会社の仕事で使えますか?
AlphaFold Serverと、GitHubの案内からダウンロードできる重みは、どちらも商用には使えません。商用ではGoogle Cloudで提供されているAlphaFold 3を、申請と契約のうえで使う形です。予測済みの構造を集めたAlphaFold DBは、商用にも使えます。
日本語で使えますか?
AlphaFold Serverの画面は英語です(2026年10月26日確認)。入力するのは配列などの記号なので操作はできますが、規約やFAQも英語で読む必要があります。
AlphaFold 4は出ていますか?
2026年10月26日時点で、Google DeepMindの公式ページに番号つきの後継モデルは出ていません。Isomorphic Labsが2026年2月に発表したIsoDDEは、同社の創薬チームが使うもので、外部への提供は案内されていません。
SOURCES
- Google DeepMind・Isomorphic Labs「AlphaFold 3 predicts the structure and interactions of all of life's molecules」(2024年5月8日、2024年11月追記) blog.google
- AlphaFold Server「Frequently Asked Questions」(2026年10月26日確認) alphafoldserver.com/faq
- AlphaFold Server「Additional Terms of Service」(最終更新2024年5月8日、2026年10月26日確認) alphafoldserver.com/terms
- Google DeepMind「alphafold3」GitHub(2026年10月26日確認) github.com/google-deepmind/alphafold3
- Google DeepMind「AlphaFold 3 Model Parameters Terms of Use」(2026年10月26日確認) github.com/google-deepmind/alphafold3(WEIGHTS_TERMS_OF_USE)
- Google Cloud「AlphaFold 3|Gemini Enterprise Agent Platform」(2026年10月26日確認) docs.cloud.google.com
- Google DeepMind「AlphaFold」(2026年10月26日確認) deepmind.google/science/alphafold
- EMBL-EBI「AlphaFold Protein Structure Database」(2026年10月26日確認) alphafold.ebi.ac.uk
- NobelPrize.org「The Nobel Prize in Chemistry 2024 – Press release」(2024年10月9日) nobelprize.org
- GIGAZINE「Google DeepMindがAIですべての生命分子の構造と相互作用を予測できる『AlphaFold 3』をオープンソース化」(2024年11月14日) gigazine.net/news/20241114-alphafold-3-open-source
- Reuters「Google-backed AI drug discovery startup Isomorphic Labs delays clinical trial timeline」(2026年1月20日、Investing.com掲載) investing.com
- Isomorphic Labs「The Isomorphic Labs Drug Design Engine unlocks a new frontier」(2026年2月10日) isomorphiclabs.com
- Isomorphic Labs プレスリリース「Isomorphic Labs secures $2.1 Billion funding to scale its AI drug design engine」(2026年5月12日、AAP掲載) aap.com.au
- Bloomberg Law「Nobel Winner John Jumper to Leave Google DeepMind for Anthropic」(2026年6月19日) news.bloomberglaw.com
- The Decoder「DeepMind dismantles its AlphaFold team as key authors leave for Anthropic」(2026年7月29日、フィナンシャル・タイムズの報道を紹介) the-decoder.com
- Engadget「Google shuts down its Nobel-prize winning AlphaFold project as it focuses on Gemini」(2026年7月30日) engadget.com
- EMBL-EBI Training「AlphaFold: A practical guide」(2026年10月26日確認) ebi.ac.uk/training
- Boltz「boltz」GitHub(2026年10月26日確認) github.com/jwohlwend/boltz
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日