コード生成AI「使用率75%増加」の答え合わせ|2026年の開発トレンド
「コード生成AIの使用率が75%増加」と紹介した記事を、出典にさかのぼって確かめ直しました。75%はツールのサイト訪問数の12週間の変化で、2026年9月には−6%でした。開発者調査と生産性の研究から見えるいまの姿と、小さなチームがいまやることをまとめます。

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?この記事はこんな方に
- 「コード生成AI 使用率 75%」で調べて、この数字を資料に使おうとしている方
- 社内でコード生成AIを入れるか迷っていて、本当に効くのかを知りたい方
- エンジニアが少ないチームで、AIにコードを書かせてみたい方
!この記事でわかること
- 「使用率75%増加」が何を数えた数字で、いまどうなっているか
- 2025〜2026年の開発者調査と生産性の研究が示すこと
- 小さなチームがいま始めるときの手順と注意点

こんにちは、ヒカリです。
2025年5月、私たちは「コード生成AIの使用率が75%増加」という記事を書きました。この記事では、まずその数字を出典にさかのぼって確かめ、次にこの1年半で起きたことと、開発者調査や研究が示すいまの姿を見ていきます。最後に、小さなチームがいま何から始めればいいかを一緒に整理しますね。
2025年5月の記事「コード生成AIの使用率75%増加」が伝えたこと
私たちは2025年5月19日、「使用率75%増加」を見出しに、コード生成AIを2025年の開発トレンドとして紹介する記事を公開しました。伝えた内容は、おもに次の4つです。
- コード生成AIがいちばん伸びている。アクセス解析会社Similarwebの2025年5月のレポートによると、コード生成AIの使用率が12週間(3か月)で75%増え、生成AIの中で最も高い伸びだった。
- 中でもLovableとCursor。Lovableは前年比+17,600%、Cursorも堅実に伸びている。
- ほかの分野は伸びが小さい。音声生成は+8%、画像生成は+4%。文章生成のWordtuneやJasper、そしてDeepSeekなどは減っている。
- ChatGPTだけでは足りない。これからは「汎用AI+特化AI」を目的に応じて使い分けることが求められる。
記事の後半は、当時私たちが提供していた、複数のAIを使い比べるサービスの紹介でした。数字はどれも出典のレポートから引いたものです。ただ、その数字が「何を数えたものか」は、記事のどこにも書いていませんでした。
ヒカリちゃんのまとめ当時の記事は、Similarwebの数字をもとに「コード生成AIがいちばん伸びている」と伝えました。次の章で、その数字が実際に何を表していたのかを見ていきますね。
「使用率75%増加」を出典で確かめる
記事が出典にしたのは、Similarwebが投資家向けに公開している「Global AI Tracker」の、2025年5月9日までのデータをまとめた版です。私たちは2026年10月26日に、このPDFを開き直して確かめました。あわせて、同じレポートの最新版(2026年9月25日までのデータ)も見ています。
表の見出しは「12wk Change」です。75%という数字そのものは、表のとおりでした。ただし、読み違えていた点が3つあります。
1. 「使用率」ではなく「サイトの訪問数」
この表が数えているのは、Lovable、Cursor、Replit、Bolt、v0、Windsurfといったツールの公式サイトへの訪問数です。何%の人が使っているかという「使用率」ではありません。レポート自身も、コード補完ツールの多くは開発環境(エディター)の中に組み込まれて使われるため、ここに並ぶサイトは利用のほんの一部を示すサンプルだ、と断っています。2026年版には、伸び率はドメイン単位の訪問数にもとづくもので、APIや連携を通じた利用は含まない、という注記も付いています。
2. Lovableの+17,600%は「前年比」でも「最新」でもない
+17,600%は、2025年1月17日時点の12週間の変化でした。始まったばかりのサービスは比べる元の数字が小さいので、伸び率が極端に大きく出ます。記事を書いた時点で最新だった5月9日の値は、+207%でした。
3. ほかの分野の数字の一部
音声生成の+8%は表どおりでした。一方、画像生成のカテゴリーは5月9日時点で−6%で、記事の+4%とは合いません。また、DeepSeekは表では「汎用AIツール」に分類されていて、記事が書いた「開発補助系」ではありませんでした(−41%という値は表どおりです)。
Similarwebの訪問数をもとにしたランキングの読み方は、AIツール20選の答え合わせでも触れています。
ヒカリちゃんのまとめ75%という数字は出典どおりでしたが、数えていたのは「使う人の割合」ではなく「サイトへの訪問数」でした。数字を引用するときは、何を数えたものかまで確かめることが大切ですね。
その後の1年半に起きたこと:コード生成AIは「エージェント」の時代へ
記事を出した直後から、コード生成AIの中心は、1行ずつ続きを出す「補完」から、指示を受けて複数のファイルを読み書きし、作業を進める「エージェント」へ移っていきました。主な出来事を並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年5月16日 | OpenAIが、クラウド上で作業を進めるコーディングエージェント「Codex」を研究プレビューとして発表。 |
| 2025年5月19日 | 私たちが「使用率75%増加」の記事を公開。 |
| 2025年5月22日 | AnthropicがClaude 4の発表と同時に、コーディングエージェント「Claude Code」の一般提供を始める。 |
| 2025年7月 | 研究機関METRが、経験のある開発者がAIを使うと作業に19%長くかかったという実験結果を公表(10日)。CognitionがWindsurfの買収で合意(14日)。Lovableが年間経常収益(ARR)1億ドルに達したと報じられる(23日)。Stack Overflowが2025年の開発者調査の結果を公表(29日)。 |
| 2025年9月 | GoogleのDORAチームが、AIを活用したソフトウェア開発についての2025年版レポートを公表。 |
| 2026年2月 | Qiitaが「エンジニア白書2026」を公開(2日)。METRが、AIなしで作業したがらない開発者が増えたことなどを理由に、実験の設計を見直すと発表(24日)。 |
| 2026年5月12日 | IDC Japanが、国内企業のソフトウェア開発・運用でのAI活用についての調査結果を発表。 |
| 2026年6月 | CognitionがWindsurfの流れをくむ「Devin Desktop」を発表。Cursorは、SpaceXが運営会社の買収で合意したと報じられる。 |
| 2026年9月25日 | Similarwebの最新版のデータで、コード補完・DevOpsカテゴリーのサイト訪問数の12週間の変化は−6%。Lovableは−13%、Cursorは+1%、Windsurfは−43%。 |
| 2026年10月6日 | Stack Overflowが2026年の開発者調査の結果を公表。 |
Similarwebのグラフを見ると、このカテゴリーのサイト訪問数は2025年の前半に大きく伸びたあと、2026年にかけては増えたり減ったりを繰り返しています。ただ、OpenAIのCodexやAnthropicのClaude Codeのように、チャットAIの会社が出すエージェントは、エディターやターミナル、デスクトップアプリの中で使われます。そうした使い方は、このグラフには表れません。サイトの訪問数が伸びなくなったことは、使われなくなったことを意味しないのです。
ヒカリちゃんのまとめ2025年の後半からは、チャットAIの会社が出すコーディングエージェントが主役になりました。そのぶん、サイトの訪問数だけでは流れがつかみにくくなっています。
調査で見るコード生成AIのいま(2025〜2026年)
では、コード生成AIは実際にどれくらい使われ、どれくらい効いているのでしょうか。サイトの訪問数より直接的な、開発者への調査と研究を見ていきます。
使う人は増え、毎日の道具になった
| 調査 | わかったこと |
|---|---|
| Stack Overflow 開発者調査2025 | AIツールを開発に使っている、または使う予定の人は84%(前年は76%)。プロの開発者の約51%が毎日使っている。 |
| Google DORA 2025年版レポート | 世界の約5,000人への調査で、仕事でAIを使う人は90%。80%以上が、生産性が上がったと感じている。 |
| Qiita エンジニア白書2026 | Qiitaの利用者2,317人への調査(2025年11〜12月)で、生成AIを「常に使っている」「ほぼ毎日使う」人は合わせて64%。よく使うエディターでは、Cursorが前年の9位から5位に上がった。 |
| IDC Japan (2026年5月発表) | ソフトウェア開発・運用でAIを使っている国内企業の担当者・管理職515人への調査で、AIがほとんど、または主体となってコードを生成している企業は11.4%。3年後には35.1%になる見込み。 |
| Stack Overflow 開発者調査2026 | 3万人以上が回答。コーディング支援やエージェントを使う人の73%が、毎日使っている。使われているコーディングエージェントは、Claude Code(66%)とGitHub Copilot(59%)が上位。 |
ただし、信頼は追いついていない
Stack Overflowの2025年の調査では、AIの出力の正確さを「信頼していない」人が46%で、「信頼している」人の33%を上回りました。いちばんの不満は「ほぼ正しいが、少し違う」答え(66%)でした。2026年の調査でも、AIの出力を信頼するのは「簡単に確かめられるとき」と答えた人が48%います。DORAの調査でも、30%が、AIの生成したコードをほとんど、またはまったく信頼していないと答えています。
速くなったのか:METRの実験
記事のタイトルに書いた「業務効率を一気に加速」は、本当だったのでしょうか。非営利の研究機関METRは2025年の前半、経験豊富なオープンソース開発者16人に、ふだん手がけているプロジェクトの課題246件を解いてもらう実験をしました。AIを使ってよい課題は、使わない課題より19%長くかかりました。開発者は始める前に「24%速くなる」と予想し、終わったあとも「20%速くなった」と感じていました。
METRは2025年の後半から、57人・800件以上の課題で同じ形の実験を続けました。2026年2月の報告では、最初の実験にも参加した開発者は18%速くなったと推定されましたが、誤差の幅が大きく、確かなことは言えないとしています。AIなしで作業したくないと参加を断る開発者が増え、実験そのものが成り立ちにくくなったためです。METRは、2025年の初めよりいまのほうが速くなっている可能性が高いとしつつ、どれくらい速くなったかはこのデータではほとんどわからない、とまとめています。
速くなったと感じることと、実際に速くなることは、分けて測る必要があります。
DORAのレポートは、AIはチームを直すものではなく、もともとある強みも弱みも大きくする「増幅器」だと述べています。AIの利用が多いほど、開発の速さや製品の成果とはよい関係が見られた一方で、リリースの安定性とは悪い関係が続いていました。
安全面では、セキュリティ企業のVeracodeが2025年7月、100以上のAIモデルに80の課題でコードを書かせた結果を発表しました。45%の課題で、よく知られた種類の脆弱性を含むコードが出てきたとしています。
ヒカリちゃんのまとめ使う人はこの1年半で増え、コード生成AIは毎日の道具になりました。ただ、信頼はまだ追いついておらず、「速くなった」という感覚と実際の速さは分けて考える必要があります。
2025年の記事の答え合わせ
2025年5月の記事で書いたことを、2026年10月の時点から確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| コード生成AIの使用率が12週間で75%増加 | 75%は表どおり。ただし数えていたのは一部のツールのサイト訪問数で、使用率ではない。2026年9月には同じ数字が−6%。 | 半分当たり |
| Lovableは前年比+17,600% | 2025年1月時点の12週間の変化で、前年比ではない。記事を書いた時点の値は+207%。 | 外れ |
| 音声生成+8%、画像生成+4% | 音声は表どおり。画像生成のカテゴリーは−6%だった。 | 半分当たり |
| DeepSeekは開発補助系AIで−41% | 値は表どおり。ただし出典では汎用AIツールに分類されていた。 | 半分当たり |
| コードAIは開発現場のインフラになりつつある | 2026年の調査で、コーディング支援やエージェントを使う人の73%が毎日使っている。 | 当たり |
| 「汎用AI+特化AI」の使い分けが求められる | 使い分けは進んだ。ただ、よく使われる特化AI(Codex、Claude Code、GitHub Copilot)の多くは、汎用AIの会社や大手が出すものになった。 | 半分当たり |
| コード生成AIで業務効率を一気に加速 | 速くなったと感じる人は多いが、測った研究では2025年前半に19%遅くなった例もある。いまの効果の大きさは、研究でもはっきりしていない。 | 外れ |
| 出力を鵜呑みにせず、セキュリティとライセンスを確かめる | 「ほぼ正しいが少し違う」答えへの不満や、脆弱性の調査を見ると、いっそう大事になった。 | 当たり |
いちばんの見落としは、「サイトの訪問数」を「使用率」と書いてしまったことです。
出典のPDFを開けば、表の見出しと説明文で確かめられることでした。数字の意味を確かめないまま、タイトルにまで使ってしまいました。また、「業務効率を一気に加速」と書きながら、それを裏づける調査は一つも示していませんでした。権利やセキュリティの注意も、よくある質問の最後に3行あっただけです。
ヒカリちゃんのまとめ「コード生成AIが毎日の道具になる」という流れは当たっていました。外れたのは数字の読み方と、効率についての言い切りです。私たちがいちばん反省しているところです。
コード生成AIを小さなチームでいま始めるなら
調査を見ると、コード生成AIは「使うかどうか」より「どう確かめながら使うか」の段階に入っています。エンジニアが少ない会社やチームが始めるなら、まずは無料か、いま払っている契約の範囲で試せるものからがおすすめです。ツールの詳しい比較と選び方は、コード生成AIおすすめ5選の比較(2026年版)にまとめています。
VS Codeなど、いつものエディターに足して使います。小さなWebページや社内ツールづくりに向いています。
ブラウザだけで使えます。表やCSVの集計、グラフづくりをGeminiに頼めます。
CodexはChatGPTの無料プランにも含まれます(デスクトップアプリで、順次提供)。Claude CodeはClaude Pro(月20ドル)からです。
料金は、比較記事と同じく2026年10月26日に各社の公式ページで確認したものです。ドル建ての料金には、日本の消費税が別にかかる場合があります。画面づくりまでまとめて任せたい場合は、Lovableも無料プランで試せます(1日5クレジット、月30まで)。
どのツールを選んでも、次の5つを先に決めておくと失敗が減ります。
- 小さな作業を1つ選ぶ。毎週手で直している集計表など、失敗しても困らない作業から始めます。
- 始める前に時間を測っておく。METRの実験のとおり、「速くなった」という感覚は当てになりません。導入の前と後で、同じ作業にかかった時間を記録して比べます。
- 出てきたコードは人が読み、ダミーのデータで動かす。わからない行はAIに説明してもらいます。本物のデータを入れるのは、そのあとです。
- データと権利の設定を先に確かめる。入力が学習に使われない設定や法人プラン、公開コードとそっくりの提案を出さない「重複検出フィルター」を確認します。パスワードやAPIキーは貼りません。詳しくは比較記事の「利用のコツと、権利・データの注意」を見てください。
- 作ったコードと指示文を手元に残す。この1年半で、Windsurfは名前が変わり、Cursorは運営会社の買収が報じられました。GitHubや社内のドライブに残しておけば、別のツールでも続きを頼めます。
ヒカリちゃんのまとめ小さく始めて、時間を測り、人が確かめる。この3つを守っておけば、ツールが入れ替わっても慌てずにすみます。
コード生成AIの利用と効果についてよくある質問
コード生成AIの使用率は、本当に75%増えたのですか?
75%は、Similarwebが集計したコード生成ツールのサイト訪問数の12週間の変化(2025年5月9日時点)で、使う人の割合ではありません。同じカテゴリーは2026年9月25日時点で−6%でした。一方、開発者への調査では、AIツールを使う人の割合は増え続けています。
コード生成AIを使うと、開発は速くなりますか?
場面によります。METRの2025年の実験では、経験豊富な開発者の作業が19%長くかかりました。2026年の報告では、いまは速くなっている可能性が高いとしつつ、その大きさはわからないとしています。自分たちの作業で、導入の前後の時間を測って確かめるのが確実です。
2026年にいちばん使われているコード生成AIは何ですか?
Stack Overflowの2026年の調査では、コーディングエージェントとして使われているのはClaude Code(66%)とGitHub Copilot(59%)が上位でした。日本のQiitaの調査では、よく使うエディターとしてCursorが5位に入っています。
エンジニアがいない会社でも使えますか?
使えます。Google Colabや、ChatGPT・Claudeのチャットで、小さな集計や自動化から始めるのがおすすめです。動いたコードでも意図どおりかは自分で確かめ、仕事のデータを入れる前に、学習に使われない設定を確認してください。
SOURCES
- Similarweb「AI Global: Global Sector Trends on Generative AI」Data ending 5/9/25(2026年10月26日確認) similarweb.com(PDF)
- Similarweb「AI Global: Global Sector Trends on Generative AI」Data ending 9/25/26(2026年10月26日確認) similarweb.com(PDF)
- OpenAI「Introducing Codex」(2025年5月16日) openai.com/index/introducing-codex
- GIGAZINE 英語版(2025年5月23日) gigazine.net
- METR「Measuring the Impact of Early-2025 AI on Experienced Open-Source Developer Productivity」(2025年7月10日) metr.org
- METR「We are Changing our Developer Productivity Experiment Design」(2026年2月24日) metr.org
- Cognition「Cognition's acquisition of Windsurf」(2025年7月14日) cognition.com/blog/windsurf
- Cognition「Devin in Windsurf」(2026年4月15日。同ブログの記事一覧に「Introducing Devin Desktop」2026年6月2日) cognition.com/blog/devin-in-windsurf
- TechCrunch「Eight months in, Swedish unicorn Lovable crosses the $100M ARR milestone」(2025年7月23日) techcrunch.com
- Techzine「SpaceX acquires Cursor for $60 billion」(2026年6月16日) techzine.eu
- Stack Overflow「2025 Developer Survey: AI」(2025年7月29日公開) survey.stackoverflow.co/2025/ai
- Stack Overflow Blog「The results of the 2026 Developer Survey are here」(2026年10月6日) stackoverflow.blog
- Stack Overflow「2026 Developer Survey: AI」(2026年10月26日確認) survey.stackoverflow.co/2026/ai
- Google Cloud Blog「Announcing the 2025 DORA Report」(2025年9月24日) cloud.google.com
- @IT「よく使う・習得したい開発言語で『Python』が2冠 生成AI利用率は『常に』『ほぼ毎日』で6割超:Qiitaの『エンジニア白書2026』」(2026年3月9日) atmarkit.itmedia.co.jp
- IDC Japan「国内ソフトウェア開発・運用におけるAI活用 ユーザー動向調査の結果を発表」(2026年5月12日) idc.com
- Veracode「AI-Generated Code Poses Major Security Risks in Nearly Half of All Development Tasks」(2025年7月30日) veracode.com
- GitHub「Copilot plans」(2026年10月26日確認) github.com/features/copilot/plans
- Google Colab「Colab の有料サービスの料金」(日本向け表示。2026年10月26日確認) colab.research.google.com/signup
- ChatGPT「Pricing」Codexを含むプラン(2026年10月26日確認) learn.chatgpt.com/docs/pricing
- Anthropic「Claude Pricing」(2026年10月26日確認) claude.com/pricing
- Lovable「Pricing」(2026年10月26日確認) lovable.dev/pricing
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日