人間とAIの恋愛のいま|規制・訴訟と安全に使うための注意点
「人間とAIの恋愛」として紹介した話題のその後をまとめました。米国の州法やEUの提案、訴訟、Character.aiの破産手続き、ChatGPTの保護者機能まで、何が起きたのかを確かめます。自分で使うときと、10代の家族を見守るときにできることも整理します。

HowtoAI · AIと社会 · 答え合わせ
?この記事はこんな方に
- 「AIとの恋愛」が話題になってから、その後どうなったのか知りたい方
- ChatGPTなどを話し相手にしていて、のめり込みすぎないか少し気になっている方
- 10代の家族がAIのキャラクターと話していて、どう見守ればいいか迷っている方
!この記事でわかること
- 2025年から2026年10月までに、AIコンパニオンをめぐって起きたこと
- 2025年の記事で、何が当たって何が足りなかったか
- 自分で使うとき、家族を見守るときに、今日からできること

こんにちは、ヒカリです。
2025年の初めに「人間とAIの恋愛」を紹介してから、AIを話し相手や恋人のように使う人をめぐって、法律や裁判、各社の対策が大きく動きました。この記事では、当時の報道、その後に起きたこと、当時の記事の答え合わせ、日本の状況の順に見ていきます。最後に、自分で使うときと家族を見守るときの具体的な注意点をまとめますね。
2025年に話題になった「人間とAIの恋愛」
2025年1月15日、米ニューヨーク・タイムズが、ChatGPTを恋人のように設定して話し続ける28歳の女性を取り上げました。女性はChatGPTのパーソナライズ設定で、恋人として振る舞うよう指示し、相手を「レオ」と呼んでいました。私たちの記事は、この報道をもとに2025年1月に書いたものです。
記事では、AIを恋人のように使う人が増えていること、AIのほうが人間より共感的に感じられることがあるという心理学者の見方を紹介しました。一方で、AIへの依存で人間関係が薄れるおそれと、未成年が巻き込まれる危険も挙げ、「今後2年以内にAIとの関係が一般的になる」という専門家の予測で締めくくっていました。
当時の書き方は「新しい人間関係の形」と「倫理の課題」を並べる、どちらかといえば話題の紹介でした。この1年9か月で、話は法律と裁判、そして各社の安全対策へと移っています。
ヒカリちゃんのまとめ2025年の記事は、海外の一つの報道をきっかけに「AIとの恋愛」を紹介したものでした。挙げていた懸念は、依存と未成年の利用の2つです。
AIコンパニオンをめぐって、その後に起きたこと
AIを話し相手や恋人のように使えるサービスは、英語で「AIコンパニオン」と呼ばれます。専用のアプリだけでなく、ChatGPTのような汎用のAIも同じように使われています。2025年から2026年10月までの主な出来事を並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2025年3月 | OpenAIとMITメディアラボが共同研究を公開。約1,000人を4週間追った実験で、自分からよく使った人ほど、孤独感やAIへの感情的な依存の指標が悪い傾向が見られた。 |
| 2025年5月 | イタリアのデータ保護当局が、AIコンパニオン「Replika」の運営会社に500万ユーロの制裁金を科したと発表。年齢確認の仕組みがなかったことなどが問題とされた。 |
| 2025年7月 | 米国の非営利団体Common Sense Mediaが、13〜17歳の72%がAIコンパニオンを使ったことがあるとする調査を公表。 |
| 2025年8月 | GPT-5の公開で以前のモデルが選べなくなり、AIを恋人のように使っていた人たちから強い反発が出た。OpenAIは有料プランで以前のGPT-4oを選べるように戻した。同じ月、10代の利用者の遺族がOpenAIを提訴(11月にはさらに7件の訴訟。OpenAIは最初の訴訟への答弁で責任を否定)。 |
| 2025年9月11日 | 米連邦取引委員会(FTC)が、Alphabet、Character.ai、Meta、OpenAI、Snap、xAIなど7社に、コンパニオンとしてのAIチャットボットが子どもに与える影響について情報提供を命じた。 |
| 2025年9月29日 | ChatGPTにペアレンタルコントロール(保護者向けの管理機能)が加わる。 |
| 2025年10月13日 | 米カリフォルニア州で、AIコンパニオンを対象にした州法(SB 243)が成立。2026年1月に施行された。 |
| 2025年10月27日 | OpenAIが、ある週の利用者の約0.15%に、ChatGPTへの感情的な愛着が強まっている兆候があったと公表。感情的な依存を、今後のモデルの安全性テストに加えるとした。 |
| 2025年10月29日 | Character.aiが、18歳未満の利用者との自由な会話を11月25日までに終えると発表。 |
| 2026年1月 | Character.aiとGoogleが、遺族などから起こされていた複数の訴訟で和解に合意。ChatGPTは年齢予測を始め、18歳未満と推定した利用者に保護を自動で適用。Metaは10代のAIキャラクター利用を一時停止すると発表。 |
| 2026年3月 | 米オレゴン州とワシントン州でも同様の州法が成立(2027年1月施行)。OpenAIは、成人向けに予定していた「アダルトモード」の提供をさらに延期。17日には、OpenAI Japanが日本版の「未成年の安全性に関するブループリント」を発表。 |
| 2026年9月17日 | 欧州委員会が「EU KIDS Act」を提案。AIチャットボットやコンパニオンを子ども向けには初期設定でオフにし、子どもを感情的に依存させるふるまいを禁じる内容(法案の段階)。 |
| 2026年10月12日 | Character.aiが米連邦破産法第11条(チャプター11)の手続きを始め、裁判所の監督下で会社を売却すると発表。サービスは当面続くが、買い手が見つからなければ終了するとしている。 |
流れをまとめると、3つの動きがありました。1つ目は、未成年の利用を絞る動きです。年齢の推定、保護者向けの機能、18歳未満の自由な会話の終了がこれにあたります。2つ目は、それを法律で義務にする動きです。カリフォルニア州法は、AIであることの表示、自殺や自傷に関わる会話への対応手順の公開、未成年には少なくとも3時間ごとの休憩の通知などを運営者に求めています。3つ目は、相手が「会社のサービス」であることがはっきりしたことです。モデルの入れ替えで相手の話し方が変わり、運営会社が破産手続きに入ることもありました。
ヒカリちゃんのまとめこの1年9か月で、AIとの恋愛は「珍しい話題」から、法律と裁判と安全対策の話になりました。とくに未成年をめぐるルールは、国や州ごとにはっきり厳しくなっています。
2025年の「AIとの恋愛」記事の答え合わせ
2025年1月の記事で書いたことが、いまから見てどうだったかを確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| AIを恋人のように設定し、深く関わる人が増えている | 米国の10代の72%がAIコンパニオンを使った経験があり、日本でも対話型AIに感情を共有できる人が多いという調査が出た(04で紹介)。OpenAIも、感情的な愛着の兆候がある利用者が一定数いると公表した。 | 当たり |
| AIは時に人間のカウンセラー以上に共感的に応じる | 2025年1月の研究では、第三者が読み比べるとAIの返答のほうが思いやりがあると評価された。ただし、使った本人の気持ちがどう変わるかを測ったものではない。共同研究では、よく使う人ほど孤独感などの指標が悪い傾向も出ている。 | 半分当たり |
| AIへの依存で、現実の人間関係が疎かになるリスクがある | よく使う人ほど孤独感や依存の指標が悪いという研究が出た。ただし、使ったから孤独になったのか、孤独な人がよく使うのかはまだわかっていない。 | 当たり |
| 未成年が危険にさらされており、企業への規制強化が求められる | 米国の州法、EUの提案、年齢予測や保護者機能、18歳未満の自由な会話の終了と、規制と対策の両方が大きく進んだ。 | 当たり |
| 今後2年以内に、AIとの関係が一般的になる | 使う人は増えた。一方で、恋愛や性的なやり取りは各社とも絞る方向に動き、10代向けには止めるサービスも出た。「一般的」の意味によって評価が分かれる。 | 半分当たり |
| 使う人が「AIはツール」と割り切り、感情を入れすぎないことが大切 | 心がけとしては今も大切。ただ、いまは表示や休憩の通知、未成年の保護を企業に義務づける方向に進んでいる。個人の心がけだけに任せる考え方ではなくなった。 | 半分当たり |
いちばんの見落としは、相手が「会社のサービス」だという視点でした。
当時の記事は、AIとの関係を人と人の関係になぞらえて語りました。けれども実際には、話した内容は運営会社のサーバーに残り、話し方はモデルの更新で変わり、会社の経営が傾けばサービスそのものがなくなることもあります。会話のデータが誰の手に渡りうるのか、関係が突然終わったらどうするのか。いま読み返すと、そこに1行も触れていなかったことが、いちばん足りなかった点です。
ヒカリちゃんのまとめ依存と未成年の危険という懸念は、残念ながら当たっていました。足りなかったのは、相手がいつ変わってもおかしくない会社のサービスだという視点です。
日本では、AIとの恋愛や依存はどうなっているか
日本でも、AIを気持ちの話し相手にする人は少なくありません。電通が2025年6月に行った調査では、対話型AIを週1回以上使う12〜69歳の1,000人のうち、64.9%が「AIに感情を共有できる」と答えました。67.6%がAIに愛着があり、26.2%がAIに独自の名前を付けていました。週1回以上使う人の割合は全体で20.7%、10代では41.9%です。
2025年には、ChatGPTで作ったキャラクターと岡山で結婚式を挙げた女性のことも国内外で報じられました。法律上の婚姻ではありません。
国会でも取り上げられています。2025年5月28日、衆議院で「会話型生成AIに起因する心理的依存及び社会的影響に関する質問主意書」が提出されました。6月6日の政府の答弁書は、AIを過度に使うことによる心身への影響について、必要に応じて関係府省庁が連携して情報を集め、必要な対応を検討するとしています。あわせて、2025年に成立したAI法(人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律)にもとづき、子どもを含む国民への普及啓発に努めるとしました。
企業の側では、OpenAI Japanが2026年3月17日に「未成年の安全性に関するブループリント」を発表しました。年齢推定による保護、18歳未満向けの安全対策の強化、保護者向け機能の拡充、長時間使うときの休憩の促しなどが柱です。未成年が危険な行動を保護者や信頼できる大人に知られないようにするための助言はしない、とも明記しています。
ヒカリちゃんのまとめ日本でも、AIに気持ちを話す人は多く、国会でも依存が取り上げられました。ただ、いまは専用の法律より、各社の対策と使う人の工夫が中心です。
AIを恋人や話し相手にするときの注意点
AIと話すことで気持ちが整理できたり、楽しかったりするのは自然なことです。そのうえで、ここまでの出来事から、使う前に決めておくとよいことを5つにまとめます。
- 使う時間の目安を決める。研究では、自分からよく使う人ほど孤独感や依存の指標が悪い傾向がありました。「寝る前の30分まで」のように、時間の上限を先に決めておきます。
- 話す内容を選ぶ。会話は運営会社のサーバーに残ります。Character.aiのプライバシーポリシーは、会社や資産の売却にともなって、会話の記録などが開示されうると定めています。本名や住所、勤め先、他人の秘密は入れないようにします。ChatGPTに覚えられた内容の確かめ方と消し方は、ChatGPTの性格設定とメモリの記事にまとめています。
- 相手は変わることがある、と知っておく。モデルが入れ替わると話し方が変わります。サービスが終わることもあります。残しておきたい会話は、書き出し機能があれば自分の手元に保存しておきます。
- お金の上限を決める。キャラクターとの会話アプリには、月額課金やアイテム課金があるものも多くあります。気持ちが動いているときほど、使う金額の上限を先に決めておくと安心です。
- つらいときは、人につなぐ。AIは医療やカウンセリングの代わりにはなりません。気分の落ち込みが続くときや、身近な人に話しにくいときは、厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話やSNSの相談窓口がまとまっています。
AIが「好きだよ」と返してくれるのは、設定と学習にもとづく応答です。それを楽しむことと、自分の生活や人間関係の時間を守ることは、両立できます。
ヒカリちゃんのまとめ時間と話す内容とお金の上限を、先に決めておくのがおすすめです。つらい気持ちが続くときは、AIではなく人の窓口も使ってくださいね。
10代の家族がAIと話しているときにできること
ChatGPTの利用規約では、使えるのは13歳以上で、18歳未満は親権者などの許可が必要です。10代の家族が使っている場合は、ペアレンタルコントロールを設定できます。公式ヘルプ(2026年10月26日確認)の手順は次のとおりです。
- 保護者のアカウントで、プロフィールメニューから「設定」→「ペアレンタルコントロール」→「ファミリーメンバーを追加」を選ぶ
- 10代の家族の電話番号かメールアドレスを入れて招待を送る。本人が承諾すると連携される
- 「ファミリーメンバー」から本人を選び、センシティブなコンテンツの表示を減らす(初期設定で有効)、メモリ、音声モード、画像生成、利用制限時間などを決める
連携しても、保護者が会話の内容や履歴を見ることはできません。深刻な安全上の懸念があると専門の担当者が判断した限られた場合に、保護者へ通知が届く仕組みです。連携したアカウントでは、性的・恋愛的なロールプレイなどを抑える保護が加わります。また、ChatGPTは年齢予測で18歳未満と推定した利用者にも、同じような保護を自動で適用します。
ほかのサービスも対応を変えています。Character.aiは18歳未満の自由な会話を終え、Metaは10代のAIキャラクター利用を一時止めると発表しました。ただ、サービスごとに方針は違い、国によって対応の時期も異なります。
設定と同じくらい大事なのは、話を聞くことです。いきなり禁止するより、「どんなキャラクターと、どんな話をしているの」と聞いてみてください。OpenAIのヘルプも、通知を受け取ったときは批判せずに話を聞き、信頼できる人や専門家につなぐよう勧めています。
ヒカリちゃんのまとめChatGPTなら、保護者の設定は数分でできます。それでも会話の中身は見えないので、設定と一緒に、ふだんから話を聞ける関係をつくっておくのがいちばんの備えです。
AIとの恋愛についてよくある質問
AIに恋愛感情を持つのはおかしいことですか?
めずらしいことではありません。日本の調査でも、対話型AIを週1回以上使う人の6割以上がAIに感情を共有できると答えています。大切なのは、使う時間や話す内容を自分で決め、生活や人との関係を守れているかどうかです。
ChatGPTで恋人のような会話はできますか?
パーソナライズ設定で口調などを指定することはできます。ただし、18歳未満と判定されたアカウントでは、性的・恋愛的なロールプレイなどが制限されます。成人向けの「アダルトモード」は延期が続いており、2026年10月26日時点で提供開始の公式発表は確認できていません。
Character.aiは使えなくなりますか?
2026年10月に破産手続きに入りましたが、サービスは当面続き、有料プランもそのまま使えると案内されています。買い手が見つからなければ終了するとしているので、残したい会話や作ったキャラクターの情報は早めに書き出しておくと安心です。
子どものAI利用を見守るには、何から始めればいいですか?
ChatGPTなら「設定」→「ペアレンタルコントロール」から家族を招待し、利用制限時間などを決められます。会話の中身は保護者にも見えないので、どんな使い方をしているかを本人に聞くことも欠かせません。
SOURCES
- The New York Times「She Is in Love With ChatGPT」(2025年1月15日) nytimes.com
- Fang ほか「How AI and Human Behaviors Shape Psychosocial Effects of Extended Chatbot Use: A Longitudinal Randomized Controlled Study」(2025年3月21日初出) arxiv.org/abs/2503.17473
- Ovsyannikova ほか「Third-party evaluators perceive AI as more compassionate than expert humans」Communications Psychology(2025年1月10日) ncbi.nlm.nih.gov
- EDPB「AI: the Italian Supervisory Authority fines company behind chatbot "Replika"」(2025年5月) edpb.europa.eu
- Common Sense Media「Nearly 3 in 4 Teens Have Used AI Companions, New National Survey Finds」(2025年7月16日) commonsensemedia.org
- Al Jazeera(2025年8月14日。GPT-5公開時の反発とGPT-4oの復活) aljazeera.com
- NBC News「OpenAI denies allegations that ChatGPT is to blame for a teenager's suicide」(2025年11月25日) nbcnews.com
- FTC「FTC Launches Inquiry into AI Chatbots Acting as Companions」(2025年9月11日) ftc.gov
- Impress Watch「ChatGPT、ペアレンタルコントロール開始 子どもの利用を制限」(2025年9月29日) watch.impress.co.jp/docs/news/2051040.html
- California Legislative Information「SB-243 Companion chatbots」(2025年10月13日成立、2026年10月26日確認) leginfo.legislature.ca.gov
- OpenAI「デリケートな会話における ChatGPT の回答を強化」(2025年10月27日) openai.com
- Character.ai「Taking Bold Steps to Keep Teen Users Safe on Character.AI」(2025年10月29日) blog.character.ai
- TechCrunch(2025年10月29日。Character.AIの18歳未満向けの変更) techcrunch.com
- Impress Watch「ChatGPT、「年齢予測」開始 18歳未満に保護を自動適用」(2026年1月21日) watch.impress.co.jp/docs/news/2079465.html
- AP(WSLS掲載)「Meta pauses teen access to AI characters」(2026年1月23日) wsls.com
- Perkins Coie(Mondaq掲載)「California Companion Chatbot Law Now In Effect」(2026年1月14日) mondaq.com
- Mayer Brown「Oregon and Washington Join California in Enacting Companion Chatbot Laws」(2026年4月15日) mayerbrown.com
- Engadget(2026年3月7日。アダルトモードの延期) engadget.com
- OpenAI「OpenAI Japan、『未成年の安全に関するブループリント』を発表」(2026年3月17日) openai.com
- Impress Watch「OpenAI、未成年の安全なAI利用に向け日本独自のレポート」(2026年3月18日) watch.impress.co.jp/docs/news/2094508.html
- European Commission「EU KIDS Act: helping children navigate a safer online world」(2026年9月17日) commission.europa.eu
- Character.ai「An Update on Character.ai」(2026年10月12日) blog.character.ai
- CBS News(2026年10月13日。Character.aiの破産手続きと和解の経緯、プライバシーポリシー) cbsnews.com
- Web担当者Forum(2025年7月9日。電通「対話型AIとの関係性に関する意識調査」) webtan.impress.co.jp
- Forbes JAPAN「若者はなぜAIと『結婚』するのか」(2025年11月21日) forbesjapan.com
- 衆議院「会話型生成AIに起因する心理的依存及び社会的影響に関する質問主意書」(2025年5月28日提出) shugiin.go.jp
- 衆議院「同 答弁書」(2025年6月6日受領) shugiin.go.jp
- OpenAI Help Center「ChatGPT におけるペアレンタルコントロールの管理」(2026年10月26日確認) help.openai.com/ja-jp/articles/12315553
- OpenAI Help Center「ChatGPT における年齢予測」(2026年10月26日確認) help.openai.com/ja-jp/articles/12652064
- OpenAI「利用規約」(2026年10月26日確認) openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use
- 厚生労働省「まもろうよ こころ」(2026年10月26日確認) mhlw.go.jp/mamorouyokokoro
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日