GPT-4は1回500mlの水を使う?|AIの水消費を2026年のデータで答え合わせ
「GPT-4は1回の利用で500mlの水を使う」という数字は、何を測った推計だったのか。GoogleやOpenAIが出した1回あたりの数字、データセンター全体の水と電力のいまを、推計と測定に分けて確かめます。ふだんAIを使う人がこのニュースをどう受け取ればいいかもまとめました。

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?この記事はこんな方に
- 「GPT-4は1回で500mlの水を使う」という話を見て、本当かどうか気になっている方
- 仕事でChatGPTやGeminiを使っていて、環境への負担が少し後ろめたい方
- 社内でAIを導入するときに、環境面をどう説明すればいいか迷っている方
!この記事でわかること
- 「500ml」という数字が、何を、どんな前提で数えたものだったか
- 2026年10月までに出た新しいデータと、推計と測定のちがい
- AIの水消費のニュースを、ふだんの利用でどう受け取ればいいか

こんにちは、ヒカリです。
2024年9月、私たちは「GPT-4が1回の利用で500mlの水を消費する」という話を記事にしました。この記事では、まずその数字が何を測っていたのかを確かめて、そのあと2026年10月までに出てきた新しいデータを、推計と測定に分けて整理します。最後に、ふだんAIを使う私たちがこのニュースをどう受け取ればいいかを、一緒に考えていきますね。
「GPT-4は1回500mlの水を使う」は、何を測った数字だったのか
2024年9月18日、米ワシントン・ポストは、カリフォルニア大学リバーサイド校(UC Riverside)の研究者と一緒に、AIチャットが使う電力と水を試算した記事を出しました。見出しは「メール1通にボトル1本の水」。GPT-4で100語(英語)のメールを1通書くと、およそ519mlの水が使われる、という内容です。3日後に出した私たちの2024年の記事は、この話を「GPT-4が1回の利用で約500ml」と紹介しました。
数字の前提を一つずつ確かめると、読み方が変わります。
- 単位は「1回の質問」ではなく「メール1通」。元になったUC Riversideの論文は、GPT-3なら中くらいの長さの応答10〜50回でボトル1本(500ml)と見積もっていました。2023年9月のAP通信の報道でも、「5〜50回の質問で約500ml」と紹介されています。
- 発電所で使われる水も含んでいる。論文の米国平均の試算では、GPT-3の応答1回あたり約16.9ml。このうちデータセンターの冷却で使う水は約2.2mlで、残りの約14.7mlは、その電気をつくる発電所で使われる水です。
- 場所で大きく変わる。同じ100語のメールでも、テキサス州のデータセンターなら約235ml、ワシントン州なら約1,408mlと試算されました。気候や冷却の方式、電気のつくり方が地域ごとに違うためです。
- 電力量そのものが仮定。OpenAIは1回あたりの電力を公開していません。論文は、GPT-3の公式資料などをもとに、応答1回のサーバーの電力を0.004kWhと仮定して計算しています。
「500ml」は測った量ではなく、いくつもの仮定を重ねた推計でした。
推計そのものが間違っていたわけではありません。企業が数字を出さないなかで、外から見積もる方法を示したことには意味がありました。ただ、「1回の利用で」と言い切れる数字ではありませんでした。
ヒカリちゃんのまとめ「500ml」は、メール1通ぶんで、発電所の水まで含めた、アメリカでの推計でした。「1回の質問で500ml」と読むと、話がずれてしまうんですね。
AIの水消費をめぐる3年半:2026年10月までの年表
2024年の記事のあと、AI企業自身が数字を出し始め、データセンターの水の話は「1回あたり」から「地域ごと」へと広がりました。主な出来事を並べます。
| 時期 | 出来事 |
|---|---|
| 2023年4月 | UC Riversideの研究者らが論文「Making AI Less “Thirsty”」を公開。GPT-3の訓練で、データセンターでは約70万リットルの水が蒸発したと推計した。 |
| 2023年9月 | AP通信が、Microsoftの水消費が2021年から2022年に34%増えて約17億ガロン(約64億リットル)になったと報道。アイオワ州のデータセンター群は2022年7月に約1,150万ガロンを使い、地区全体の約6%にあたったと伝えた。 |
| 2024年9月18日 | ワシントン・ポストが「100語のメール1通で約519ml」と報道。21日に私たちの2024年の記事を公開。 |
| 2024年12月9日 | Microsoftが、冷却に水を消費しないデータセンターの設計を発表。2024年8月から新しい設計に採用し、2026年に試験導入、2027年後半から稼働を始めるとした。 |
| 2025年4月10日 | 国際エネルギー機関(IEA)が報告書「Energy and AI」を公表。データセンターの電力消費は2024年に約415TWh(世界の約1.5%)で、2030年には約945TWhと倍以上になる見通しを示した。 |
| 2025年5月20日 | MIT Technology Reviewが、公開されているAIモデルの電力を実際に測った結果を掲載。5秒の動画1本は、高画質の画像1枚の700倍以上の電力を使った。 |
| 2025年6月10日 | OpenAIのサム・アルトマンCEOがブログで、ChatGPTの平均的な質問1回は約0.34Wh、水は約0.32ml(小さじ15分の1ほど)と書く。計算方法は示さなかった。 |
| 2025年7月22日 | 仏Mistral AIが、自社モデルの環境負荷をライフサイクル全体で評価した結果を公開。400トークンの応答1回で水は45ml。 |
| 2025年8月22日 | Googleが、Geminiアプリのテキスト質問1回(中央値)は0.24Wh、水0.26ml(約5滴)と、測定方法を含む論文とともに公表。 |
| 2026年2月 | アルトマン氏がインドでのインタビューで、「1回の質問で17ガロン」といった主張は事実ではないと反論。一方で、全体の電力消費は正当な懸念だと述べた。 |
| 2026年3月23日 | Preferred Networks(PFN)、IIJ、北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)が、千葉県白井市に、プロセッサーを直接水で冷やすモジュール型データセンター「AImod」を公開。設計上の水使用効率(WUE)は0で、4月から本格稼働の予定とした。 |
| 2026年6月 | IEAが、データセンターの電力需要は2025年に2割近く伸びたと説明。 |
| 2026年 | GoogleとMicrosoftが2025年(度)の環境データを公開。どちらもデータセンターの拠点ごとの水の量を載せている。 |
ヒカリちゃんのまとめ2024年には外からの推計しかありませんでしたが、2025年からは企業自身の数字が出てきました。そのぶん、どの数字をどう比べるかが大事になっています。
AIの水消費の新しいデータ:推計と測定を分けて読む
1回あたりの水の量は、いまでは何種類もの数字が出ています。並べると桁がまるで違いますが、それぞれ「何を1回と数えたか」「どこまでの水を数えたか」が違います。
| 数字 | 出したところ・時期 | 何の1回か | 数えている水 | 種類 |
|---|---|---|---|---|
| 約519ml | ワシントン・ポストとUC Riverside(2024年9月) | GPT-4で100語のメール1通 | 冷却と発電 | 推計 |
| 約16.9ml | UC Riversideの論文(米国平均) | GPT-3の応答1回 | 冷却(約2.2ml)と発電(約14.7ml) | 推計 |
| 45ml | Mistral AI(2025年7月) | 400トークンの応答1回 | ライフサイクル全体 | 外部の専門機関がレビューした評価 |
| 約0.32ml | OpenAI アルトマンCEO(2025年6月) | ChatGPTの平均的な質問 | 説明なし | 自社の発表(方法は非公開) |
| 0.26ml | Google(2025年8月) | Geminiアプリのテキスト質問(中央値) | データセンターの冷却だけ | 自社の運用データから算出 |
Googleの0.26mlと論文の16.9mlのあいだには、60倍以上の開きがあります。ただ、Googleの数字はデータセンターで冷やすために使う水だけで、発電所の水は含みません。論文の16.9mlも、冷却の部分だけを見れば約2.2mlです。
Googleの数字は、実際のサービスで測った電力量に、データセンター全体の2024年の平均的な水効率をかけて出したものです。対象は「テキストの質問の中央値」なので、画像や動画、長い推論は入っていません。Google自身も、第三者の検証は受けていないと注記しています。同じGoogleの発表では、2024年5月から2025年5月の1年で、質問1回あたりの電力が33分の1になったとされています。1回あたりの数字は、モデルが変わるたびに動くということです。
アルトマン氏の約0.32mlは、計算方法が示されていません。GIGAZINEによると、米The Vergeが算出方法を問い合わせても回答はありませんでした。2026年2月のインタビューでは、蒸発式の冷却を使っていたころは問題があったと認めつつ、「1回の質問で17ガロン」といった主張は事実ではないと述べています。
テキスト以外は、桁が変わります。MIT Technology Reviewが公開モデルで測った結果では、小さなモデルのテキスト応答は1回あたり約114ジュール(冷却などを含む)でしたが、5秒の動画1本は約340万ジュールで、高画質の画像1枚の700倍以上でした。これは電力の数字ですが、水の量は使った電力に水の効率をかけて見積もるのが一般的なので、電力が大きければ水も大きくなります。
ヒカリちゃんのまとめ数字の大きさよりも、「何の1回か」「どこまでの水か」「推計か測定か」を先に見るのがコツです。条件をそろえると、数字どうしの差はぐっと縮まりますよ。
1回は小さく、全体は大きい:データセンターの水と電力
1回あたりの数字が小さくなっても、使う人と回数が増えれば、全体の量は増えます。2026年に出た企業の報告書は、その様子をはっきり示しています。
Googleの2026年の環境報告書によると、2025年の水の消費量は109億ガロン(約410億リットル)で、2024年から34%増えました。そのほとんどがデータセンターです。拠点別では、アイオワ州カウンシルブラフスがもっとも多く、約13億4,600万ガロン(約51億リットル)でした。
Microsoftの2026年の環境データによると、2025年度の取水量は13,266メガリットル(約133億リットル)で、2020年度の6,794メガリットルから約2倍になりました。Microsoftの拠点別の表にあるアイオワ州デモインの拠点は、2025年度に264メガリットル(約2億6,400万リットル)を取水しています(2023年の報道で取り上げたウェストデモイン周辺のデータセンター群と同じ地域です)。なお、Microsoftは過去の年度の数字を計算し直しているため、2023年の報道の数字とはそのまま比べられません。
日本のデータセンターはどうか
Googleの報告書には、千葉県印西市の拠点も載っています。2025年の取水量は9,460万ガロン、消費量は7,320万ガロン(約2億7,700万リットル)でした。アメリカの大きな拠点と比べると、ずっと少ない量です。Microsoftの拠点別の表には、日本の拠点は載っていません。
新しい冷やし方も出てきました。PFN、IIJ、JAISTが千葉県白井市に作った「AImod」は、GPUやCPUなどを直接水で冷やす方式(一部は空冷との併用)ですが、設計上の水使用効率は0で、冷却で水を消費しないとされています。Microsoftも、冷却に水を消費しない設計を新しいデータセンターに採用すると発表しました。ただしMicrosoftは、この方式では電力の使用量がわずかに増えるとも説明しています。
「水で冷やす」と「水を使い減らす」は、同じではありません。
水が問題になるのは、主に冷却塔などで水を蒸発させて熱を逃がす方式です。閉じた配管の中で水を回す方式なら、水そのものはほとんど減りません。その代わり、電力を少し多く使うことがあります。水と電力のどちらを優先するかは、その土地の水の事情と電気の事情で変わります。
ヒカリちゃんのまとめ1回あたりは小さくても、全体の水と電力は増え続けています。そして同じ「水冷」でも、水を減らす方式と減らさない方式があるんですね。
2024年の記事の答え合わせ
2024年の記事は、AP通信とワシントン・ポストの報道をもとに書きました。書いたことを、元の報道といまのデータで確かめます。
| 当時書いたこと | いま振り返ると | 判定 |
|---|---|---|
| GPT-4は1回の利用で約500mlの水を消費する | 元は「100語のメール1通」の推計で、発電所の水まで含めたアメリカの平均。「1回の利用」とは単位が違う。いまは企業が1回あたり1ml未満という数字も出している。 | 外れ |
| アイオワ州では2022年7月に1,150万ガロン(約43.5万リットル)を使った | 1,150万ガロンは約4,350万リットル。リットルへの換算が100分の1になっていた。 | 外れ |
| Microsoftの水使用量は2021年から2022年に34%増え、約6,400万リットルに達した | 34%増は報道どおり。量は約17億ガロン、つまり約64億リットルで、ここも換算が100分の1になっていた。 | 半分当たり |
| 気温が29.3度を超えると冷却に水を使い、ウェストデモイン地区の水の約6%に達した | AP通信の報道どおり。 | 当時は正確 |
| 企業は、AI開発の水や電力の使用量をほとんど公開していない | 2025年以降、Google・OpenAI・Mistralが1回あたりの数字を、GoogleとMicrosoftが拠点ごとの水の量を公開した。ただし計算方法はそろっておらず、第三者の検証もまだ少ない。 | 半分当たり |
| Microsoftは2030年までに「水ポジティブ」を目指している | 目標は続いており、冷却に水を消費しない設計も発表した。一方で、取水量は2020年度から約2倍に増えている。 | 当たり |
いちばんの見落としは、「どこまで数えた水か」を書かなかったことです。
見出しに「GPT-4が1回の利用で500ml」と書いたことで、推計の前提が抜け落ちました。発電所の水を含むこと、場所で何倍も変わること、メール1通という単位であること。どれか一つでも書いていれば、読む人の受け取り方は違ったはずです。単位の換算ミスが2か所あったことも、あわせておわびします。
ヒカリちゃんのまとめ「水の負担を知ってほしい」という方向は当たっていましたが、数字の前提と換算に大きな抜けがありました。私たちがいちばん反省しているところです。
AIの水消費のニュースを、ふだんの利用でどう受け取るか
ここまでのデータから、AIを仕事で使う一人ひとりが受け取れることを5つにまとめます。
- 数字を見たら、3つを確かめる。何を1回と数えたか(質問か、メールか、動画か)。どこまでの水か(冷却だけか、発電もか)。推計か、企業の測定か。この3つがわからない数字は、比べずに置いておきます。
- テキスト1回より、重い使い方を見直す。Googleの測定では、テキストの質問1回の冷却水は約0.26mlです。一方で、動画は画像の700倍以上の電力を使うという測定もあります。同じ動画を何十回も作り直す、読まない長文を大量に作る、といった使い方を減らすほうが効果があります。動画生成AIの選び方はSoraの終了についての記事でまとめています。
- 会社で導入するなら、提供元の開示を見る。環境報告書で拠点ごとの水と電力を出しているか、1回あたりの数字の計算方法を公開しているか。GoogleとMicrosoftは拠点ごとの数字を公開しています。
- 問題は「地域」で起きると知っておく。Microsoftの2025年度の取水のうち、50%は水不足のリスクが高い地域からでした。世界全体の量より、水の少ない土地に集中することが課題です。
- 電力のほうが大きな論点になっている。IEAは、データセンターの電力が2030年にかけて倍以上になると見ています。水の話を否定したアルトマン氏も、全体の電力消費は正当な懸念だと認めています。
ヒカリちゃんのまとめ質問1回ごとに心配するより、数字の前提を確かめること、重い作業をむやみに繰り返さないことのほうが大事です。会社で使うなら、提供元がどこまで開示しているかも見てみてくださいね。
AIの水消費についてよくある質問
ChatGPTを1回使うと、500mlの水が使われるのですか?
いいえ。500mlは、GPT-4で100語のメールを1通書いたときの、発電所の水まで含めたアメリカでの推計でした。OpenAIのアルトマンCEOは、平均的な質問1回で約0.32mlと書いていますが、計算方法は公開されていません。
Geminiの「5滴」と、UC Riversideの数字はなぜこんなに違うのですか?
数えている範囲が違うからです。Googleの0.26ml(約5滴)はデータセンターの冷却に使う水だけで、テキストの質問の中央値です。UC Riversideの推計は発電所で使われる水も含み、そのほうが大きな割合を占めています。
日本のデータセンターでも、水は問題になっていますか?
Googleの報告書では、千葉県印西市の拠点の2025年の水の消費量は約2億7,700万リットルで、アメリカの大きな拠点よりずっと少ない量でした。国内では、水を消費しない設計の水冷データセンターも動き始めています。日本全体の統計は見つけられませんでした。
AIの環境負荷を減らすために、利用者ができることはありますか?
テキストの質問1回の負荷は小さいので、動画や画像の生成をむやみに繰り返さないことのほうが効果があります。会社で導入する場合は、提供元が拠点ごとの水と電力を公開しているかを確認するのも一つの方法です。
SOURCES
- The Washington Post「A bottle of water per email: the hidden environmental costs of using AI chatbots」(2024年9月18日) washingtonpost.com
- Tom's Hardware(Yahoo転載)「Using GPT-4 to generate 100 words consumes up to 3 bottles of water」(2024年9月19日) yahoo.com
- Pengfei Li ほか「Making AI Less “Thirsty”: Uncovering and Addressing the Secret Water Footprint of AI Models」arXiv:2304.03271 v5(2025年3月26日、Communications of the ACM 掲載) arxiv.org/abs/2304.03271
- AP通信(Fortune転載、Matt O'Brien、Hannah Fingerhut)(2023年9月9日) fortune.com
- Google Cloud Blog「How much energy does Google's AI use? We did the math」(2025年8月22日) cloud.google.com
- Cooper Elsworth ほか「Measuring the environmental impact of delivering AI at Google Scale」arXiv:2508.15734(2025年8月21日) arxiv.org/abs/2508.15734
- Sam Altman「The Gentle Singularity」(2025年6月10日) blog.samaltman.com
- GIGAZINE(2025年6月11日) gigazine.net/news/20250611-sam-altman-chatgpt-water
- eWeek「Sam Altman Calls AI Water Usage Claims ‘Totally Insane’」(2026年2月23日) eweek.com
- Mistral AI「Our contribution to a global environmental standard for AI」(2025年7月22日) mistral.ai
- MIT Technology Review「We did the math on AI's energy footprint」(2025年5月20日) technologyreview.com
- IEA「Energy and AI: Executive summary」(2025年4月10日) iea.org
- IEA「Key questions on energy and AI」(2026年6月11日の発表資料、アジア開発銀行のサイトに掲載) asiacleanenergyforum.adb.org(PDF)
- Google「2026 Environmental Report」(2026年10月26日確認) sustainability.google
- Microsoft「2026 Environmental Data Fact Sheet」(2026年10月26日確認) microsoft.com(PDF)
- Microsoft「Sustainable by design: Next-generation datacenters consume zero water for cooling」(2024年12月9日) microsoft.com
- クラウド Watch(2026年3月24日) cloud.watch.impress.co.jp/docs/news/2095380.html
「HowtoAI」は、2024年から multifverse.com で続けてきたAI活用の解説シリーズです。社名があたたかいデジタル(ATATAKAI Digital)に変わったことにともない、2026年10月からはこのブログの一つのカテゴリーとして続けていきます。これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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最終更新 2026年10月26日